初秋の鳳凰三山へドンドコ。テント泊で。

2019.09.02(月) 2 DAYS
HikariMono
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◆活動内容  3週連続南アルプス。今回は微かに秋の香りも漂い始める鳳凰三山+高嶺に、青木鉱泉からドンドコ沢ルートで登り、中道ルートで下る、定番の周回コースを、鳳凰小屋テント泊で歩いてみました。 (追記)  9/2に、高嶺に向かう途中、男性1名女性2名のグループとすれ違った。高嶺から戻り赤抜沢ノ頭に着いた時、途中で女性に会わなかったかとそのグループに聞かれた。賽ノ河原で地蔵に召し物を着けたあと、先行した女性が見当たらないと言う。女性の携帯は繋がるが応答はなく、宿泊予定の薬師小屋も電話が繋がらないと言う。ひとまず女性の携帯に定期的にかけ続け、鳳凰小屋経由で薬師岳小屋に連絡し、女性が先に着いていないか確認してもらうよう助言。すれ違った方にも女性を見なかったか聞きながら鳳凰小屋に下りた。  後日、山岳遭難情報を見ていたら、同日、薬師岳で女性が仲間とはぐれ翌朝救助されたと言う記事を見た。このグループの女性の事だったのだろうか。 ◆活動メモ ⚪準備~登山口 ・先週の塩見岳山行で、テント泊装備での下りに難ありと認識。より長い距離歩くトレーニングとして、近隣で比較的登りやすく、それでいて十分歯応えのある山として、鳳凰三山を選択。登り口からルートの全てが長野県外にあるコースは初めてで楽しみ。 ・登山口のある青木鉱泉までは、林道のはじめは砂利道、程なく1.5車線の舗装路が続き、青木鉱泉手前で再び砂利道。駐車場は複数箇所あり、月曜日の朝5時でかなり余裕あった。 ・青木鉱泉の受付が開いていれば駐車チケットを買う、が、開いてないときは下山後、ワイパーに紙が挟んであるので、それを持って精算。二日間で1500円。 ・登山口に無料で使える水場、トイレあり。 ⚪青木鉱泉~鳳凰小屋 ・ドンドコ沢に沿って進む。はじめは林道歩き。工事用の迂回路で沢を二回渡渉。途中、登山者も使えるトイレあり。 ・平坦な沢沿いを歩き、支流を渡渉した後、本格的に登山道。 ・いきなりジグザグの樹林帯登り。登りきると斜面に切られた緩やかな登り。すると沢の音が聞こえてくる。もうすぐ南精進ヶ滝かな、と思うと、それは罠❗で別の小滝。さらに緩やかに登り下りをしていくと、南精進ヶ滝への分岐。ベンチもある。 ・ロープが付けられた急登を登ると、踊り場に滝を見る展望台。 ・南精進ヶ滝を過ぎ、支流を渡渉すると傾斜がぐっときつくなる。岩と木の根の急登。やがて鳳凰ノ滝への分岐。今回はスルーした。 ・これでもかと続く急登の途中で南側の視界が開け、白糸の滝が見えてくる。さらに進むと五色ノ滝へ分岐。滝壺に下りてみる。すごい迫力。そして凄く涼しい、気持ち良い。ここまでのしんどさが吹き飛ぶ😆 ・五色ノ滝から登山道のようすが変わり、ザレ模様の道。やがて正面の視界が開け、地蔵岳が正面に。まるで日本庭園のような、美しい沢沿いの道を進むと森の中に鳳凰小屋が見えてくる。 ・小屋でテント泊手続き。トイレチップ込みで1000円。テント場は広くて平ら、適度に柔らかく、ペグもよく刺さる。携帯の電波もよく入る。小屋番の方が、最上段の一等地に案内してくれた。 ⚪鳳凰小屋~地蔵岳・高嶺 ・テン場に荷物をデポし、軽リュックで地蔵岳へ。始めは岩場、次第に白ザレて来て、しまいには自然物とは思えないような深い砂地「賽ノ河原」をジグザグに急登する。歩きづらくてしんどい😰 途中で雨も降ってきた。 ・稜線に乗越すと右手に地蔵岳の象徴、オベリスク。地蔵岳と言うだけあって、あちこちにお地蔵さん。そのまま登れるところまでオベリスクに登ってみる。