黒笠山

2019.11.03(日) 日帰り

男は悩んでいた。 三連休で天気はいい。 何処かへ行かねば。 だが脅迫的に山に向かうのは本意ではなかった。 とにかく山へ向かう理由が欲しかった。 ■黒笠山 そうだ、黒笠山へ行こう。あそこのアレがまだ残ってるかも知れん😎 ■V氏 どうも暇そうにしとるので行くか聞いてみると行くと 👿クックックッ👿引きずり回してやるか👿 ■O氏 登山口につくと、まるで我々がそこにくるのかを分かっていたかのように待ち構えていた。 まぁえーわ、一緒に引きずり回してやるか👿クックックッ👿 とゆーわけでエ◯ァン◯リ◯ン発進! ※なんか知らんけど軌跡はデタラメです。

知ったげに案内するきり

知ったげに案内するきり

知ったげに案内するきり

何かが写りそうな場所👻

何かが写りそうな場所👻

何かが写りそうな場所👻

ここでO氏を同行させたことを後悔することになる

ここでO氏を同行させたことを後悔することになる

ここでO氏を同行させたことを後悔することになる

この男、汗1つかかずにスイスイと急斜面を登っていく🤯引きずり回されとるのはこっちの方だった。

この男、汗1つかかずにスイスイと急斜面を登っていく🤯引きずり回されとるのはこっちの方だった。

この男、汗1つかかずにスイスイと急斜面を登っていく🤯引きずり回されとるのはこっちの方だった。

休憩しませんかと懇願してどうにか休憩

休憩しませんかと懇願してどうにか休憩

休憩しませんかと懇願してどうにか休憩

我々の長い休憩に暇をもて余してスマホを触りだした😅

我々の長い休憩に暇をもて余してスマホを触りだした😅

我々の長い休憩に暇をもて余してスマホを触りだした😅

急登は続く。
きり「塗りカベみたいな岩が出てこないといいね」
v「そんときは一反モメンを呼べばいい」
o「そだねー」
きり「………」

急登は続く。 きり「塗りカベみたいな岩が出てこないといいね」 v「そんときは一反モメンを呼べばいい」 o「そだねー」 きり「………」

急登は続く。 きり「塗りカベみたいな岩が出てこないといいね」 v「そんときは一反モメンを呼べばいい」 o「そだねー」 きり「………」

紅葉も忘れない

紅葉も忘れない

紅葉も忘れない

稜線にでたよーん

稜線にでたよーん

稜線にでたよーん

おい、曇ってきたでないか

おい、曇ってきたでないか

おい、曇ってきたでないか

この帽子、すでに汗でずぶ濡れ

この帽子、すでに汗でずぶ濡れ

この帽子、すでに汗でずぶ濡れ

このルート最大の難路🤣

このルート最大の難路🤣

このルート最大の難路🤣

「怒りの雷よ!我に落ちたまえ!」

「怒りの雷よ!我に落ちたまえ!」

「怒りの雷よ!我に落ちたまえ!」

「おすなよ、おすなよ、ぜった……」危うく条件反射で押すとこだった((( ;゚Д゚)))

「おすなよ、おすなよ、ぜった……」危うく条件反射で押すとこだった((( ;゚Д゚)))

「おすなよ、おすなよ、ぜった……」危うく条件反射で押すとこだった((( ;゚Д゚)))

黒笠山山頂にて。
次郎岌を見て「あれ天狗塚ぢゃろ」とゆうラットさん

黒笠山山頂にて。 次郎岌を見て「あれ天狗塚ぢゃろ」とゆうラットさん

黒笠山山頂にて。 次郎岌を見て「あれ天狗塚ぢゃろ」とゆうラットさん

やっぱこれだよね。

やっぱこれだよね。

やっぱこれだよね。

こっちは日◯のヤツのビッグ。そっちもうまそー!

こっちは日◯のヤツのビッグ。そっちもうまそー!

こっちは日◯のヤツのビッグ。そっちもうまそー!

ラットさんをさがせ!

ラットさんをさがせ!

ラットさんをさがせ!

o「矢筈まで行こうよ」
きり「いきますか」
v「心を動かさなければラットさんは動かないわ」

o「矢筈まで行こうよ」 きり「いきますか」 v「心を動かさなければラットさんは動かないわ」

o「矢筈まで行こうよ」 きり「いきますか」 v「心を動かさなければラットさんは動かないわ」

まさに阿波のマッターホルンですねい

まさに阿波のマッターホルンですねい

まさに阿波のマッターホルンですねい

ケツがむずむずする

ケツがむずむずする

ケツがむずむずする

1年前に書いた自分の後に書かれていたのは3人だけだった

1年前に書いた自分の後に書かれていたのは3人だけだった

1年前に書いた自分の後に書かれていたのは3人だけだった

紅葉🍁

紅葉🍁

紅葉🍁

肉眼ではもっと綺麗なんだけどね

肉眼ではもっと綺麗なんだけどね

肉眼ではもっと綺麗なんだけどね

ラットさんを探してみやがれ

ラットさんを探してみやがれ

ラットさんを探してみやがれ

あほなこと言うとらんと帰ろ帰ろ🙄

あほなこと言うとらんと帰ろ帰ろ🙄

あほなこと言うとらんと帰ろ帰ろ🙄

知ったげに案内するきり

何かが写りそうな場所👻

ここでO氏を同行させたことを後悔することになる

この男、汗1つかかずにスイスイと急斜面を登っていく🤯引きずり回されとるのはこっちの方だった。

休憩しませんかと懇願してどうにか休憩

我々の長い休憩に暇をもて余してスマホを触りだした😅

急登は続く。 きり「塗りカベみたいな岩が出てこないといいね」 v「そんときは一反モメンを呼べばいい」 o「そだねー」 きり「………」

紅葉も忘れない

稜線にでたよーん

おい、曇ってきたでないか

この帽子、すでに汗でずぶ濡れ

このルート最大の難路🤣

「怒りの雷よ!我に落ちたまえ!」

「おすなよ、おすなよ、ぜった……」危うく条件反射で押すとこだった((( ;゚Д゚)))

黒笠山山頂にて。 次郎岌を見て「あれ天狗塚ぢゃろ」とゆうラットさん

やっぱこれだよね。

こっちは日◯のヤツのビッグ。そっちもうまそー!

ラットさんをさがせ!

o「矢筈まで行こうよ」 きり「いきますか」 v「心を動かさなければラットさんは動かないわ」

まさに阿波のマッターホルンですねい

ケツがむずむずする

1年前に書いた自分の後に書かれていたのは3人だけだった

紅葉🍁

肉眼ではもっと綺麗なんだけどね

ラットさんを探してみやがれ

あほなこと言うとらんと帰ろ帰ろ🙄

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