2019.11.10 “ 冬へのPrelude ” 塩見岳・烏帽子岳/鳥倉登山口発着

2019.11.10(日) 日帰り
Qchan
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アルプスの山々は薄っすらと雪を纏い、厳しい冬の訪れを告げていた。 いつか登ってみたいと思っていた塩見岳。 南アルプスの3,000m峰は聖岳以来だった。 この時期は人も少なくなり、静かに愉しむことができるためテント泊で行きたかったが、この週末はどうしても都合がつかなかった。 諦めるか日帰りするか…。 鳥倉登山口から塩見岳のピストンなら体力的にも問題はなさそうだが、できれば烏帽子岳も行ってみたい。初めての山域で迷ったが、好天予報に背中を押され行ってみることにした。 〜*〜*〜*〜 川かずさんと職場での会話。 川: 今週末はどこかに登るんすか? Q: 塩見岳に行こうかと。 川: へーっ…俺も行きますわ。 Q: いいけど、日帰りだけど…。 川: はい。 Q: 標準タイムで16時間かかるけど…知ってる? 川: えっ⁈…。 Q: おいおい…知らないで行くって言うか? でも、その手前に烏帽子岳があるけど、   そこまでのピストンなら8時間半くらい で行けるかな。 川: ならそこにしますわ! Q: 軽っ! そんなわけで、今回は川かずさんと行くことになった。とはいえ、一緒に過ごした時間は道中の車と明朝までのテント泊だけで、スタート時間も別々のため単独行も同然だったが。 ◾︎◾︎◾︎ 土曜日の18時前に林道終点のゲートに到着。 いつもなら車中泊だが、今回は川かずさんと一緒だったため駐車場にテントを張り、就寝前のひと時を過ごした。 久しぶりに酒を飲み交わし、他愛もない話に花を咲かせる。 ほろ酔い気分でシュラフの中に入ったのは19時過ぎだった。いつになく早々に眠気が生じ、気持ちよく眠りにつけそうなその時だった…。 「グァー ガァー…」 そう、獣のようなイビキが! 気持ちよく寝ている川かずさんを起こすこともできず、それを我慢していたら2〜3時間しか寝られなかった。 3時くらいには完全に覚醒。 仕方なく起きて、出発準備をしていると川かずさんが起きてきて、「もう行くんすか?」と…。 「あのなぁ」怒 加えて、「俺はもう少し寝てから行きます」なんて、勝手なことを言う。 5時出発の計画だったが、よく寝てすっきりとした笑顔の川かずさんに見送られ、4時過ぎに塩見岳に向けて駐車場を発った。

18時前に林道終点のゲート前の駐車場に到着。
テント張って、軽く飲むことに。

18時前に林道終点のゲート前の駐車場に到着。 テント張って、軽く飲むことに。

18時前に林道終点のゲート前の駐車場に到着。 テント張って、軽く飲むことに。

寒いので、ジェットボイルで熱燗。

寒いので、ジェットボイルで熱燗。

寒いので、ジェットボイルで熱燗。

おやすみなさい。
と、ここまでは良かったのですが…。

おやすみなさい。 と、ここまでは良かったのですが…。

おやすみなさい。 と、ここまでは良かったのですが…。

おはようございます。
川かずさんのイビキにうなされ、2〜3時間しか寝られず! 寝不足でスタートです。泣
で、当の本人は烏帽子岳のピストンだけなので、もう少し寝ますと…。

おはようございます。 川かずさんのイビキにうなされ、2〜3時間しか寝られず! 寝不足でスタートです。泣 で、当の本人は烏帽子岳のピストンだけなので、もう少し寝ますと…。

おはようございます。 川かずさんのイビキにうなされ、2〜3時間しか寝られず! 寝不足でスタートです。泣 で、当の本人は烏帽子岳のピストンだけなので、もう少し寝ますと…。