最上部の二枚岩直下まではすいすい行けたが、最後はちょっと危なそうだったので止め😅 ・高嶺方面に行ってみる。一登りで赤抜沢ノ頭。観音岳方面との分岐ポイント。鳳凰三山の眺めが凄く良い。さらに進むとハイマツとシャクナゲに覆われた狭い道と痩せ尾根のアップダウンを繰り返し、偽ピークに騙されながら高嶺へ。山頂直下の岩稜尾根は栗沢山~アサヨ峰によく似ている。 ・高嶺の標高自体は地蔵岳(2764m)よりも高く、薬師岳とほぼ同じ(2779.1m)。山頂は岩に覆われ、それほど広くない。南アルプス北部の眺めが良い...はずだが、てっぺんは皆雲の中だった😞 ⚪二日目、鳳凰小屋~観音岳~薬師岳 ・小屋の水場の横を抜け沢を渡り、観音岳に直行するルートへ。この道がなかなかエグい。のっけから段差の大きい岩と木の根の階段状のド急登。本山行の登りで一番キツかったのはたぶんココ😰 一旦平らな場所に出ると、左手に雪渓を思わせるような山腹の白ザレを見ながら登り、稜線に乗越す。 ・白砂と花崗岩の岩稜帯歩き。偽ピークを一つ越えて進むと観音岳。山頂は岩で覆われ広くはない。海から顔を出す富士山の眺めが素晴らしい。南アルプスの峰々は、昨日同様、てっぺんが雲で覆われている。 ・薬師岳へはほぼ平坦な白砂ロード。富士山を正面に見ながらのご褒美タイム。最後にハイマツ帯を抜けると薬師岳。ピークそのものは一本道を外れたところにある。山頂周辺は白砂に覆われた大きな広場。休憩適地。 ⚪中道ルートで下山 ・夜叉神峠方面と道を分けて青木鉱泉方面に向かう。標高差1700mを一気に下る。はじめは岩のハイマツ帯下り、やがて砂混じりの針葉樹林帯。延々と下る。 ・立ち枯れが見られる箇所を過ぎると傾斜はかなり急に。御座石と呼ばれる巨石を通り過ぎ、さらにキツい勾配をひたすら下る、下る...。 ・笹が目立つようになると、青木鉱泉まで1時間40分の標識。ここまででだいぶウンザリしてるが、もう少し頑張ろう😑 ・林道に乗越した先から、道はオーソドックスな里山的な雰囲気に。地元の山を下りている錯覚に襲われ、変な気分。だいぶ疲れているようだ😅 ・やがて廃屋が見えてくると砂利の林道に出る。小武川を右に見ながら林道歩き。長い❗およそ辟易した頃に、青木鉱泉への近道の標識。当然こっちを通る。沢を二つ渡渉してゴール。長かった😌 ◆総括  南アルプス入門コースとされている鳳凰山ドンドコ沢コース。危険箇所はほぼないし、小屋泊まりで刻めば確かに快適そう。だが、テント泊装備の場合、ほぼ全行程を重装備で歩くことになるため、とても楽なコースとは言えない。実際、軽装で日帰りの人も結構いた。ドンドコ沢の登りはキツいが、道中の滝や美しい白砂の道は歩いていて気分が良いし、地蔵岳からの稜線歩きは景観がよくとても気持ち良い😊 難点はながーくて地味な中道の下りか😅 テン泊装備がずしっと来る。下りをいかに楽しむか、引き続きの課題と感じる。今度は広河原から夜叉神峠に縦走してみよう。 ◆タイムデータ(休憩時間を除く実測/標準CT 比率) ⚪初日 青木鉱泉 ~南精進ヶ滝 1:33/2:30 0.62 ~白糸ノ滝 1:09/1:30 0.77 ~五色ノ滝 26/1:00 0.43 鳳凰小屋 40/1:00 0.67 ~地蔵岳 0:33/1:20 0.41 ~赤抜沢ノ頭 8/10 0.80 高嶺 36/40 0.90 ~赤抜沢ノ頭 30/40 0.75 鳳凰小屋 30/1:00 0.50 ⚪二日目 鳳凰小屋  ~乗越 45/1:00 0.75 ~観音岳 20/40 0.50 ~薬師岳 22/30 0.73 ~中道登山口 2:20/3:20 0.70 青木鉱泉 40/35 1.14▼ 二日間合計 10:32/15:55 0.66

