まさかの初の雪山☃️ 常念岳・大天井岳・燕岳 縦走2泊3日-2019-10-20

2019.10.20(日) 3 DAYS Nagano
Yuki_mero🌼
Yuki_mero🌼

活動データ

タイム

04:16

距離

3.6km

上り

1,986m

下り

1,642m

チェックポイント

活動詳細

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〚常念岳・大天井・燕岳縦走登山ルート〛 全長約22km、2泊3日の登山ルート 3日前になって常念小屋に電話して状況確認。 台風の後でも登山道は影響なし。 ただ今日明日雨が降るからそれで少しは登山道の影響があるかもしれない。 今の時期は雪は降っても舞う程度。 チェーンスパイクを用意したが、そんな重たいもの持って来なくても大丈夫。 でも日の出を見に山頂に向かうので、–4度まで気温が下がるみたいですがと聞いてみたら、春の寒い時期と秋の寒い時期は違っていて、春だったら凍結するけど秋は地熱があるからそんな凍結しないと言われた。 なるほど。 前泊から松本にいたが、お天気が良くて暖かかった。高気圧に覆われていたしもうそんなにお天気は変わらないかなと思って、松本駅のロッカーに前泊の荷物と一緒にチェーンスパイクも預けて出発した。 これは後に後悔することになる。。 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~* 〚1日目〛10/20(日) 登山 🚃電車:松本駅→穂高駅 7:15→7:46 🚕大糸線穂高駅→タクシー 8:00→8:45 所要時間約45分/片道5,510円 🕖 10時頃〜登山開始 ヒエ平(標高1,323m)〜大滝ベンチ⇒烏帽子沢〜笠原〜胸突き八丁⇒ 最終水場 (2,180m)⇨第1、2、3ベンチ⇨常念乗越/常念小屋(2,466m) ⇒常念岳(2,857m 日本100名山) 最終水場で高度順化のため1時間ほど休憩。 一ノ沢ルートはそんなに急登もなく、楽な登りだった。でも確かに雨で沢が増水した場合、渡れなくなるかも。 🕖 15時頃〜常念乗越 到着 🏕宿泊:常念小屋 ・山荘より常念岳頂上へは約60分(実際はガレ場が歩きにくく、それ以上にかかった) 🍴食事 ・夕食 :18:00 ・朝食 :5:00〜最終7:30までに戻れば大丈夫 ・トイレ・水・お茶・お湯は無料。 夕食後に憧れの満天の星空の下でお酒を飲もうと外に出て少し飲んでみたけれど、星は少ししか見れず、とても寒かったので早々に退去。 🌙消灯 :20時だったが19:00からの日本🇯🇵対南アフリカ🇿🇦のラグビーで終了まで食堂と談話室が開放されていて、ゆっくりとお酒を飲むことができた。 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~* 〚2日目〛21(月) 縦走 ⏰4時半頃にご来光見に行くはずだったけど、日の出は遅いし寒くてあまり山頂で待ちたくないので5時からの朝食を食べて山頂に向かうことにした。途中でご来光を見るだけでも十分かな。。 そもそも常念岳は友人から常念岳からのご来光の写真を見せられて、こういう天国のような世界が山の上にはあるんだ、行ってみたいと登山を始める動機となった場所だった。 前日にその友人からどの辺の位置で写真を撮ったのか確認して、ここかなと思うところで日の出を見た瞬間、感動してちょっと涙出そうだった。 写真のときような日の出とは違って、曇っていて天国の感じではなかったけど、 たった1年で自分の足でここに辿り着けただけでも十分満足! 朝食を食べたばかりで体は重く、早朝のガレ場の歩きがしんどかった。 意外と山頂がなかなか見えず遠い。縦走前にきついかも。 山頂で遊びすぎたのもあり、常念小屋に戻ってきたのが8時過ぎ。 小屋の玄関前に「入館禁止。トイレはテント場のトイレを使ってください」と張り出されていて慌てる(^^;; ザックは山小屋のお部屋の中に置いたままだったので慌てて取りに行き水を汲んで出発の準備を急いだ。 