今回のTimetable。
5時スタートの計画でしたが誰かのイビキで寝られず、一時間早いスタートになってしまいました。

今回のTimetable。 5時スタートの計画でしたが誰かのイビキで寝られず、一時間早いスタートになってしまいました。

今回のTimetable。 5時スタートの計画でしたが誰かのイビキで寝られず、一時間早いスタートになってしまいました。

仕方なくスタートです。泣

仕方なくスタートです。泣

仕方なくスタートです。泣

真っ暗の中、暫くはロードです。

真っ暗の中、暫くはロードです。

真っ暗の中、暫くはロードです。

ゲートから30分ほどで、鳥倉登山口に到着。

ゲートから30分ほどで、鳥倉登山口に到着。

ゲートから30分ほどで、鳥倉登山口に到着。

三伏峠まではこんな標識があるので、おおよその目安になります。

三伏峠まではこんな標識があるので、おおよその目安になります。

三伏峠まではこんな標識があるので、おおよその目安になります。

2時間はかからないでしょ。

2時間はかからないでしょ。

2時間はかからないでしょ。

まだまだ。

まだまだ。

まだまだ。

気温は氷点下。水場もご覧のとおりです。

気温は氷点下。水場もご覧のとおりです。

気温は氷点下。水場もご覧のとおりです。

薄っすらと明るくなってきました。
小黒山かな?

薄っすらと明るくなってきました。 小黒山かな?

薄っすらと明るくなってきました。 小黒山かな?

こちらは中ア。
良いお天気になりそうですね。

こちらは中ア。 良いお天気になりそうですね。

こちらは中ア。 良いお天気になりそうですね。

もう少しか。

もう少しか。

もう少しか。

おーっ!
左から…仙丈ヶ岳→甲斐駒ヶ岳。手前の山は本谷山。その奥に間ノ岳と農鳥岳で、北岳は隠れて見えないそうです。

おーっ! 左から…仙丈ヶ岳→甲斐駒ヶ岳。手前の山は本谷山。その奥に間ノ岳と農鳥岳で、北岳は隠れて見えないそうです。

おーっ! 左から…仙丈ヶ岳→甲斐駒ヶ岳。手前の山は本谷山。その奥に間ノ岳と農鳥岳で、北岳は隠れて見えないそうです。

200歩? ‥数えてみよう。

200歩? ‥数えてみよう。

200歩? ‥数えてみよう。

三伏峠小屋が見えてきました。

三伏峠小屋が見えてきました。

三伏峠小屋が見えてきました。

はい…210歩でした。
足が短かったのか…。

はい…210歩でした。 足が短かったのか…。

はい…210歩でした。 足が短かったのか…。

塩見岳へ。

塩見岳へ。

塩見岳へ。

テン場を通過。
テント泊で来たかったな…。

テン場を通過。 テント泊で来たかったな…。

テン場を通過。 テント泊で来たかったな…。

分岐です。
左は塩見岳へ、右は烏帽子岳、小河内岳です。

分岐です。 左は塩見岳へ、右は烏帽子岳、小河内岳です。

分岐です。 左は塩見岳へ、右は烏帽子岳、小河内岳です。

左へ。
塩見から下りてきて、体力が残っていたら烏帽子岳に行くことにします。

左へ。 塩見から下りてきて、体力が残っていたら烏帽子岳に行くことにします。

左へ。 塩見から下りてきて、体力が残っていたら烏帽子岳に行くことにします。

寒そうだねぇ。

寒そうだねぇ。

寒そうだねぇ。

三伏山に到着。

三伏山に到着。

三伏山に到着。

正面に塩見岳!

正面に塩見岳!

正面に塩見岳!

アップで…少し雪がついているようです。

アップで…少し雪がついているようです。

アップで…少し雪がついているようです。

白峰三山。

白峰三山。

白峰三山。

仙丈ヶ岳。

仙丈ヶ岳。

仙丈ヶ岳。

中ア。

中ア。

中ア。

振り返って、小屋の向こうに恵那山。

振り返って、小屋の向こうに恵那山。

振り返って、小屋の向こうに恵那山。

真ん中に小河内岳。そして、南ア最深部の山々。
左奥は悪沢かな?

真ん中に小河内岳。そして、南ア最深部の山々。 左奥は悪沢かな?

真ん中に小河内岳。そして、南ア最深部の山々。 左奥は悪沢かな?

