岩登りと大宴会の三倉岳

2019.09.14(土) 2 DAYS Hiroshima, Yamaguchi
takabou
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活動データ

タイム

07:07

距離

6.8km

上り

794m

下り

789m

チェックポイント

活動詳細

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前から登りたいと思っていた、広島県の三倉岳 岩登りのメッカで、全国から岩屋が集まるらしい。 勿論、私達は通常ルートを歩きましたが、途中の大岩には、新しいピステがいっぱい打ってあり、その片鱗を見ることができました。 よるは、麓のキャンプ泊 隣の方が、なんと三倉山の主のような先輩で、今でも週に三回ぐらい来られて、新しいルートを作られているとのこと。お酒やつまみも分けてもらい、夜遅くまで、山の話しで盛り上がりました。

キャンプ場の駐車場からスタート 立派なクライミングウォールがありますが、今は使用不可
三倉岳を目指して
キャンプ場のお洒落なトイレ🚻
Bコースから登ります
見事な雲海でした
さっそく、ビレイが打ってある、岩登場
一応、ヘルメットを着用
歩くのは、こちらの通常ルート
時々展望が開けます
チェーンがあるところは、全て通常ルート
岩の感じは、大崩山を思い出させますねー
えのしんさん、余裕のピース
時間がはやかったので、朝日だけに1回よります
山頂の看板は、少し汚れてる
気分爽快
よく、あの先でポーズとっている人もいますねー😅
帰りは、Aコースを下ります
こちらは、三角点 最高地点です 眺望はありません
時間が早かったので
瓦小屋山頂を往復しました 往復、2時間 けっこう汗かきました
実は秋らしいけど、暑い💦
山頂に戻って、簡単な昼食
降りる途中で、本物のクライマー発見 了解をとって、激写👍
途中であった、年配のクライマーのかたも、この岸壁を、何十回も登ったと話されました 三倉岳、恐るべし
降りてきました。こうしてみると、九州の傾山にそっくりです
管理棟で300円のかき氷 食べるよねー😁
そして、夜の宴会の始まり 途中から一緒に歩いた、広島市のライダーさんも合流
私も、上機嫌
そして、この二人が伝説のクライマー 世界の岸壁を登った話しを、たっぷり聞かせてもらいました。 私達は、かってに仙人と命名しましたが、まだまだ現役と怒られました。 次の日の新ルートの名前をどうするか、話されてました。 三倉岳、恐るべし(2回目)
中秋の🌕が、何時までも眺めています

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