青木鉱泉の有料駐車場。

青木鉱泉の有料駐車場。

青木鉱泉の有料駐車場。

青木鉱泉。入浴や駐車場の受付は右側

青木鉱泉。入浴や駐車場の受付は右側

青木鉱泉。入浴や駐車場の受付は右側

登山届提出、水場はここ

登山届提出、水場はここ

登山届提出、水場はここ

ドンドコ沢コースへ

ドンドコ沢コースへ

ドンドコ沢コースへ

林道歩き

林道歩き

林道歩き

工事の迂回箇所

工事の迂回箇所

工事の迂回箇所

トイレあり

トイレあり

トイレあり

ドンドコ沢沿いに進む

ドンドコ沢沿いに進む

ドンドコ沢沿いに進む

支流を渡渉

支流を渡渉

支流を渡渉

ここから本格的登山道

ここから本格的登山道

ここから本格的登山道

ジグザグに登る

ジグザグに登る

ジグザグに登る

小滝が見えてくる

小滝が見えてくる

小滝が見えてくる

南精進ヶ滝分岐。直行ルートもある

南精進ヶ滝分岐。直行ルートもある

南精進ヶ滝分岐。直行ルートもある

ロープの付けられた急登

ロープの付けられた急登

ロープの付けられた急登

踊り場に出ると、滝が一望できる

踊り場に出ると、滝が一望できる

踊り場に出ると、滝が一望できる

岩場を急登していく

岩場を急登していく

岩場を急登していく

支流を渡渉

支流を渡渉

支流を渡渉

鳳凰ノ滝分岐。今回はスルー

鳳凰ノ滝分岐。今回はスルー

鳳凰ノ滝分岐。今回はスルー

CAMELBAKの水筒が落ちていた。忘れ物かな

CAMELBAKの水筒が落ちていた。忘れ物かな

CAMELBAKの水筒が落ちていた。忘れ物かな

さらに急登していく

さらに急登していく

さらに急登していく

白糸の滝

白糸の滝

白糸の滝

なんかオドロオドロしい

なんかオドロオドロしい

なんかオドロオドロしい

五色ノ滝へ

五色ノ滝へ

五色ノ滝へ

滝壺までいけるようだ

滝壺までいけるようだ

滝壺までいけるようだ

大迫力😲

大迫力😲

大迫力😲

涼しい❗

涼しい❗

涼しい❗

砂っぽくなってきた

砂っぽくなってきた

砂っぽくなってきた

景観が開ける。正面にオベリスク❗(ちょっとガスの中)

景観が開ける。正面にオベリスク❗(ちょっとガスの中)

景観が開ける。正面にオベリスク❗(ちょっとガスの中)