烏帽子岳をアップで。

烏帽子岳をアップで。

烏帽子岳をアップで。

仙丈ヶ岳→本谷山(甲斐駒ヶ岳は本谷山に隠れて見えず)→白峰三山→塩見岳。

仙丈ヶ岳→本谷山(甲斐駒ヶ岳は本谷山に隠れて見えず)→白峰三山→塩見岳。

仙丈ヶ岳→本谷山(甲斐駒ヶ岳は本谷山に隠れて見えず)→白峰三山→塩見岳。

おはようございます。

おはようございます。

おはようございます。

塩見岳…険しそう?

塩見岳…険しそう?

塩見岳…険しそう?

チラッと富士山。

チラッと富士山。

チラッと富士山。

アップで。

アップで。

アップで。

アップダウンが激しい!

アップダウンが激しい!

アップダウンが激しい!

本谷山を通過。

本谷山を通過。

本谷山を通過。

中アから北アまで!

中アから北アまで!

中アから北アまで!

塩見小屋へ。

塩見小屋へ。

塩見小屋へ。

悪沢岳。

悪沢岳。

悪沢岳。

悪沢岳をアップで。

悪沢岳をアップで。

悪沢岳をアップで。

いい天気だ。

いい天気だ。

いい天気だ。

「あと40分」は分かるけど、それ以外は全く分からないや。

「あと40分」は分かるけど、それ以外は全く分からないや。

「あと40分」は分かるけど、それ以外は全く分からないや。

振り返って…辿ってきた稜線と本谷山。

振り返って…辿ってきた稜線と本谷山。

振り返って…辿ってきた稜線と本谷山。

仙丈ヶ岳〜農鳥岳。

仙丈ヶ岳〜農鳥岳。

仙丈ヶ岳〜農鳥岳。

仙丈ヶ岳をアップで。

仙丈ヶ岳をアップで。

仙丈ヶ岳をアップで。

甲斐駒ヶ岳。

甲斐駒ヶ岳。

甲斐駒ヶ岳。

白峰三山…北岳と間ノ岳。農鳥は右に切れて見えず。

白峰三山…北岳と間ノ岳。農鳥は右に切れて見えず。

白峰三山…北岳と間ノ岳。農鳥は右に切れて見えず。

塩見小屋に到着。
ここで小休止とします。

塩見小屋に到着。 ここで小休止とします。

塩見小屋に到着。 ここで小休止とします。

鈴なりのナナカマドの実。

鈴なりのナナカマドの実。

鈴なりのナナカマドの実。

寒いのでコーヒーで温まることに。

寒いのでコーヒーで温まることに。

寒いのでコーヒーで温まることに。

指先が冷たく、テムレスを履こうとザックから出したら、両方とも右手用…またやってしまった。汗

指先が冷たく、テムレスを履こうとザックから出したら、両方とも右手用…またやってしまった。汗

指先が冷たく、テムレスを履こうとザックから出したら、両方とも右手用…またやってしまった。汗

さて、塩見岳山頂に向けて!

さて、塩見岳山頂に向けて!

さて、塩見岳山頂に向けて!

険しそう?

険しそう?

険しそう?

凍っているところもあるので慎重に。

凍っているところもあるので慎重に。

凍っているところもあるので慎重に。

酸素が薄くてしんどい。

酸素が薄くてしんどい。

酸素が薄くてしんどい。

どんどん登ります。

どんどん登ります。

どんどん登ります。

ここを登れば塩見岳山頂。

ここを登れば塩見岳山頂。

ここを登れば塩見岳山頂。

とにかくしんどい。

とにかくしんどい。

とにかくしんどい。

気を抜かないように。

気を抜かないように。

気を抜かないように。

振り返って塩見小屋。

振り返って塩見小屋。

振り返って塩見小屋。

カチカチに凍っているので慎重に。

カチカチに凍っているので慎重に。

カチカチに凍っているので慎重に。

もう少し!

もう少し!

もう少し!

おっ!

おっ!

おっ!

