梵天山リベンジ

2019.09.22(日) 日帰り
プレっパー
プレっパー

標高600mくらい。 去年の今ぐらいに挑戦したが、蚊軍団と日没の為撤退。 今回、リベンジに燃えてぼんてん山に再び舞い戻る。

入り口

入り口

入り口

入り口

入り口

入り口

草は膝の高さまで伸びていた。足は長くないが。
道がちょっと見えており、以前よりは迷わず草原を進めた。

草は膝の高さまで伸びていた。足は長くないが。 道がちょっと見えており、以前よりは迷わず草原を進めた。

草は膝の高さまで伸びていた。足は長くないが。 道がちょっと見えており、以前よりは迷わず草原を進めた。

3エリアの草原を超えれば森に入る。

3エリアの草原を超えれば森に入る。

3エリアの草原を超えれば森に入る。

蚊軍団が襲撃してくるが、今回は防衛力を強化してきた。

蚊軍団が襲撃してくるが、今回は防衛力を強化してきた。

蚊軍団が襲撃してくるが、今回は防衛力を強化してきた。

たまに急斜があるが山道は歩きやすい。
だが足をとめれば蚊が集まってくるが1匹残らず粛清。

たまに急斜があるが山道は歩きやすい。 だが足をとめれば蚊が集まってくるが1匹残らず粛清。

たまに急斜があるが山道は歩きやすい。 だが足をとめれば蚊が集まってくるが1匹残らず粛清。

六ヶ所の原燃が一望できる。

六ヶ所の原燃が一望できる。

六ヶ所の原燃が一望できる。

すれ違った登山者のスマホの大音量の音楽を聴きながら展望台を後にする。

すれ違った登山者のスマホの大音量の音楽を聴きながら展望台を後にする。

すれ違った登山者のスマホの大音量の音楽を聴きながら展望台を後にする。

頭の中で音楽がループしたまま森の中を進む。

頭の中で音楽がループしたまま森の中を進む。

頭の中で音楽がループしたまま森の中を進む。

森を抜けた。
地面を蹴って歩くと、刈られ乾燥した藪がカラコロと音をたてて、心地良い気分になる。

森を抜けた。 地面を蹴って歩くと、刈られ乾燥した藪がカラコロと音をたてて、心地良い気分になる。

森を抜けた。 地面を蹴って歩くと、刈られ乾燥した藪がカラコロと音をたてて、心地良い気分になる。

藪を超え森に入った。
カラコロの音も無くなり、同時に頭の中で繰り返し流れていた音楽も停止し静寂に包まれる。

藪を超え森に入った。 カラコロの音も無くなり、同時に頭の中で繰り返し流れていた音楽も停止し静寂に包まれる。

藪を超え森に入った。 カラコロの音も無くなり、同時に頭の中で繰り返し流れていた音楽も停止し静寂に包まれる。

突然現れる巨木

突然現れる巨木

突然現れる巨木

まもなく山頂

まもなく山頂

まもなく山頂

登頂。三角点!
団体に遭遇したが彼らは山岳会の人達だった。

登頂。三角点! 団体に遭遇したが彼らは山岳会の人達だった。

登頂。三角点! 団体に遭遇したが彼らは山岳会の人達だった。

下北半島から陸奥湾と太平洋の両方を拝める

下北半島から陸奥湾と太平洋の両方を拝める

下北半島から陸奥湾と太平洋の両方を拝める

そろそろ下山する。

そろそろ下山する。

そろそろ下山する。

入り口

入り口

草は膝の高さまで伸びていた。足は長くないが。 道がちょっと見えており、以前よりは迷わず草原を進めた。

3エリアの草原を超えれば森に入る。

蚊軍団が襲撃してくるが、今回は防衛力を強化してきた。

たまに急斜があるが山道は歩きやすい。 だが足をとめれば蚊が集まってくるが1匹残らず粛清。

六ヶ所の原燃が一望できる。

すれ違った登山者のスマホの大音量の音楽を聴きながら展望台を後にする。

頭の中で音楽がループしたまま森の中を進む。

森を抜けた。 地面を蹴って歩くと、刈られ乾燥した藪がカラコロと音をたてて、心地良い気分になる。

藪を超え森に入った。 カラコロの音も無くなり、同時に頭の中で繰り返し流れていた音楽も停止し静寂に包まれる。

突然現れる巨木

まもなく山頂

登頂。三角点! 団体に遭遇したが彼らは山岳会の人達だった。

下北半島から陸奥湾と太平洋の両方を拝める

そろそろ下山する。