日本庭園みたい😊

日本庭園みたい😊

日本庭園みたい😊

オベリスク見えた

オベリスク見えた

オベリスク見えた

ドンドコ沢源頭を進む

ドンドコ沢源頭を進む

ドンドコ沢源頭を進む

鳳凰小屋到着

鳳凰小屋到着

鳳凰小屋到着

今日の寝床はここに決めた

今日の寝床はここに決めた

今日の寝床はここに決めた

設営完了

設営完了

設営完了

まだ二張りだけ

まだ二張りだけ

まだ二張りだけ

自由に使える水場。湧水で美味😋

自由に使える水場。湧水で美味😋

自由に使える水場。湧水で美味😋

地蔵岳へ。

地蔵岳へ。

地蔵岳へ。

白ザレしてくる

白ザレしてくる

白ザレしてくる

深い砂地。歩きづらい😩

深い砂地。歩きづらい😩

深い砂地。歩きづらい😩

振り返って

振り返って

振り返って

鞍部に到着。オベリスク❗

鞍部に到着。オベリスク❗

鞍部に到着。オベリスク❗

観音岳方面

観音岳方面

観音岳方面

子授け地蔵

子授け地蔵

子授け地蔵

甲斐駒ヶ岳方面

甲斐駒ヶ岳方面

甲斐駒ヶ岳方面

オベリスクに登ってみよう

オベリスクに登ってみよう

オベリスクに登ってみよう

最後がちょっと怖い😅

最後がちょっと怖い😅

最後がちょっと怖い😅

振り返って

振り返って

振り返って

高嶺方面

高嶺方面

高嶺方面

アサヨ峰と甲斐駒ヶ岳。てっぺんは見えないなぁ

アサヨ峰と甲斐駒ヶ岳。てっぺんは見えないなぁ

アサヨ峰と甲斐駒ヶ岳。てっぺんは見えないなぁ

赤抜沢の頭へ

赤抜沢の頭へ

赤抜沢の頭へ

到着

到着

到着

高嶺へ向かう

高嶺へ向かう

高嶺へ向かう

ちょっと狭い

ちょっと狭い

ちょっと狭い

ハイマツ帯を抜け

ハイマツ帯を抜け

ハイマツ帯を抜け

岩稜帯歩き

岩稜帯歩き

岩稜帯歩き

高嶺に到着

高嶺に到着

高嶺に到着

三角点△

三角点△

三角点△

アサヨ峰と甲斐駒ヶ岳は雲の中

アサヨ峰と甲斐駒ヶ岳は雲の中

アサヨ峰と甲斐駒ヶ岳は雲の中

赤抜沢の頭から観音岳、薬師岳

赤抜沢の頭から観音岳、薬師岳

赤抜沢の頭から観音岳、薬師岳

北岳も雲の中

北岳も雲の中

北岳も雲の中

広河原かな

広河原かな

広河原かな

お昼にしよう。と思ったら主食を置いてきた😨

お昼にしよう。と思ったら主食を置いてきた😨

お昼にしよう。と思ったら主食を置いてきた😨

コーヒータイム

コーヒータイム

コーヒータイム

小太郎山

小太郎山

小太郎山

地蔵岳へ戻ろう

地蔵岳へ戻ろう

地蔵岳へ戻ろう

途中でお会いしたグループが、お地蔵さんの御召し物を着けていかれた😊

途中でお会いしたグループが、お地蔵さんの御召し物を着けていかれた😊

途中でお会いしたグループが、お地蔵さんの御召し物を着けていかれた😊

下りは砂走が楽チン

下りは砂走が楽チン

下りは砂走が楽チン

戻ってくるとテントいっぱい

戻ってくるとテントいっぱい

戻ってくるとテントいっぱい

少し冷えるので、ホットコーヒー☕

少し冷えるので、ホットコーヒー☕

少し冷えるので、ホットコーヒー☕

ご飯を炊こう

ご飯を炊こう

ご飯を炊こう

チキンカレー鶏肉増量、ポタージュとおさかなソーセージ。野菜が足りないな🙄

チキンカレー鶏肉増量、ポタージュとおさかなソーセージ。野菜が足りないな🙄

チキンカレー鶏肉増量、ポタージュとおさかなソーセージ。野菜が足りないな🙄