初めまして!
塩見岳西峰に到着です。

初めまして! 塩見岳西峰に到着です。

初めまして! 塩見岳西峰に到着です。

山頂からの富士山。

山頂からの富士山。

山頂からの富士山。

美しい!

美しい!

美しい!

そして、その先には塩見岳東峰。
ここまで来たので行ってみることに。

そして、その先には塩見岳東峰。 ここまで来たので行ってみることに。

そして、その先には塩見岳東峰。 ここまで来たので行ってみることに。

富士山と塩見岳東峰。

富士山と塩見岳東峰。

富士山と塩見岳東峰。

到着。

到着。

到着。

悪沢をバックに。

悪沢をバックに。

悪沢をバックに。

仙丈ヶ岳〜白峰三山。

仙丈ヶ岳〜白峰三山。

仙丈ヶ岳〜白峰三山。

何度も富士山。

何度も富士山。

何度も富士山。

遠くに恵那山。

遠くに恵那山。

遠くに恵那山。

中アの向こうに少しだけ御嶽山。

中アの向こうに少しだけ御嶽山。

中アの向こうに少しだけ御嶽山。

アップで。

アップで。

アップで。

乗鞍岳〜槍穂高。その手前は塩見岳西峰。

乗鞍岳〜槍穂高。その手前は塩見岳西峰。

乗鞍岳〜槍穂高。その手前は塩見岳西峰。

富士山を見ながらコーヒーでまったりです。

富士山を見ながらコーヒーでまったりです。

富士山を見ながらコーヒーでまったりです。

居合わせた方に撮っていただきました。

居合わせた方に撮っていただきました。

居合わせた方に撮っていただきました。

美しい山容の富士山。

美しい山容の富士山。

美しい山容の富士山。

東峰で20分ほど休憩して戻ることに。

東峰で20分ほど休憩して戻ることに。

東峰で20分ほど休憩して戻ることに。

西峰を通過。

西峰を通過。

西峰を通過。

影を自撮り。
着雪しているので慎重に下ります。

影を自撮り。 着雪しているので慎重に下ります。

影を自撮り。 着雪しているので慎重に下ります。

とにかくアップダウンが激しい。

とにかくアップダウンが激しい。

とにかくアップダウンが激しい。

先には塩見小屋。

先には塩見小屋。

先には塩見小屋。

振り返って塩見岳。
またね。

振り返って塩見岳。 またね。

振り返って塩見岳。 またね。

塩見小屋を通過。

塩見小屋を通過。

塩見小屋を通過。

これから戻る稜線と左に本谷山。

これから戻る稜線と左に本谷山。

これから戻る稜線と左に本谷山。

樹林帯に突入。

樹林帯に突入。

樹林帯に突入。

展望が無いので写真を撮りながら。

展望が無いので写真を撮りながら。

展望が無いので写真を撮りながら。

塩見岳。

塩見岳。

塩見岳。

立ち枯れの中を戻ります。

立ち枯れの中を戻ります。

立ち枯れの中を戻ります。

本谷山に到着。

本谷山に到着。

本谷山に到着。

ここで小休止。

ここで小休止。

ここで小休止。

本谷山からの塩見岳。

本谷山からの塩見岳。

本谷山からの塩見岳。

中ア。

中ア。

中ア。

北ア。

北ア。

北ア。

仙丈ヶ岳〜白峰三山。

仙丈ヶ岳〜白峰三山。

仙丈ヶ岳〜白峰三山。

さ、次行ってみよう。

さ、次行ってみよう。

さ、次行ってみよう。

先に見えるは三伏山。

先に見えるは三伏山。

先に見えるは三伏山。

開けた場所があったので…。

開けた場所があったので…。

開けた場所があったので…。

最高の展望!
でも、紅葉は過ぎていますね。

最高の展望! でも、紅葉は過ぎていますね。

最高の展望! でも、紅葉は過ぎていますね。

左に烏帽子岳と右に三伏山。

左に烏帽子岳と右に三伏山。

左に烏帽子岳と右に三伏山。

なんとなく、影がよかったので。

なんとなく、影がよかったので。

なんとなく、影がよかったので。

三伏山までもう少し。

三伏山までもう少し。

三伏山までもう少し。

到着!

