棒ノ折山

2013.06.01(土) 08:29 - 2013.06.01(土) 13:17
Bonooreyama (Tokyo, Saitama)
一か月ぶりの山のぼりでした。 飯能駅からのバスでさわらびの湯バス停、有間ダムまで歩いて白谷沢登山口から取りつきました。 白谷沢は、途中急な個所もありますが、小さな滝をいくつか見物、沢を横切ったりするので、遊んでいるうちにに抜けてしまった感覚。 登っている感が強いのはむしろ沢を離れてから岩茸石、権次入峠までの間です。 階段の丸太が、土が流れた今ではかえって「障害物競争のハードルのよう・・」と妻。 権次入峠から山頂までの登りの最後のところは植生の回復のために迂回の指示あり。 30分ゆっくり休んでいる間に、たくさんの方が山頂に着きました。 下りは滝ノ平尾根を選びました。 林の中の尾根道を数回林道を横切りながら下ります。 出発したさわらびの湯で風呂をいただいてバスで飯能に戻りました。

    写真

    有間ダムの上を歩いて渡ります

    有間ダムの上を歩いて渡ります

    名栗湖

    名栗湖

    白谷沢の登山道入り口。水場があります。

    白谷沢の登山道入り口。水場があります。

    先行した方が滝の上に見えていますが、道は岩を左に巻いているのでご心配な無く。

    先行した方が滝の上に見えていますが、道は岩を左に巻いているのでご心配な無く。

    沢をに抜けた後、一度林道を横切ります。

    沢をに抜けた後、一度林道を横切ります。

    岩茸石が登山道分岐点です。

    岩茸石が登山道分岐点です。

    おやじギャグ、ひとついただきました。

    おやじギャグ、ひとついただきました。

    隣の山への道が続く山頂です。

    隣の山への道が続く山頂です。

    南東から北西までの視界が開けています。

    南東から北西までの視界が開けています。

    山頂を発つころの様子です。

    山頂を発つころの様子です。

    滝ノ平尾根の途中にも、展望のある部分があります。

    滝ノ平尾根の途中にも、展望のある部分があります。

    往路で通った名栗湖を上から

    往路で通った名栗湖を上から

    ラジコングライダーの操縦用テラスです。

    ラジコングライダーの操縦用テラスです。

    楽しそうです。

    楽しそうです。

    コメント

    読み込み中...

    もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。 報告フォームはこちら

    登山ほけん

    1日単位で入れる YAMAP登山ほけん

    週末の登山に、1日250円から入れる手軽なYAMAP登山ほけん。