摩耶山(山形県)(1,019m)

2019.10.09(水) 日帰り
ヤマオヤジ
ヤマオヤジ

また、大型台風が接近している。 お天気がいい間にもう1座登ろう。 関西人にとって「摩耶山」といえば、神戸市にある六甲連山を思い浮かべるが、山形の摩耶山も捨てがたい。 沢沿いの中尾根コースを登り、追分コースを下る。

国道345号から左に入ると登山口の表示がある。

国道345号から左に入ると登山口の表示がある。

国道345号から左に入ると登山口の表示がある。

昨日のゲリラ豪雨の影響か、渡渉に使うハシゴが水没している。ロープを引っ張ってなんとか渡れるように固定する。

昨日のゲリラ豪雨の影響か、渡渉に使うハシゴが水没している。ロープを引っ張ってなんとか渡れるように固定する。

昨日のゲリラ豪雨の影響か、渡渉に使うハシゴが水没している。ロープを引っ張ってなんとか渡れるように固定する。

摩耶山渓谷を楽しみながら遡行する。

摩耶山渓谷を楽しみながら遡行する。

摩耶山渓谷を楽しみながら遡行する。

小浜の茶屋跡が追分コースとの分岐である。

小浜の茶屋跡が追分コースとの分岐である。

小浜の茶屋跡が追分コースとの分岐である。

迫力の弁財天の滝。

迫力の弁財天の滝。

迫力の弁財天の滝。

左のハシゴを登る。

左のハシゴを登る。

左のハシゴを登る。

かなり長いナシゴだ。

かなり長いナシゴだ。

かなり長いナシゴだ。

登りきると中尾根に取りつく。

登りきると中尾根に取りつく。

登りきると中尾根に取りつく。

しばらく登ると、七つ滝への分岐だが、七つ滝への道は通行止めになっていた。

しばらく登ると、七つ滝への分岐だが、七つ滝への道は通行止めになっていた。

しばらく登ると、七つ滝への分岐だが、七つ滝への道は通行止めになっていた。

尾根道を登りきると山頂への急斜面になる。

尾根道を登りきると山頂への急斜面になる。

尾根道を登りきると山頂への急斜面になる。

気持ちのいい林間の道は、下草や笹もきれいに刈られている。

気持ちのいい林間の道は、下草や笹もきれいに刈られている。

気持ちのいい林間の道は、下草や笹もきれいに刈られている。

急登を登りきると急に明るくなる。

急登を登りきると急に明るくなる。

急登を登りきると急に明るくなる。

藪を抜けると細い稜線に出る。

藪を抜けると細い稜線に出る。

藪を抜けると細い稜線に出る。

すぐに山頂に到着。

すぐに山頂に到着。

すぐに山頂に到着。

月山かな?雲の中だ。

月山かな?雲の中だ。

月山かな?雲の中だ。

帰路は追分コースを下る。山頂直下に厩山の奥の宮がある。

帰路は追分コースを下る。山頂直下に厩山の奥の宮がある。

帰路は追分コースを下る。山頂直下に厩山の奥の宮がある。

その下に六体地蔵

その下に六体地蔵

その下に六体地蔵

なかなか味のあるお顔のお地蔵さまだ。

なかなか味のあるお顔のお地蔵さまだ。

なかなか味のあるお顔のお地蔵さまだ。

鼻くくり坂を下りながら振り向くと山頂が顔を出す。

鼻くくり坂を下りながら振り向くと山頂が顔を出す。

鼻くくり坂を下りながら振り向くと山頂が顔を出す。

立派な避難小屋があった。床は無く土間になっている。

立派な避難小屋があった。床は無く土間になっている。

立派な避難小屋があった。床は無く土間になっている。

追分を右に下る。

追分を右に下る。

追分を右に下る。

クセ穴大森林というらしい。

クセ穴大森林というらしい。

クセ穴大森林というらしい。

小浜の茶屋跡の手前で小さな沢を渡る。登山口はもうすぐだ。

小浜の茶屋跡の手前で小さな沢を渡る。登山口はもうすぐだ。

小浜の茶屋跡の手前で小さな沢を渡る。登山口はもうすぐだ。

マムシグサだろうか?まだ未熟だ。

マムシグサだろうか?まだ未熟だ。

マムシグサだろうか?まだ未熟だ。

国道345号から左に入ると登山口の表示がある。

昨日のゲリラ豪雨の影響か、渡渉に使うハシゴが水没している。ロープを引っ張ってなんとか渡れるように固定する。

摩耶山渓谷を楽しみながら遡行する。

小浜の茶屋跡が追分コースとの分岐である。

迫力の弁財天の滝。

左のハシゴを登る。

かなり長いナシゴだ。

登りきると中尾根に取りつく。

しばらく登ると、七つ滝への分岐だが、七つ滝への道は通行止めになっていた。

尾根道を登りきると山頂への急斜面になる。

気持ちのいい林間の道は、下草や笹もきれいに刈られている。

急登を登りきると急に明るくなる。

藪を抜けると細い稜線に出る。

すぐに山頂に到着。

月山かな?雲の中だ。

帰路は追分コースを下る。山頂直下に厩山の奥の宮がある。

その下に六体地蔵

なかなか味のあるお顔のお地蔵さまだ。

鼻くくり坂を下りながら振り向くと山頂が顔を出す。

立派な避難小屋があった。床は無く土間になっている。

追分を右に下る。

クセ穴大森林というらしい。

小浜の茶屋跡の手前で小さな沢を渡る。登山口はもうすぐだ。

マムシグサだろうか?まだ未熟だ。

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