到着!

到着!

三伏山から見た烏帽子岳。

三伏山から見た烏帽子岳。

三伏山から見た烏帽子岳。

そして、先ほど登った塩見岳。

そして、先ほど登った塩見岳。

そして、先ほど登った塩見岳。

仙丈ヶ岳〜白峰三山と、手前に本谷山。

仙丈ヶ岳〜白峰三山と、手前に本谷山。

仙丈ヶ岳〜白峰三山と、手前に本谷山。

いい眺めです。

いい眺めです。

いい眺めです。

さてさて、三伏峠まで下ります。

さてさて、三伏峠まで下ります。

さてさて、三伏峠まで下ります。

分岐に到着。

分岐に到着。

分岐に到着。

余裕があるので烏帽子岳へ。

余裕があるので烏帽子岳へ。

余裕があるので烏帽子岳へ。

整備された山道ですね。

整備された山道ですね。

整備された山道ですね。

赤石、聖方面。

赤石、聖方面。

赤石、聖方面。

意外と急なところも。

意外と急なところも。

意外と急なところも。

烏帽子岳!
20〜30分くらいで着けるか。

烏帽子岳! 20〜30分くらいで着けるか。

烏帽子岳! 20〜30分くらいで着けるか。

左は小河内岳で…その奥は悪沢かな。

左は小河内岳で…その奥は悪沢かな。

左は小河内岳で…その奥は悪沢かな。

そして富士山!

そして富士山!

そして富士山!

では、烏帽子山頂へ。

では、烏帽子山頂へ。

では、烏帽子山頂へ。

誰か下りてきたけど…。
川かずさんと思ったら違いました。笑

誰か下りてきたけど…。 川かずさんと思ったら違いました。笑

誰か下りてきたけど…。 川かずさんと思ったら違いました。笑

山頂か?

山頂か?

山頂か?

烏帽子岳に到着!

烏帽子岳に到着!

烏帽子岳に到着!

烏帽子岳からの塩見岳。

烏帽子岳からの塩見岳。

烏帽子岳からの塩見岳。

悪沢と荒川中岳。

悪沢と荒川中岳。

悪沢と荒川中岳。

烏帽子岳からも何度も富士山。

烏帽子岳からも何度も富士山。

烏帽子岳からも何度も富士山。

白峰三山と塩見岳。

白峰三山と塩見岳。

白峰三山と塩見岳。

さ、川かずさんを待たすと悪いので下山します。

さ、川かずさんを待たすと悪いので下山します。

さ、川かずさんを待たすと悪いので下山します。

気持ちいい。

気持ちいい。

気持ちいい。

爽やかな空です。

爽やかな空です。

爽やかな空です。

三伏山→白峰三山→塩見岳。

三伏山→白峰三山→塩見岳。

三伏山→白峰三山→塩見岳。

分岐を鳥倉林道方面へ。

分岐を鳥倉林道方面へ。

分岐を鳥倉林道方面へ。

三伏峠小屋を通過。

三伏峠小屋を通過。

三伏峠小屋を通過。

下山です。

下山です。

下山です。

210歩ですから。

210歩ですから。

210歩ですから。

コケコケ。

コケコケ。

コケコケ。

朝は薄暗くて分かり辛かったのですが、ヤバそうな足場です。

朝は薄暗くて分かり辛かったのですが、ヤバそうな足場です。

朝は薄暗くて分かり辛かったのですが、ヤバそうな足場です。

凍りついた水場。

凍りついた水場。

凍りついた水場。

まだまだ。

まだまだ。

まだまだ。

林道まで1㌔…足首が痛くなってきた。

林道まで1㌔…足首が痛くなってきた。

林道まで1㌔…足首が痛くなってきた。

予報より少し早くガスが出始めました。

予報より少し早くガスが出始めました。

予報より少し早くガスが出始めました。

カラマツだそうです。美しい!

カラマツだそうです。美しい!

カラマツだそうです。美しい!

