牛伏山自然公園第2駐車場から牛伏山の周遊ハイク

2019.11.29(金) 日帰り
yamayuki76
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活動データ

タイム

01:23

距離

3.0km

上り

252m

下り

251m

チェックポイント

活動詳細

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牛伏山には牛伏山自然公園第2駐車場を起点に、まず天守閣展望台まで登り、天守閣からのパノラマ展望を楽しんだ後、牛伏山の山頂に立ち、長い階段を下って駐車場に戻る周回コースの歩きです。

御荷鉾山・オドケ山・桐ノ城山 第2駐車場から望むと正面にNHKの電波塔がある牛伏山の山頂が見えます。
第2駐車場から望むと正面にNHKの電波塔がある牛伏山の山頂が見えます。
御荷鉾山・オドケ山・桐ノ城山 駐車場から30分で天守閣展望台に到着です。
ここ一郷山には1400年代に築かれた山城があった跡地で、こんな立派な天守閣型の展望台があり無料で利用できます。
駐車場から30分で天守閣展望台に到着です。 ここ一郷山には1400年代に築かれた山城があった跡地で、こんな立派な天守閣型の展望台があり無料で利用できます。
御荷鉾山・オドケ山・桐ノ城山 展望台からは素晴らしいパノラマ展望が得られました。
隣りの牛伏山とその右手には妙義の山並み、そしてその右手に浅間山が見えるはずですが、残念ながら雲の中でした。
中央の榛名の山塊とその右に子持山、そして右手には赤城山の山塊、その奥には日光連山も望むことが出来ます。
展望台からは素晴らしいパノラマ展望が得られました。 隣りの牛伏山とその右手には妙義の山並み、そしてその右手に浅間山が見えるはずですが、残念ながら雲の中でした。 中央の榛名の山塊とその右に子持山、そして右手には赤城山の山塊、その奥には日光連山も望むことが出来ます。
御荷鉾山・オドケ山・桐ノ城山 展望台から牛伏山へ向かう途中に、この山の名前の由来になった臥牛の石像が置かれています。
展望台から牛伏山へ向かう途中に、この山の名前の由来になった臥牛の石像が置かれています。
御荷鉾山・オドケ山・桐ノ城山 山頂の手前にはこの鐘撞堂があります。
この奥に金毘羅神社があり、更にその奥にNHKの電波塔があります。
この鐘撞堂の鐘は平和の鐘という事で鐘を突くこともできました。
山頂の手前にはこの鐘撞堂があります。 この奥に金毘羅神社があり、更にその奥にNHKの電波塔があります。 この鐘撞堂の鐘は平和の鐘という事で鐘を突くこともできました。
御荷鉾山・オドケ山・桐ノ城山 NHKの電波塔の裏の標高490.5mの牛伏山山頂に到着です。
牛伏山は西のここ金毘羅山と東の天守閣展望台があった一郷山から成る山を臥牛として見られたことから牛伏山となったようです。
ここは樹木に囲まれて余り展望は得られません。
NHKの電波塔の裏の標高490.5mの牛伏山山頂に到着です。 牛伏山は西のここ金毘羅山と東の天守閣展望台があった一郷山から成る山を臥牛として見られたことから牛伏山となったようです。 ここは樹木に囲まれて余り展望は得られません。
御荷鉾山・オドケ山・桐ノ城山 山頂の真下にある牛伏洞窟にも立ち寄って見ました。
洞窟内は照明もあり、沢山の観音像がおさめられてります。
山頂の真下にある牛伏洞窟にも立ち寄って見ました。 洞窟内は照明もあり、沢山の観音像がおさめられてります。
御荷鉾山・オドケ山・桐ノ城山 山頂からは長い階段が続くAコースを下ります
山頂からは長い階段が続くAコースを下ります
御荷鉾山・オドケ山・桐ノ城山 階段を下ることおよそ10分で第2駐車場へ戻る分岐を右折し駐車場に帰着です。
階段を下ることおよそ10分で第2駐車場へ戻る分岐を右折し駐車場に帰着です。

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