鹿足河内峡谷風景林

2019.10.20(日) 日帰り
ショーゴ
ショーゴ

以前から歩いてみたかった鹿足河内林道を歩いてみました。吉賀町のなかでも長大な鹿足河内川を見ながらの林道歩き。 匹見峡や三段峡といった一流の渓谷にはさすがに及びませんが、自然林の中をゆったり散策できる道です。 険しい山道を歩き疲れたあなた。秋が深まった頃にぜひ歩いてみてはいかがでしょう。←俺?(笑)

鹿足河内川下流域からスタート。

鹿足河内川下流域からスタート。

鹿足河内川下流域からスタート。

ヤマメ、ゴギが住む美しい川。
いつまでもこの景観を保ってほしい。

ヤマメ、ゴギが住む美しい川。 いつまでもこの景観を保ってほしい。

ヤマメ、ゴギが住む美しい川。 いつまでもこの景観を保ってほしい。

いたるところに社がある。

いたるところに社がある。

いたるところに社がある。

弘法大師を祀った社。盛太ヶ岳の山頂の祠もそうだが、こっちのは随分真新しい。

弘法大師を祀った社。盛太ヶ岳の山頂の祠もそうだが、こっちのは随分真新しい。

弘法大師を祀った社。盛太ヶ岳の山頂の祠もそうだが、こっちのは随分真新しい。

鹿足河内林道全面図。

鹿足河内林道全面図。

鹿足河内林道全面図。

ワサビ等の栽培で繁栄していたが、昭和38年水害でさびれてしまったの事。広見集落と同じか。。

ワサビ等の栽培で繁栄していたが、昭和38年水害でさびれてしまったの事。広見集落と同じか。。

ワサビ等の栽培で繁栄していたが、昭和38年水害でさびれてしまったの事。広見集落と同じか。。

唯一見つけた家。しかし廃屋だろう。

唯一見つけた家。しかし廃屋だろう。

唯一見つけた家。しかし廃屋だろう。

巨木も現れはじめる。

巨木も現れはじめる。

巨木も現れはじめる。

名前をつけてもよさそうな滝が遠くに見える。

名前をつけてもよさそうな滝が遠くに見える。

名前をつけてもよさそうな滝が遠くに見える。

突然広くなり、道が分岐していた。おそらくは右の道は白旗山への道。
ここは左の林道を詰める。

突然広くなり、道が分岐していた。おそらくは右の道は白旗山への道。 ここは左の林道を詰める。

突然広くなり、道が分岐していた。おそらくは右の道は白旗山への道。 ここは左の林道を詰める。

四角。。四角って珍しくね?(笑)

四角。。四角って珍しくね?(笑)

四角。。四角って珍しくね?(笑)

林道終了地点だが。。まだ奥に道があるようだ。

林道終了地点だが。。まだ奥に道があるようだ。

林道終了地点だが。。まだ奥に道があるようだ。

林道終了。そこは丁度鹿足河内川の源流地点だった。

林道終了。そこは丁度鹿足河内川の源流地点だった。

林道終了。そこは丁度鹿足河内川の源流地点だった。

白旗山に登る気は無かったが、登山口を調査してみる。

白旗山に登る気は無かったが、登山口を調査してみる。

白旗山に登る気は無かったが、登山口を調査してみる。

古い赤テープがある。ここから尾根伝いに登れそうな雰囲気。

古い赤テープがある。ここから尾根伝いに登れそうな雰囲気。

古い赤テープがある。ここから尾根伝いに登れそうな雰囲気。

道が終わっていた。先は草木が生い茂っている。やはりさっきの尾根を登るのが正解なようだ。

道が終わっていた。先は草木が生い茂っている。やはりさっきの尾根を登るのが正解なようだ。

道が終わっていた。先は草木が生い茂っている。やはりさっきの尾根を登るのが正解なようだ。

気持ち悪いくらいに長く育ったセイタカアワダチソウ。この植物日本にはいらないんだけどなー。

気持ち悪いくらいに長く育ったセイタカアワダチソウ。この植物日本にはいらないんだけどなー。

気持ち悪いくらいに長く育ったセイタカアワダチソウ。この植物日本にはいらないんだけどなー。

だいぶ紅葉してきた。2日後の安蔵寺は期待が持てるかな?

だいぶ紅葉してきた。2日後の安蔵寺は期待が持てるかな?

だいぶ紅葉してきた。2日後の安蔵寺は期待が持てるかな?

鹿足河内川下流域からスタート。

ヤマメ、ゴギが住む美しい川。 いつまでもこの景観を保ってほしい。

いたるところに社がある。

弘法大師を祀った社。盛太ヶ岳の山頂の祠もそうだが、こっちのは随分真新しい。

鹿足河内林道全面図。

ワサビ等の栽培で繁栄していたが、昭和38年水害でさびれてしまったの事。広見集落と同じか。。

唯一見つけた家。しかし廃屋だろう。

巨木も現れはじめる。

名前をつけてもよさそうな滝が遠くに見える。

突然広くなり、道が分岐していた。おそらくは右の道は白旗山への道。 ここは左の林道を詰める。

四角。。四角って珍しくね?(笑)

林道終了地点だが。。まだ奥に道があるようだ。

林道終了。そこは丁度鹿足河内川の源流地点だった。

白旗山に登る気は無かったが、登山口を調査してみる。

古い赤テープがある。ここから尾根伝いに登れそうな雰囲気。

道が終わっていた。先は草木が生い茂っている。やはりさっきの尾根を登るのが正解なようだ。

気持ち悪いくらいに長く育ったセイタカアワダチソウ。この植物日本にはいらないんだけどなー。

だいぶ紅葉してきた。2日後の安蔵寺は期待が持てるかな?