緩やかな斜面をダラダラと。

緩やかな斜面をダラダラと。

緩やかな斜面をダラダラと。

いい感じ。

いい感じ。

いい感じ。

鳥倉登山口が見えてきました。

鳥倉登山口が見えてきました。

鳥倉登山口が見えてきました。

下山!
有難うございました!

下山! 有難うございました!

下山! 有難うございました!

この辺りの紅葉は最盛期?

この辺りの紅葉は最盛期?

この辺りの紅葉は最盛期?

先っぽだけ。

先っぽだけ。

先っぽだけ。

退屈なロードも美しい紅葉で楽しめます。

退屈なロードも美しい紅葉で楽しめます。

退屈なロードも美しい紅葉で楽しめます。

この紅葉だけを見に来てもいいかも。

この紅葉だけを見に来てもいいかも。

この紅葉だけを見に来てもいいかも。

本当に美しい!

本当に美しい!

本当に美しい!

いい感じ。

いい感じ。

いい感じ。

ゲートが見えてきました。

ゲートが見えてきました。

ゲートが見えてきました。

到着!
そうそう、川かずさんは…。

到着! そうそう、川かずさんは…。

到着! そうそう、川かずさんは…。

車の中で爆睡…朝は二度寝するし、下山後も数時間寝ていたようです。こっちは寝不足なのに。怒

車の中で爆睡…朝は二度寝するし、下山後も数時間寝ていたようです。こっちは寝不足なのに。怒

車の中で爆睡…朝は二度寝するし、下山後も数時間寝ていたようです。こっちは寝不足なのに。怒

計画690minに対して701min…▲11min。
誤差範囲内ということで。笑

計画690minに対して701min…▲11min。 誤差範囲内ということで。笑

計画690minに対して701min…▲11min。 誤差範囲内ということで。笑

18時前に林道終点のゲート前の駐車場に到着。 テント張って、軽く飲むことに。

寒いので、ジェットボイルで熱燗。

おやすみなさい。 と、ここまでは良かったのですが…。

おはようございます。 川かずさんのイビキにうなされ、2〜3時間しか寝られず! 寝不足でスタートです。泣 で、当の本人は烏帽子岳のピストンだけなので、もう少し寝ますと…。

今回のTimetable。 5時スタートの計画でしたが誰かのイビキで寝られず、一時間早いスタートになってしまいました。

仕方なくスタートです。泣

真っ暗の中、暫くはロードです。

ゲートから30分ほどで、鳥倉登山口に到着。

三伏峠まではこんな標識があるので、おおよその目安になります。

2時間はかからないでしょ。

まだまだ。

気温は氷点下。水場もご覧のとおりです。

薄っすらと明るくなってきました。 小黒山かな?

こちらは中ア。 良いお天気になりそうですね。

もう少しか。

おーっ! 左から…仙丈ヶ岳→甲斐駒ヶ岳。手前の山は本谷山。その奥に間ノ岳と農鳥岳で、北岳は隠れて見えないそうです。

200歩? ‥数えてみよう。

三伏峠小屋が見えてきました。

はい…210歩でした。 足が短かったのか…。

塩見岳へ。

テン場を通過。 テント泊で来たかったな…。

分岐です。 左は塩見岳へ、右は烏帽子岳、小河内岳です。

左へ。 塩見から下りてきて、体力が残っていたら烏帽子岳に行くことにします。

寒そうだねぇ。

三伏山に到着。

正面に塩見岳!

アップで…少し雪がついているようです。

白峰三山。

仙丈ヶ岳。

中ア。

振り返って、小屋の向こうに恵那山。

真ん中に小河内岳。そして、南ア最深部の山々。 左奥は悪沢かな?

烏帽子岳をアップで。

仙丈ヶ岳→本谷山(甲斐駒ヶ岳は本谷山に隠れて見えず)→白峰三山→塩見岳。

おはようございます。

塩見岳…険しそう?

チラッと富士山。

アップで。

アップダウンが激しい!

本谷山を通過。

中アから北アまで!