おはようございます

おはようございます

おはようございます

朝ごはん

朝ごはん

朝ごはん

鶏ぞうすい鶏肉増量、味噌汁野菜増量、やさい豆

鶏ぞうすい鶏肉増量、味噌汁野菜増量、やさい豆

鶏ぞうすい鶏肉増量、味噌汁野菜増量、やさい豆

食休みしてテント撤収

食休みしてテント撤収

食休みしてテント撤収

みんな朝早い😲 ほとんど出発していた

みんな朝早い😲 ほとんど出発していた

みんな朝早い😲 ほとんど出発していた

お世話になりました。ここのスタッフさんたち、凄くフレンドリーで気持ちよく過ごせた😄 是非また来たい。

お世話になりました。ここのスタッフさんたち、凄くフレンドリーで気持ちよく過ごせた😄 是非また来たい。

お世話になりました。ここのスタッフさんたち、凄くフレンドリーで気持ちよく過ごせた😄 是非また来たい。

観音岳へのショートカットへ

観音岳へのショートカットへ

観音岳へのショートカットへ

すごい急登なんですが...

すごい急登なんですが...

すごい急登なんですが...

段差がキツい

段差がキツい

段差がキツい

平らになると

平らになると

平らになると

視界が開ける

視界が開ける

視界が開ける

もう少し

もう少し

もう少し

ルートに乗越した

ルートに乗越した

ルートに乗越した

観音岳へ

観音岳へ

観音岳へ

岩と砂

岩と砂

岩と砂

地蔵岳方面。高嶺、赤抜沢ノ頭、オベリスク

地蔵岳方面。高嶺、赤抜沢ノ頭、オベリスク

地蔵岳方面。高嶺、赤抜沢ノ頭、オベリスク

観音岳到着

観音岳到着

観音岳到着

🗻

🗻

🗻

甲斐駒ヶ岳は相変わらず雲の中

甲斐駒ヶ岳は相変わらず雲の中

甲斐駒ヶ岳は相変わらず雲の中

三角点△

三角点△

三角点△

薬師岳と富士山

薬師岳と富士山

薬師岳と富士山

富士山を見ながら稜線歩き

富士山を見ながら稜線歩き

富士山を見ながら稜線歩き

薬師岳到着

薬師岳到着

薬師岳到着

砂の広場

砂の広場

砂の広場

ピークはあそこ

ピークはあそこ

ピークはあそこ

行動食で休憩

行動食で休憩

行動食で休憩

中道へ

中道へ

中道へ

ハイマツ帯を下る

ハイマツ帯を下る

ハイマツ帯を下る

針葉樹林帯を下る

針葉樹林帯を下る

針葉樹林帯を下る

シャクナゲ小道を下る

シャクナゲ小道を下る

シャクナゲ小道を下る

立ち枯れ帯を下る

立ち枯れ帯を下る

立ち枯れ帯を下る

ひたすら下る

ひたすら下る

ひたすら下る

脇に巨石が

脇に巨石が

脇に巨石が

御座石

御座石

御座石

延々と下る😑

延々と下る😑

延々と下る😑

笹道になってきた

笹道になってきた

笹道になってきた

少し楽になる

少し楽になる

少し楽になる

なんか、地元の守屋山を歩いてるようだ

なんか、地元の守屋山を歩いてるようだ

なんか、地元の守屋山を歩いてるようだ

廃屋が見えてくる

廃屋が見えてくる

廃屋が見えてくる

林道に出た

林道に出た

林道に出た

砂利道を歩く。地味にしんどい

砂利道を歩く。地味にしんどい

砂利道を歩く。地味にしんどい

もちろん近道❗

もちろん近道❗

もちろん近道❗

沢を渡渉

沢を渡渉

沢を渡渉

青木鉱泉まで下りてきた

青木鉱泉まで下りてきた

青木鉱泉まで下りてきた

自販機でジュース飲もう😋(200円)