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~* 常念小屋⇒横通岳⇒東大天井岳⇒ 大天井岳へ。 🕥10時半過ぎに常念小屋出発→13時半過ぎに大天荘に到着。13:45までのランチに間に合った💧 ジャズの音楽が流れる綺麗な山小屋だった。 山小屋のご飯としては思えない位、カフェご飯のような美味しいカレーセットを頂いた。 出発が14時になりそうだったので、間に合わないと思い燕山荘に遅れると電話をしたら、日没後に辿り着くのかと驚かれてこちらもビビる。 自分たちのペースだと多く見積もってきっと日没後の17時半は過ぎそうな感じだった。 大天荘は山頂まで10分のところだが往復20分で、もうそんな山頂まで行く余裕は無い。 早々に食べていざ大天荘から出発し、いきなりの急登を下っていったが、ガレ場で足元が不安定で切れ落ちるかのような斜面の道は雨の日じゃなくてよかったと思いながら下を見ないようにして下った。 丸太の階段を下り終えたところで眼下に見渡せる表銀座の長い稜線を目にしたとき、これを3時間で渡っていけるのか、近いようで思ったより遠いだろうと悟った私たちは、暗闇の中でヘッドランプで果たして渡りきれるのか不安になり急遽予定を変更して大天荘に宿泊することにした。 表銀座は前回の時に少し歩いてみたので暗くなる辺りは歩いたことがある道になりそうだなと思ったけれど、でも己のレベルを冷静に考えてみて、ここは低山と違って北アルプスの稜線なんだから気象条件が変わると一気に生命の危機にさらされる可能性を考えると正しい判断だと思った。 ふと、台風19号の影響で交通機関が乱れていて新宿から松本への高速バスの所要時間は3時間のはずが渋滞で6時間かかってしまったことを思い出した。 翌日は連休の最終日ということもあって、新宿からの終電に間に合うかどうか焦る。 なるべく早く着かなければならばならないと思うと翌日はまた長い歩きになるのでそれもまた不安だが、終電で帰れなくても無事に下山できさえすれば命に関わる事は無い。 なんにせよ、明日は早く行動しなければならないと思いながら大天荘への道を引き返した。 ⛰大天井岳へ(2,922m 日本200名山) 小屋はとても綺麗で登山客も少なくて広々と快適に過ごすことができた。アタックザックに切り替えてやっと大天井岳の山頂へ向かう。標高2900メートル越えは初めてだったので記録を塗り替えることができて、また新たな感激だった。 夕食も豪華でスタッフの方たちがお味噌汁やご飯をよそって頂いてサービスも嬉しかった。 翌日の天気予報のお知らせを聞いたが、1日中雨が降るとのことで、そこでようやく天気が変わったのだと気づく。 でも雨の日登山は毎回のように経験しているので大丈夫だろうと、この時点ではまだ安心していた。 夕食の時間が終わると照明は暗くなり、ランプの灯火の中でさらにジャズの音楽が映えてムーディな雰囲気となった。 今2900メートルの山頂あたりにいるのを忘れてしまうかのように、山小屋のスタッフの方たちのセンスが光る、オシャレでリラックスできる居場所になった。今までの山小屋で1番好きかも! 消灯後、まだ寝付けず白熱灯の灯りだけで灯されている談話室で、置いてある岳を少しだけ読み始めたが、しんと静まり返っている小屋の中に響き渡る外の雨風の音とガタガタと揺れるドアが、まるで遭難者の霊がドアを叩いて中に入りたさそうにしているかのようで怖くなり、サッサと部屋に戻って寝ることにした。 🏕宿泊:大天荘 🍴食事 ・夕食 17:30 ・朝食 5:30 🌙消灯 :2階の寝室は20時 売店 20時まで。喫茶室は21時まで。 朝はトイレまでストーブが置かれていて暖かくて良かった。 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~* 〚3日目〛22日(火) 下山:大天荘→中房温泉 朝目が覚めて窓から天気はどうかなと外を見てみたら突然、雪景色に変わり果てていてびっくりと同時にパニックになった。 え?!どうやって帰るの?? めっちゃ積もってるじゃん。