塩見小屋へ。

悪沢岳。

悪沢岳をアップで。

いい天気だ。

「あと40分」は分かるけど、それ以外は全く分からないや。

振り返って…辿ってきた稜線と本谷山。

仙丈ヶ岳〜農鳥岳。

仙丈ヶ岳をアップで。

甲斐駒ヶ岳。

白峰三山…北岳と間ノ岳。農鳥は右に切れて見えず。

塩見小屋に到着。 ここで小休止とします。

鈴なりのナナカマドの実。

寒いのでコーヒーで温まることに。

指先が冷たく、テムレスを履こうとザックから出したら、両方とも右手用…またやってしまった。汗

さて、塩見岳山頂に向けて!

険しそう?

凍っているところもあるので慎重に。

酸素が薄くてしんどい。

どんどん登ります。

ここを登れば塩見岳山頂。

とにかくしんどい。

気を抜かないように。

振り返って塩見小屋。

カチカチに凍っているので慎重に。

もう少し!

おっ!

初めまして! 塩見岳西峰に到着です。

山頂からの富士山。

美しい!

そして、その先には塩見岳東峰。 ここまで来たので行ってみることに。

富士山と塩見岳東峰。

到着。

悪沢をバックに。

仙丈ヶ岳〜白峰三山。

何度も富士山。

遠くに恵那山。

中アの向こうに少しだけ御嶽山。

アップで。

乗鞍岳〜槍穂高。その手前は塩見岳西峰。

富士山を見ながらコーヒーでまったりです。

居合わせた方に撮っていただきました。

美しい山容の富士山。

東峰で20分ほど休憩して戻ることに。

西峰を通過。

影を自撮り。 着雪しているので慎重に下ります。

とにかくアップダウンが激しい。

先には塩見小屋。

振り返って塩見岳。 またね。

塩見小屋を通過。

これから戻る稜線と左に本谷山。

樹林帯に突入。

展望が無いので写真を撮りながら。

塩見岳。

立ち枯れの中を戻ります。

本谷山に到着。

ここで小休止。

本谷山からの塩見岳。

中ア。

北ア。

仙丈ヶ岳〜白峰三山。

さ、次行ってみよう。

先に見えるは三伏山。

開けた場所があったので…。

最高の展望! でも、紅葉は過ぎていますね。

左に烏帽子岳と右に三伏山。

なんとなく、影がよかったので。

三伏山までもう少し。

到着!

三伏山から見た烏帽子岳。

そして、先ほど登った塩見岳。

仙丈ヶ岳〜白峰三山と、手前に本谷山。

いい眺めです。

さてさて、三伏峠まで下ります。

分岐に到着。

余裕があるので烏帽子岳へ。

整備された山道ですね。

赤石、聖方面。

意外と急なところも。

烏帽子岳! 20〜30分くらいで着けるか。

左は小河内岳で…その奥は悪沢かな。

そして富士山!

では、烏帽子山頂へ。

誰か下りてきたけど…。 川かずさんと思ったら違いました。笑

山頂か?

烏帽子岳に到着!

烏帽子岳からの塩見岳。

悪沢と荒川中岳。

烏帽子岳からも何度も富士山。

白峰三山と塩見岳。

さ、川かずさんを待たすと悪いので下山します。

気持ちいい。

爽やかな空です。

三伏山→白峰三山→塩見岳。

分岐を鳥倉林道方面へ。

三伏峠小屋を通過。

下山です。

210歩ですから。

コケコケ。

朝は薄暗くて分かり辛かったのですが、ヤバそうな足場です。

凍りついた水場。

まだまだ。

林道まで1㌔…足首が痛くなってきた。

予報より少し早くガスが出始めました。

カラマツだそうです。美しい!

緩やかな斜面をダラダラと。

いい感じ。

鳥倉登山口が見えてきました。

下山! 有難うございました!

この辺りの紅葉は最盛期?

先っぽだけ。

退屈なロードも美しい紅葉で楽しめます。

この紅葉だけを見に来てもいいかも。

本当に美しい!

いい感じ。

ゲートが見えてきました。

到着! そうそう、川かずさんは…。

車の中で爆睡…朝は二度寝するし、下山後も数時間寝ていたようです。こっちは寝不足なのに。怒

計画690minに対して701min…▲11min。 誤差範囲内ということで。笑

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