読図トレーニング 北摂 松尾山南尾根から 白髪岳

2016.10.10(月) 日帰り
ウッチャン
ウッチャン

JR福知山線 古市駅から すぐに松尾山の南尾根が地図では確認できる 戦国古城の史跡と岩場ががっつりの白髪岳をロングコースで 目指そう

古市駅にある看板  歴史のある地域だ

古市駅にある看板 歴史のある地域だ

古市駅にある看板 歴史のある地域だ

体育の日  地元の小学校では その準備が始まっている

体育の日 地元の小学校では その準備が始まっている

体育の日 地元の小学校では その準備が始まっている

登山口は いきなり竹林

登山口は いきなり竹林

登山口は いきなり竹林

神社があるが 朽ち果てつつある

神社があるが 朽ち果てつつある

神社があるが 朽ち果てつつある

幹に塗料か?  よく見ると きのこの仲間か

幹に塗料か? よく見ると きのこの仲間か

幹に塗料か? よく見ると きのこの仲間か

分かりにくいが 傘がソックリ返っている
雨が降ったら 溜まる形だ  造形の不思議

分かりにくいが 傘がソックリ返っている 雨が降ったら 溜まる形だ 造形の不思議

分かりにくいが 傘がソックリ返っている 雨が降ったら 溜まる形だ 造形の不思議

地図にある三等三角点  266m

地図にある三等三角点 266m

地図にある三等三角点 266m

地下足袋と作業着の地元の老人にお会いしました
マッタケの山の季節なので「尾根筋だけ歩いてください」と言われました

最近は「シカがマッタケを食べるので困っている」とのこと
イノシシはマッタケを食べないとも言われました

地下足袋と作業着の地元の老人にお会いしました マッタケの山の季節なので「尾根筋だけ歩いてください」と言われました 最近は「シカがマッタケを食べるので困っている」とのこと イノシシはマッタケを食べないとも言われました

地下足袋と作業着の地元の老人にお会いしました マッタケの山の季節なので「尾根筋だけ歩いてください」と言われました 最近は「シカがマッタケを食べるので困っている」とのこと イノシシはマッタケを食べないとも言われました

どんどん きのこが現れます  名前を知らないのでもったいないなあ

どんどん きのこが現れます 名前を知らないのでもったいないなあ

どんどん きのこが現れます 名前を知らないのでもったいないなあ

ここが迷う場所

地図では左に道が明示されていますが実際には右の道ががよく生まれています

ここが迷う場所 地図では左に道が明示されていますが実際には右の道ががよく生まれています

ここが迷う場所 地図では左に道が明示されていますが実際には右の道ががよく生まれています

これ以降数カ所で見かけるようになりました

猛毒の 火炎ダケ です

まだ幼体のようです

これ以降数カ所で見かけるようになりました 猛毒の 火炎ダケ です まだ幼体のようです

これ以降数カ所で見かけるようになりました 猛毒の 火炎ダケ です まだ幼体のようです

道に伏した細い幹からも 生き延びるための芽吹きがあります

道に伏した細い幹からも 生き延びるための芽吹きがあります

道に伏した細い幹からも 生き延びるための芽吹きがあります

北摂の山々では よく見かける きのこ

北摂の山々では よく見かける きのこ

北摂の山々では よく見かける きのこ

地図ではこの地蔵さんから左のルートですが 今日は北側に進みます

地図ではこの地蔵さんから左のルートですが 今日は北側に進みます

地図ではこの地蔵さんから左のルートですが 今日は北側に進みます

戦国古城の石垣のようです

戦国古城の石垣のようです

戦国古城の石垣のようです

松尾山と隣のピークとの間の沢ですが 傾斜がきつそう

松尾山と隣のピークとの間の沢ですが 傾斜がきつそう

松尾山と隣のピークとの間の沢ですが 傾斜がきつそう

乾いていたらなんとか登ることができますが 昨日の雨のせいか 滑る 滑る

乾いていたらなんとか登ることができますが 昨日の雨のせいか 滑る 滑る

乾いていたらなんとか登ることができますが 昨日の雨のせいか 滑る 滑る

松尾山へ無理やり登った感じです



帰り中国ルートがないところは危険ですねそれでも千尋が上った後は

松尾山へ無理やり登った感じです 帰り中国ルートがないところは危険ですねそれでも千尋が上った後は

松尾山へ無理やり登った感じです 帰り中国ルートがないところは危険ですねそれでも千尋が上った後は

幼体と成体が並んで

幼体と成体が並んで

幼体と成体が並んで

松尾山と白髪岳の間の峠でしょうか  ロマンチックな峠ですね?

松尾山と白髪岳の間の峠でしょうか ロマンチックな峠ですね?

松尾山と白髪岳の間の峠でしょうか ロマンチックな峠ですね?

360度の展望があります

360度の展望があります

360度の展望があります

白髪岳の下山の途中から見た松尾山です

白髪岳の下山の途中から見た松尾山です

白髪岳の下山の途中から見た松尾山です

銀の鉱山
人が1人入れるかどうかの穴です

銀の鉱山 人が1人入れるかどうかの穴です

銀の鉱山 人が1人入れるかどうかの穴です

登山口に着きました

登山口に着きました

登山口に着きました

(*^_^*)  今はこの一週間で秋の空気と入れ替わりました

(*^_^*) 今はこの一週間で秋の空気と入れ替わりました

(*^_^*) 今はこの一週間で秋の空気と入れ替わりました

今日の反省事項

25000分の一の地図にないルートを無理やり 登ると痛い目に会う

今日の反省事項 25000分の一の地図にないルートを無理やり 登ると痛い目に会う

今日の反省事項 25000分の一の地図にないルートを無理やり 登ると痛い目に会う

古市駅にある看板 歴史のある地域だ

体育の日 地元の小学校では その準備が始まっている

登山口は いきなり竹林

神社があるが 朽ち果てつつある

幹に塗料か? よく見ると きのこの仲間か

分かりにくいが 傘がソックリ返っている 雨が降ったら 溜まる形だ 造形の不思議

地図にある三等三角点 266m

地下足袋と作業着の地元の老人にお会いしました マッタケの山の季節なので「尾根筋だけ歩いてください」と言われました 最近は「シカがマッタケを食べるので困っている」とのこと イノシシはマッタケを食べないとも言われました

どんどん きのこが現れます 名前を知らないのでもったいないなあ

ここが迷う場所 地図では左に道が明示されていますが実際には右の道ががよく生まれています

これ以降数カ所で見かけるようになりました 猛毒の 火炎ダケ です まだ幼体のようです

道に伏した細い幹からも 生き延びるための芽吹きがあります

北摂の山々では よく見かける きのこ

地図ではこの地蔵さんから左のルートですが 今日は北側に進みます

戦国古城の石垣のようです

松尾山と隣のピークとの間の沢ですが 傾斜がきつそう

乾いていたらなんとか登ることができますが 昨日の雨のせいか 滑る 滑る

松尾山へ無理やり登った感じです 帰り中国ルートがないところは危険ですねそれでも千尋が上った後は

幼体と成体が並んで

松尾山と白髪岳の間の峠でしょうか ロマンチックな峠ですね?

360度の展望があります

白髪岳の下山の途中から見た松尾山です

銀の鉱山 人が1人入れるかどうかの穴です

登山口に着きました

(*^_^*) 今はこの一週間で秋の空気と入れ替わりました

今日の反省事項 25000分の一の地図にないルートを無理やり 登ると痛い目に会う

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