やっぱり先輩が言う通りチェーンスパイクを持ってくればよかった! せっかく買って準備していたのに。 雪山登山なんて経験ないし! テントは2張だったが、夜中から雪が積もり始めて5分おきにテントの上の雪を振り払っても間に合わないくらいだった、テントが雪で潰されていきそうだったので山小屋にビバークしたそう。 夜中の音は吹雪だったのか。 朝食時にテーブルに同席だった方々に下山はどうされるか伺ってみたら、1人は表銀座は何回も経験あるし有明荘に予約しているので下山するとのことでびっくり。 軽アイゼンやチェーンスパイクも用意してないって。 もう1人の方や私たちは延泊するしかないと思っていたが、山荘の方に伺ってみたら、新雪の方がグリップがきいてアイゼンなしでも歩きやすいので、今のうちに下山された方が良いと思いますと言われ、 下山される方にみんなでついていこうと即席のパーティに入れて頂いた。 本当は雪装備もなく技術も知識もなく、雪道の北アルプスの稜線を歩くなんて、私のレベルでは進むのは怖い道だと自覚している。でもいつ登山道の雪や氷が解けるのか分からない日まで延泊はできないから仕方がない。 がんばって今のうちに、ベテランの方々とパーティが組ませて頂けるこの機会のうちに下山した方が良い。 だけど昨日ちょっと下りてみて怖かったあの急登の道を、雪が20-30センチ積もっているあの道を通らなければならないのかと思うと、不安で怖くて仕方なかった。 そんな不安な気持ちのまま、出発することとなった。 歩き出してみると思いのほか本当に新雪はグリップが効いて歩行に安定感が出た。 だけど下を見ればあの切り立ったところなのかと思うと怖くて山側に体重を乗せすぎて、ポールを使うことすら忘れていた。 後ろの方がポールを使いなさいと言って気付かせて下さって、我に帰ってポールを使い始めたら歩行が楽になった。 だけどそれはふかふかでグリップが効く雪だった時だけで、 だんだん溶けてきている雪は不安定で自分のボロボロのブーツの状態ではとても怖い道のりとなった。 常念岳の山頂付近のガレ場のとき、歩きにくくて、ブーツにかなり不安を抱え始めたばかりだった。 濡れたブーツの足首のところはスニーカーのようにふにゃふにゃ、ぐらぐらで固定されておらず、底も滑りやすい。 早速雪道で何度か滑りそうになったり、転倒したりして恐怖だった(山側に体重をかけていたので大丈夫だった) 靴紐が途中でほどけているのに気づいてヒヤリとなった。 グローブはウールで防水ではなかったため、雪を振り払い、時々絞って水を出し、指先を動かして凍傷にならないように気をつけた。 グローブを外すより濡れているグローブでもつけた方が風は直接当たらずましな気がした。 ホワイトアウトで視界悪く、登山道なの?とびっくりするような急斜面を下りそうになるところリーダーから迂回ルートを教えて頂いたり、危険な箇所も先に教えて頂けて助かった。 トレースも見失ってか2回くらい道迷いがあって、たまたま違う道を歩いていく人のバックパックが見えたという声もあり、その道に行って登山道を見つけることができ助かった。 通りがかりで他登山者2名の方と会ったが、他は誰ともすれ違う事はなかった。 白い世界の中でずっと自分たちしかいないという孤立感もさらに不安に拍車をかける。 周りを見渡すと先が見えない高度感で恐怖感が増すのでひたすら足元しか見れない。 前へ前へと進んでも変わり映えがしない真っ白の世界の中、時間の流れがとても遅く感じた。 前回は同じ表銀座でアタックザックで軽快に歩き、お天気も良く足元も安定していたので高度感も怖くなかった。パノラマを楽しみながら歩いていけた。 でも同じ道でも雪山だと一転してこんなにも難易度が変わるものだと実感。 難所のところで滑って雲の下まで落ちて行くんじゃないかと怖くて足が震えたり、ずっと緊張していたのもあって、ようやく半分の地点に辿り着いたところでヘタリ込んで動けなくなりそうだった。 戻るのも怖いし進むのも怖い。 みなさんに迷惑をかけられない。 動けなくなったらヘリで救出になるのか、、 でも高所恐怖症の私にはヘリがもっと怖い!と思って前へ頑張って進む。 怖いって思うからずっと怖いままなんだ。