秋色の伯耆大山

2019.10.21(月) 日帰り
Kan
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烏ヶ山に登るつもりだったが、鏡ヶ成まで行くとガス。展望がない中を歩くのも気が進まないので、大山寺に向かう。鍵掛峠=桝水間は車が通行止めになっていたので、大回りとなってしまった。途中、南壁がよく見え、雲が湧いているのは大山の東側だけの様子。 結局、大山に登ることにしたが、高曇りにもかかわらず視程良好。転進して正解だった! 1か月前に比べ、今日の方が登山者はずいぶん多い感じ。紅葉シーズンということもあるのかもしれない。 最後(32枚目)の写真は、大山自然歴史館に展示してあった昭和50年代後半の山頂付近の様子。はっきりとは覚えていないが、学生時代に登った時はこんな状態だったのだろう。いまは禁止されている剣ヶ峰への縦走路にも登山者が見える。

大山南壁

大山南壁

大山南壁

西側からは、なるほど!伯耆富士

西側からは、なるほど!伯耆富士

西側からは、なるほど!伯耆富士

大山放牧場付近から

大山放牧場付近から

大山放牧場付近から

行者コースを行く

行者コースを行く

行者コースを行く

北壁が見え、テンションが上がる

北壁が見え、テンションが上がる

北壁が見え、テンションが上がる

ブナの黄葉が美しい

ブナの黄葉が美しい

ブナの黄葉が美しい

行者谷分かれ

行者谷分かれ

行者谷分かれ

六合目

六合目

六合目

雲が東から三鈷峰付近の稜線を越えてくる

雲が東から三鈷峰付近の稜線を越えてくる

雲が東から三鈷峰付近の稜線を越えてくる

弓ヶ浜、中海、宍道湖が遠望できる

弓ヶ浜、中海、宍道湖が遠望できる

弓ヶ浜、中海、宍道湖が遠望できる

ユートピア小屋が見える

ユートピア小屋が見える

ユートピア小屋が見える

下山して北壁を望む

下山して北壁を望む

下山して北壁を望む

14時には北壁はガスの中

14時には北壁はガスの中

14時には北壁はガスの中

中央は昭和50年代後半の山頂の様子
はっきりとは覚えていないが、学生の頃登った時は、こんな状態だったようだ

中央は昭和50年代後半の山頂の様子 はっきりとは覚えていないが、学生の頃登った時は、こんな状態だったようだ

中央は昭和50年代後半の山頂の様子 はっきりとは覚えていないが、学生の頃登った時は、こんな状態だったようだ

大山南壁

西側からは、なるほど!伯耆富士

大山放牧場付近から

行者コースを行く

北壁が見え、テンションが上がる

ブナの黄葉が美しい

行者谷分かれ

六合目

雲が東から三鈷峰付近の稜線を越えてくる

弓ヶ浜、中海、宍道湖が遠望できる

ユートピア小屋が見える

下山して北壁を望む

14時には北壁はガスの中

中央は昭和50年代後半の山頂の様子 はっきりとは覚えていないが、学生の頃登った時は、こんな状態だったようだ