潜水艦・護衛艦・暑いのアカン

2019.09.08 2 DAYS Hiroshima

活動データ

タイム

04:59

距離

8.3km

上り

778m

下り

791m

チェックポイント

活動詳細

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9月に入って少し涼しくなったかと思いきや、昨日・本日とまたまた最高気温35度 ダイバー仲間のタマさんを誘うも 「出張の前日移動で山なんか登っとる暇はない。ジャパニーズビジネスマンは忙しいんじゃ!」 と断られ、へっぽこ登山部の女子2名に声をかけるも 「このクッソ暑い日にオヤジの滝汗見せられるのはキモいんじゃい、ボケッ」 と断られ、結局デフォルトのソロ登山となりました。 でも私は自分ではまだオヤジだとは思ってません、コヤジレベルです・・・。 朝5時起き 6時半出発 7時半 広島宇品港着 8時10分 江田島切串港行へ乗船(¥460) 8時40分 江田島切串港着 クマン岳へ向けて登山開始 暑い・・・クモの巣いっぱい・・・Tシャツびちゃびちゃ クマン岳山頂でアミノ酸を補給 続いて古鷹山へ縦走 暑い・・・クモの巣いっぱい・・・Tシャツびちゃびちゃ 途中、スズメバチと5回くらい接近遭遇するも、隙をみてタラちゃんのような小走りで危険回避。 古鷹山の山頂で炎天下、オニギリとサンドウィッチを食べて、切串港へ向けて下山開始 暑い・・・クモの巣いっぱい・・・Tシャツびちゃびちゃ 昨年のニシもんさんのルートだと土砂災害の影響で道が無くなっているとのことだったので、違うルートを選択し下山するが、その道もほとんど人が通っていないようで荒れ放題。 林道を越した後は荒れているという状況ではなくて、道が無くなっているような状態。 そのままロボコップばりでズンズン進むと、結局、土砂災害で道が無くなっていた。 しょうがないので、藪の中をガシガシ進むと、そのうち道が復活。 13時半に切串港に帰ってきて、ちょうど宇品行の船が出る寸前だったので、乗船。 なかなかのアドベンちゃ~でしたので、古鷹山からの下山ルートは参考にしないで、回避してください。

宇品港にて。 安芸小富士?
宇品港を出発 ドナドナ~
あっという間に江田島へ到着
登るのはあの山かな?
フムフム
ここからね
ココを右に
青いミカン
え~天気や~
こいつオイモミさんのいう「三鬼井」?
ここから地道
結構シダシダ
海が見えると気持ちよい~
軍事機密が・・・
土砂崩れ
呉と近いから豪雨も激しかったのかね
タンカーもデカイ
ここから稜線
稜線の看板の対角線に時計落ちてますよ
海江田艦長の潜水艦「シーバット」の推進音を探知!
イージス艦「みらい」の角松副長に連絡を!
空母「いぶき」の秋津艦長にも連絡を!
と、一人で興奮するワタクシ
広島市方面
似島方面
廿日市方面
あそこ潜水艦が通ったんよ
あの向こうは宮島やね
ロープー
もぎぼっこり
ラスボス感あったのだけど違った
これはオイモミさんのいう「フツカヨイソウ」?
山頂ついたー
誰もいないので鐘鳴らしまくり
カキ筏
雲が近いねー
日陰なし
フムフム
まじ?
記念スタンプGET!
気持ちよいわ~
呉方面
ニューアイテムと旧アイテムで比較すると本日の誤差は5度
あれが古鷹山かな?
ホタテをなめるなよ♪GO GO
帆を立てた感じのほうね
結構高いけど、上ってみた
細い
ホタテ岩の上より
このへんは涼しい
一旦、舗装道へ出て、右へ数十m行く
フルタカヤマノボレ
トトロいたもん
あ、私、モーリーです
お花でも撮っとこうかね
地味目
階段
土砂崩れ
階段が崩落
ずっと続く階段
白キノコ
もうちょっとかい
海抜低いな~
なんか書いてある
さらに階段
最後も階段
山頂着いたー!
ここまで誰とも会っていないのに
山頂着いたら、反対側の登山道から続々と登山客が
皆さん、小用港から登ってきたらしい
三角点タッチ
またまた日陰なし
登山道の途中に書いてあったのは、これですね
Tシャツびちゃびちゃ
炎天下だけど食う
イージス護衛艦「みらい」(ウソ)
呉方面
風無く、なびかないので諦めて下山します
仏さん?
こっちは鎖かー
スタンプGETでコンプリート
ここを下ってみた(結果的には失敗)
看板はあるので、安心してしまった
階段もあるので安心してしまった
まだ道はある
新しいヌタ場
一旦、林道へ出る
林道を横切ると
この看板からが
アドベンちゃ~
土砂崩れと沢
このあたり、道は無いが、無理くり前進あるのみ
獣の足跡のみ、やっぱり人は通っていない
えぐれてるし
なにっ?
だよね~、っていうか上の入り口にも立てとけよ
エセお花男子
右の道を下ってきたけど、左の林道方面も結局、通行止めやん
癒し
海まで帰ってきた
切串港
おつかれ山!

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