濁河温泉より 御嶽山(岐阜県・長野県)・継子岳・摩利支天山-2019-09-19

2019.09.19(木) 2 DAYS Nagano, Gifu
666
666

活動データ

タイム

10:30

距離

20.6km

上り

1,966m

下り

1,965m

チェックポイント

活動詳細

もっと見る

 天気も良く! 風が気持ち良く!! 初山小屋もあって最高の御嶽でした。そのため調子のって写真撮りまっくて、結構な枚数上げてます。華麗に無視ってください。平日でもシーズンだけあって駐車場も満車(一番上だけ)で、湘南やら愛媛やら全国から集結していました。  初日は灼熱の予感すらする快晴でしたが、登り口で15℃とかいう最高の状態でした。そのため、登りは非常に快適で、久しぶりの気持ち良い登山となりました。初日は夕飯までに間に合えば良いかと思い進めていたので、ペースゆっくりで、涼しいこともありほとんど水分消費しませんでした。山小屋到着後は夕飯まで時間があったので、調子乗って周辺を探索してたら結構クタクタになりました。ホントは摩利支天の山頂に行きたかったのですが、残り少しという所で怖すぎて撤退しました。夕飯は見た目質素ぽっかったですが、考えてみたら山頂で天ぷらやら生野菜を食べるのはスゴイと思い、味もメチャ美味しく感じました。夜は天体観測の予定でしたが、夕飯後仮眠をとって外に出たら、ダウンを着ていても寒すぎて耐えられず、雲もかかっていてとても消灯を待っていられず簡単に諦めて寝床へ逃げ込みました。  二日目もご来光が山小屋から徒歩1分の場所から見られサイコーでしたがやはり寒く、朝食後に気温計見たら0℃(確認不足+5℃)でした。二日目は山小屋に荷物を置いて、剣ヶ峰まで往復してきました。やっぱり荷物が軽いと快適でサクサク進んで行きました。一部通行止めの部分が残念でしたが、雲はあるものの思ってたより快晴で気分が良かったです。5の池に帰ってきたらお客さんは一人もおらず、一人で自家製ジンジャーエールで落ち着いてから下山となりました。  1泊2日にしては極端にキツイ工程ではないと思いましたが、家に着いたら疲れすぎてグッタリしてしまいこの日記を書くのも大変でした(とりあえずの記載で、後日この内容も修正します)。通行止め区間が解除されたら、また行こうと思いました。

快晴!15℃スタートとか最高
適当に読み流してたけど、強引に車を止める場合は要注意ですね
大まかMAP
登山届を出しましょう 最近はネットが便利ですね~
駐車場前入り口
きれいな案内板は実は少なかったりします
この辺りの案内板は新しくてきれいです
さ、登山開始!やや肌寒くて良い感じです
崩れてる個所が結構多い
ここもそうですが、入り口付近は案内板きれい
しばらくは森を抜けて行く道でした。
快適
風が吹くと冷たくて気持ちいい
この時は4?って思ってました(看板に貼ってある紙)
木道登場
立派な木
この辺りから看板の文字が見にくくなる
ここは7合目です。
写真を撮れ! と言われた気がした
石を敷き詰めるの良いかな?と思いました
何が15/42かすぐに理解できなかった・・・
残り2.6km・・・ 宿泊のつもりなので余裕あり
天気良いです!
写真を撮れ!2
数字はどんどん増えていく
道路標識のような看板
分岐
やっと数字の意味が理解できた時
お助け水がある! タオル濡らそう・・・
水はなしという現実
私も何か上手いこと言いたけっど思いつかなかった
ハイマツゾーンに突入かな?
開けてきた~
気持ち良い
もう着いちゃうな
ジグザク
あと200m
近づいてきた
到着
ここに泊まります
きれいだ
今日の巣 端っこでした
今日も神と共に
山小屋にすごいものが
この近くでご来光見れます
御嶽において ~池と呼ばれる中で、数少ないホントに水がそこそこある所
以外に山頂まで距離あるようです
今日は摩利支天にはいこうかな
五の池小屋
三の池
摩利支天に行こう
んん?展望台と頂上は違う場所か
摩利支天山頂には行けず・・ 怖すぎて手前で撤退
雲のかかりかたが絶妙過ぎて山がよくわからない
チャオから近い
夕ご飯
明日は曇りかな?
薪ストーブ 
夕飯です!
無茶苦茶美味しく感じました
日の入り
綺麗だな~
ピザ狙いのお客さんがいました
天体観測
仮眠中に雲がでる・・・
寒すぎて速攻終了 冬用のダウンでも10分で外がツライ
山小屋らしい
電話で聞いた時にはこのシステムよくわからなかった
AM05:30 日の出前に皆外へ
日の出前
きたきた
この瞬間は宿泊ならではと感じました。
風強すぎて大変でした
朝ごはん
0℃だと?
山頂に向けてGO!
距離は教えてもらえない
賽の河原
二の池も水が少ない
シャルター
爪痕
賽の河原
個人的には三の池周りは結構良かったです
帰ってきた時にはお客さんは誰もいませんでした
自家製ジンジャーエール
混ぜて飲む。旨し。
下山後ここで温泉&ランチ! ま、開いてませんでいた。
この温泉で休憩
カレー食べて帰りました

活動の装備

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。