自販機でジュース飲もう😋(200円)

自販機でジュース飲もう😋(200円)

お疲れ山でした

お疲れ山でした

お疲れ山でした

青木鉱泉の有料駐車場。

青木鉱泉。入浴や駐車場の受付は右側

登山届提出、水場はここ

ドンドコ沢コースへ

林道歩き

工事の迂回箇所

トイレあり

ドンドコ沢沿いに進む

支流を渡渉

ここから本格的登山道

ジグザグに登る

小滝が見えてくる

南精進ヶ滝分岐。直行ルートもある

ロープの付けられた急登

踊り場に出ると、滝が一望できる

岩場を急登していく

支流を渡渉

鳳凰ノ滝分岐。今回はスルー

CAMELBAKの水筒が落ちていた。忘れ物かな

さらに急登していく

白糸の滝

なんかオドロオドロしい

五色ノ滝へ

滝壺までいけるようだ

大迫力😲

涼しい❗

砂っぽくなってきた

景観が開ける。正面にオベリスク❗(ちょっとガスの中)

日本庭園みたい😊

オベリスク見えた

ドンドコ沢源頭を進む

鳳凰小屋到着

今日の寝床はここに決めた

設営完了

まだ二張りだけ

自由に使える水場。湧水で美味😋

地蔵岳へ。

白ザレしてくる

深い砂地。歩きづらい😩

振り返って

鞍部に到着。オベリスク❗

観音岳方面

子授け地蔵

甲斐駒ヶ岳方面

オベリスクに登ってみよう

最後がちょっと怖い😅

振り返って

高嶺方面

アサヨ峰と甲斐駒ヶ岳。てっぺんは見えないなぁ

赤抜沢の頭へ

到着

高嶺へ向かう

ちょっと狭い

ハイマツ帯を抜け

岩稜帯歩き

高嶺に到着

三角点△

アサヨ峰と甲斐駒ヶ岳は雲の中

赤抜沢の頭から観音岳、薬師岳

北岳も雲の中

広河原かな

お昼にしよう。と思ったら主食を置いてきた😨

コーヒータイム

小太郎山

地蔵岳へ戻ろう

途中でお会いしたグループが、お地蔵さんの御召し物を着けていかれた😊

下りは砂走が楽チン

戻ってくるとテントいっぱい

少し冷えるので、ホットコーヒー☕

ご飯を炊こう

チキンカレー鶏肉増量、ポタージュとおさかなソーセージ。野菜が足りないな🙄

おはようございます

朝ごはん

鶏ぞうすい鶏肉増量、味噌汁野菜増量、やさい豆

食休みしてテント撤収

みんな朝早い😲 ほとんど出発していた

お世話になりました。ここのスタッフさんたち、凄くフレンドリーで気持ちよく過ごせた😄 是非また来たい。

観音岳へのショートカットへ

すごい急登なんですが...

段差がキツい

平らになると

視界が開ける

もう少し

ルートに乗越した

観音岳へ

岩と砂

地蔵岳方面。高嶺、赤抜沢ノ頭、オベリスク

観音岳到着

🗻

甲斐駒ヶ岳は相変わらず雲の中

三角点△

薬師岳と富士山

富士山を見ながら稜線歩き

薬師岳到着

砂の広場

ピークはあそこ

行動食で休憩

中道へ

ハイマツ帯を下る

針葉樹林帯を下る

シャクナゲ小道を下る

立ち枯れ帯を下る

ひたすら下る

脇に巨石が

御座石

延々と下る😑

笹道になってきた

少し楽になる

なんか、地元の守屋山を歩いてるようだ

廃屋が見えてくる

林道に出た

砂利道を歩く。地味にしんどい

もちろん近道❗

沢を渡渉

青木鉱泉まで下りてきた

自販機でジュース飲もう😋(200円)

お疲れ山でした

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