久住山~稲星山~御池-2019-10-27

2019.10.27(日) 日帰り

山友のお誘いで牧の戸から久住山に行きました。 ここまで来たらやっぱ稲星山へも(´▽`) その後Kutuさんは中岳~天狗ケ城へ、 私たちは池の小屋から御池を歩き、避難小屋前広場で合流。 高所の紅葉はまだ綺麗ですが落葉も、ナベ谷あたりはまだ大丈夫です。 くじゅうの山々とお二人に感謝です。

展望台から由布岳は見えなかった

展望台から由布岳は見えなかった

展望台から由布岳は見えなかった

まずは沓掛山

まずは沓掛山

まずは沓掛山

陽が射す星生山の西面

陽が射す星生山の西面

陽が射す星生山の西面

西千里からの久住山と星生崎

西千里からの久住山と星生崎

西千里からの久住山と星生崎

避難小屋を見下ろす

避難小屋を見下ろす

避難小屋を見下ろす

くじゅう分かれに上がると三俣山。お鉢の縁が紅い。

くじゅう分かれに上がると三俣山。お鉢の縁が紅い。

くじゅう分かれに上がると三俣山。お鉢の縁が紅い。

一番上の岩はひとみちゃんと言うらしい

一番上の岩はひとみちゃんと言うらしい

一番上の岩はひとみちゃんと言うらしい

一等三角点(久住山 1786.50m)のある山頂。賑わっています。

一等三角点(久住山 1786.50m)のある山頂。賑わっています。

一等三角点(久住山 1786.50m)のある山頂。賑わっています。

稜線のリンドウ

稜線のリンドウ

稜線のリンドウ

稲星山との鞍部へ下る途中

稲星山との鞍部へ下る途中

稲星山との鞍部へ下る途中

久住山と稲星山の鞍部から登り返す

久住山と稲星山の鞍部から登り返す

久住山と稲星山の鞍部から登り返す

稲星山山頂。雲が広がった。

稲星山山頂。雲が広がった。

稲星山山頂。雲が広がった。

お昼をいただいたら晴れた!

お昼をいただいたら晴れた!

お昼をいただいたら晴れた!

白岳谷の入口へと下る

白岳谷の入口へと下る

白岳谷の入口へと下る

ここからKutuさんは中岳へ、Hiraさんと私は池の小屋へと向かう。

ここからKutuさんは中岳へ、Hiraさんと私は池の小屋へと向かう。

ここからKutuさんは中岳へ、Hiraさんと私は池の小屋へと向かう。

池の小屋。

池の小屋。

池の小屋。

御池の淵を歩く

御池の淵を歩く

御池の淵を歩く

天狗ケ城から下りてくるKutuさんに手を振る(一番上の人影)

天狗ケ城から下りてくるKutuさんに手を振る(一番上の人影)

天狗ケ城から下りてくるKutuさんに手を振る(一番上の人影)

避難小屋前広場でKutuさんと合流。西千里から星生稜線の窓を見上げる。

避難小屋前広場でKutuさんと合流。西千里から星生稜線の窓を見上げる。

避難小屋前広場でKutuさんと合流。西千里から星生稜線の窓を見上げる。

振り返る久住山は凛々しい!!

振り返る久住山は凛々しい!!

振り返る久住山は凛々しい!!

復路の星生山西面の紅葉

復路の星生山西面の紅葉

復路の星生山西面の紅葉

紅葉を楽しみました(´▽`)

紅葉を楽しみました(´▽`)

紅葉を楽しみました(´▽`)

展望台から由布岳は見えなかった

まずは沓掛山

陽が射す星生山の西面

西千里からの久住山と星生崎

避難小屋を見下ろす

くじゅう分かれに上がると三俣山。お鉢の縁が紅い。

一番上の岩はひとみちゃんと言うらしい

一等三角点(久住山 1786.50m)のある山頂。賑わっています。

稜線のリンドウ

稲星山との鞍部へ下る途中

久住山と稲星山の鞍部から登り返す

稲星山山頂。雲が広がった。

お昼をいただいたら晴れた!

白岳谷の入口へと下る

ここからKutuさんは中岳へ、Hiraさんと私は池の小屋へと向かう。

池の小屋。

御池の淵を歩く

天狗ケ城から下りてくるKutuさんに手を振る(一番上の人影)

避難小屋前広場でKutuさんと合流。西千里から星生稜線の窓を見上げる。

振り返る久住山は凛々しい!!

復路の星生山西面の紅葉

紅葉を楽しみました(´▽`)

この活動日記で通ったコース

牧ノ戸峠-久住山 往復コース

  • 4時間18分
  • 8.9 km
  • 664 m
体力度
2

まずは、牧ノ戸峠から沓掛山山頂へ。阿蘇の眺望を存分に楽しんだ後は、沓掛山を下ってなだらかな尾根道を進み、扇ヶ鼻分岐を過ぎて、ケルンの続く平坦な道を西千里ヶ浜へと向かいます。西千里ヶ浜ではコケモモ、イワカガミなどの高山植物を見ることができます。前方に久住山を望みながら、左の星生崎のすそを巻くように越えると、久住分れに着きます。石のゴロゴロした急坂を登り、空池のふちから右へと登り切ると、久住山山頂に到着です。山頂では、足元に広がる雄大な久住高原や遠くにそびえる阿蘇五岳・祖母傾の山並みをはじめとした、360度のパノラマを満喫できます。