草寄せ 疲れた!-2019-10-06

2019.10.06(日) 日帰り Kumamoto, Oita
きんずしたい
きんずしたい

 6:50🏠発。北山レストラン付近のミルククロードの路面が濡れている。「あれー、今日は、焼けないのでは?」と不安になる。  7:50、舞谷牧野基地に着くと先着ボランティアから、「ワイパー使うくらい降ったよ。燃えにくいかな?」と。組合長も到着、8:30の作業開始を1時間遅らせる。  遠くは、福岡県北九州市、豊前市、春日市,鹿児島県いちき串木野市からは、車中泊で参加のご夫婦を含めて16名、牧野から7名が参加。  3班に別れ、過日、輪地切した所を焼いていく。  案の定、表面が濡れているのでボランティアが大鎌で草を浮かして風の通りを良くしていき、私の班は、午前中、2ヶ所を焼く。  午後からも2ヶ所を焼いて15時頃に作業終了。  〇〇省阿蘇事務所の若い女性も基地への帰路、「草寄せ、楽だろうと思いましたが疲れました!」。  「me,too!」  

5日に阿蘇市波野の神楽祭見学。熊本、大分から8団体参加。
波野小学校児童が演ずる八岐大蛇退治の幕、感心した!
1/11 2019.10.05(土) 11:54

5日に阿蘇市波野の神楽祭見学。熊本、大分から8団体参加。 波野小学校児童が演ずる八岐大蛇退治の幕、感心した!

5日に阿蘇市波野の神楽祭見学。熊本、大分から8団体参加。 波野小学校児童が演ずる八岐大蛇退治の幕、感心した!

「天の〆」スサノウノミコトが5m程の竹に登り、餅等を投げると歓声が。「こっちにも!」
2/11 2019.10.05(土) 13:23

「天の〆」スサノウノミコトが5m程の竹に登り、餅等を投げると歓声が。「こっちにも!」

「天の〆」スサノウノミコトが5m程の竹に登り、餅等を投げると歓声が。「こっちにも!」

阿蘇市役犬原の自噴井。この辺りは、自噴井が多い。中岳は、今日も、迷惑な灰を撒き散らしている。
3/11 2019.10.05(土) 14:49

阿蘇市役犬原の自噴井。この辺りは、自噴井が多い。中岳は、今日も、迷惑な灰を撒き散らしている。

阿蘇市役犬原の自噴井。この辺りは、自噴井が多い。中岳は、今日も、迷惑な灰を撒き散らしている。

集合場所の根性者の、桜の木。
排水孔から、これ以上、太れない。苦しいよ!
4/11 2019.10.06(日) 08:41

集合場所の根性者の、桜の木。 排水孔から、これ以上、太れない。苦しいよ!

集合場所の根性者の、桜の木。 排水孔から、これ以上、太れない。苦しいよ!

ボランティアが草寄せし、後方から牧野の人が火入れしてきている。
5/11 2019.10.06(日) 10:07

ボランティアが草寄せし、後方から牧野の人が火入れしてきている。

ボランティアが草寄せし、後方から牧野の人が火入れしてきている。

午前の部、大鎌での草寄作業。
6/11 2019.10.06(日) 10:39

午前の部、大鎌での草寄作業。

午前の部、大鎌での草寄作業。

午後からは、良く燃える。
7/11 2019.10.06(日) 12:59

午後からは、良く燃える。

午後からは、良く燃える。

午後の一箇所目の終点。
8/11 2019.10.06(日) 13:50

午後の一箇所目の終点。

午後の一箇所目の終点。

15時、2ヶ所目を終えて基地に帰る。阿蘇事務所の若き女性ボランティアも、「疲れました。」
9/11 2019.10.06(日) 15:08

15時、2ヶ所目を終えて基地に帰る。阿蘇事務所の若き女性ボランティアも、「疲れました。」

15時、2ヶ所目を終えて基地に帰る。阿蘇事務所の若き女性ボランティアも、「疲れました。」

草原の小豆色だった穂先も白くなって、秋だ。
10/11 2019.10.06(日) 15:42

草原の小豆色だった穂先も白くなって、秋だ。

草原の小豆色だった穂先も白くなって、秋だ。

広い草原にあか牛二頭が草を食んでいた。
11/11 2019.10.06(日) 15:43

広い草原にあか牛二頭が草を食んでいた。

広い草原にあか牛二頭が草を食んでいた。

5日に阿蘇市波野の神楽祭見学。熊本、大分から8団体参加。 波野小学校児童が演ずる八岐大蛇退治の幕、感心した!

「天の〆」スサノウノミコトが5m程の竹に登り、餅等を投げると歓声が。「こっちにも!」

阿蘇市役犬原の自噴井。この辺りは、自噴井が多い。中岳は、今日も、迷惑な灰を撒き散らしている。

集合場所の根性者の、桜の木。 排水孔から、これ以上、太れない。苦しいよ!

ボランティアが草寄せし、後方から牧野の人が火入れしてきている。

午前の部、大鎌での草寄作業。

午後からは、良く燃える。

午後の一箇所目の終点。

15時、2ヶ所目を終えて基地に帰る。阿蘇事務所の若き女性ボランティアも、「疲れました。」

草原の小豆色だった穂先も白くなって、秋だ。

広い草原にあか牛二頭が草を食んでいた。