雪山は憧れていたんだからいっそのこと気持ちを切り替えて楽しみながら歩いていこう、、、 いや、やっぱり怖い!と心の中も悪戦苦闘。 せめてもの救いが、パーティーの方々が優しくて私が遅れていたら待って下さっていたり、お声がけ頂いて精神的にも救われた。登りでポールで滑らないようにアシストもして頂けて感謝。 友人も私が転ばないように足場作りをしてくれたりザック持ち上げてくれたり下りのサポートなどもフォローしてくれて心強かった。 そうして悪路の中、雪の中に埋もれている岩を掴もうと探ったり、トラバースのときに手をついたりしていて、閉めるのを忘れていたレインジャケットの袖口から雪が入っていた。 冷えると思っていたら、いつのまにか肘のところまで中間着が濡れていた。 低体温症が怖くなって慌ててフリースに着替える。 やっと暖かさを感じ始め、登りもあって手の先まで暖かくなってホッとした。 とにかく前に進むしかないと、精神力と集中力を絶やさないように一歩一歩歩いた。 「燕山荘が見えるよ」と聞いた時、どれだけ嬉しかったことやら! 体力と気力が疲れ果てていたのでもうこの日は燕山荘に泊まっていきたい気持ちだったけど、「一気にみんなと下山する。雪道は合戦小屋までで、その後は森の中になるから雪は積もってないらしいよ。」と聞き、最後まで頑張ることにした。。 悪天候のため、この日は中房温泉から穂高へのバスが運休になっているが、安全の確認が取れたら最終便の16時15分は出るかもしれないとのこと。 12時15分に燕山荘から出発することになった。 休憩の中でまずは温かいうどんを食べ、飲みたかった甘い飲み物、ホットココアを飲んで安心感を得る。 🚶‍♂️12:15〜出発:燕山荘→中房温泉 出発の時にまた濡れて冷たいレインウエアを着るのは億劫だったが着るしかない。 ダウンジャケットを着てやっと完全に寒さが気にならないほど暖かくなった。 中房温泉から来た登山者の方に登山道の状況を聞くとやはり雪は合戦小屋まで。 あと15分で雪はなくなりますよと聞きほっとする。 それまで雪道だけど、表銀座ほどの積雪ではない。 なんといっても合戦尾根はとても整備されている道なので安心して下りれた。 🏕合戦小屋 :標高約2,350m地点 合戦小屋で先輩にバスに問い合わせて聞いてもらったら、最終便は出るとのことで安堵。 その後の登山道は他の登山者の方が仰った通り、雪はなくなり一気に安心して下りることができた。 ♨️中房温泉「湯原の湯」 30分ぐらい時間があったので急いで入る。 ⭐️帰りの移動: 🚌バス 中房温泉発→穂高駅着 16:15→17:10 (この日は悪天候で運休していたが、道路の安全確認が取れ16時の最終便だけ再開) 🚃電車 穂高駅→松本駅 17:46→18:12 🚌高速バス 松本→新宿 20:20→ 23:38 (JR特急あずさは台風19号で10月末まで運休。) *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~* まさしく『麓は秋でも山は冬』だった‼️ 雪山登山は机上や実地講習からと思っていたのに、いきなり本番で北アルプスの稜線でしたくなかった。。 でも無事に下山できたからこそ言えるけど今後の教訓として活かせる貴重な経験となった。 ギアは色々とこだわっていたのに肝心のブーツが抜けていた。 北アルプスにはそれなりの靴が必要だった。 帰ってきて天気図をみたら急に低気圧が発達して覆われていたのでびっくりだった。 台風が発達していたせいか。 こんなに急に天気図が変わるんだと初めて実感。 冬山の天気図の勉強もせねば(T ^ T) とにかく今回の山行は自分たちでは乗り越えられなかった下山だった。 あの日怪我一つもなく無事に家まで辿り着けたのは、その場に偶然に居合わせ、初めてお話ししたばかりの方々だったけど、優しいベテランの先輩達とパーティを組ませて頂けたというご縁を持てたことに、非常に運に恵まれて帰ってこれた。 雪がなくなった登山道になっても、中房温泉口までパーティとして最後まで側にいて下さって、 言葉では言い表せないほどの感謝の気持ちでいっぱいです。

Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake レッグウォーマーはちゃんとザックに入れて持っていったんだけどね。。。
レッグウォーマーはちゃんとザックに入れて持っていったんだけどね。。。
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 前日はつるとんたんで鍋焼きうどん
前日はつるとんたんで鍋焼きうどん
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 今は銀座
今は銀座
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 歯磨き粉が入らない歯ブラシ。登山雑誌で紹介されていた。注文し忘れて前日になって慌てて取扱店を探し手に入れた
歯磨き粉が入らない歯ブラシ。登山雑誌で紹介されていた。注文し忘れて前日になって慌てて取扱店を探し手に入れた
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake ふむふむ。
ふむふむ。
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake いつもの登山前のスタミナお弁当
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Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 長野はやっぱりお蕎麦がおいしいね!このクオリティーは東京だとお値段高いと思う
長野はやっぱりお蕎麦がおいしいね!このクオリティーは東京だとお値段高いと思う
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 山小屋のご飯はお米が多いから最後の下界のお食事はパンで
山小屋のご飯はお米が多いから最後の下界のお食事はパンで
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake ようやく雲を抜けてきた
ようやく雲を抜けてきた
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake ブロッケン現象?
ブロッケン現象?
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake ドコモのアンテナかな
ドコモのアンテナかな
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 美味しい
美味しい
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 外は星が少ししか見えずに真っ暗。ブレアウィッチ
外は星が少ししか見えずに真っ暗。ブレアウィッチ
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 数年前に友人が撮った写真
数年前に友人が撮った写真
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake そして一年後に自分の足で辿り着いて同じところはこの辺りかな?と思う場所で写真を撮ることができた。日の出が同じ感じではないけれど、でも充分満足。
そして一年後に自分の足で辿り着いて同じところはこの辺りかな?と思う場所で写真を撮ることができた。日の出が同じ感じではないけれど、でも充分満足。
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 疲れが
疲れが
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 山頂付近でやっと霜
山頂付近でやっと霜
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 山頂は狭い
山頂は狭い
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake やっと大天荘見えた
やっと大天荘見えた
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 日当たり良くて良い。無臭。
日当たり良くて良い。無臭。
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 不安で顔がこわばる。。しかも標高高くて顔腫れてムーンフェイス。
不安で顔がこわばる。。しかも標高高くて顔腫れてムーンフェイス。
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 序盤で1番怖かったこの切通岩。登って降りるの怖かった
序盤で1番怖かったこの切通岩。登って降りるの怖かった
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake こんなほぼ垂直のようなところをどうやって登れたかわからない
こんなほぼ垂直のようなところをどうやって登れたかわからない
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake やったぁー無事に帰ってこれた!
やったぁー無事に帰ってこれた!
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake もう次の旅の話で盛り上がっている。
もう次の旅の話で盛り上がっている。
Jonendake, Otenshodake, Tsubakurodake 滑らないようにポール強く握り締めていたら自分の爪で指に傷をつけていた
滑らないようにポール強く握り締めていたら自分の爪で指に傷をつけていた

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