懐かしき羽黒山

2019.08.10(土) 日帰り

出羽三山のひとつという羽黒山。 ヤマップを始める以前に一度登ったことがある。 あの時は猛暑だっただろうか。 出発が早すぎて休屋が営業してなかったっけ。 あの時の思い出をもう一度

入り口。ここで御朱印を頂き山頂へ。ここへ来る途中は台風で大荒れだった。
また嵐が来るかも知れない。ワークマンで購入したレインウェアの力の見せどころである。
レインウェアに着替えたことが無駄であったと気が付いたのは後の話だ。

入り口。ここで御朱印を頂き山頂へ。ここへ来る途中は台風で大荒れだった。 また嵐が来るかも知れない。ワークマンで購入したレインウェアの力の見せどころである。 レインウェアに着替えたことが無駄であったと気が付いたのは後の話だ。

入り口。ここで御朱印を頂き山頂へ。ここへ来る途中は台風で大荒れだった。 また嵐が来るかも知れない。ワークマンで購入したレインウェアの力の見せどころである。 レインウェアに着替えたことが無駄であったと気が付いたのは後の話だ。

登山口

登山口

登山口

川は台風により濁っている。

川は台風により濁っている。

川は台風により濁っている。

五重の塔。この辺はよく覚えている。

五重の塔。この辺はよく覚えている。

五重の塔。この辺はよく覚えている。

登山口。財布を忘れたので戻ってきた。そこまで遠いわけではないが無駄に歩くには非常に遠い。まさに修験道

登山口。財布を忘れたので戻ってきた。そこまで遠いわけではないが無駄に歩くには非常に遠い。まさに修験道

登山口。財布を忘れたので戻ってきた。そこまで遠いわけではないが無駄に歩くには非常に遠い。まさに修験道

気を取り直して樹齢1000年の爺杉

気を取り直して樹齢1000年の爺杉

気を取り直して樹齢1000年の爺杉

石段は神社最高の2446段!
石段には膨大な数の謎のマークが彫られている。それをもう一度探しながら歩いてみる。
前回は2個見つけた。

石段は神社最高の2446段! 石段には膨大な数の謎のマークが彫られている。それをもう一度探しながら歩いてみる。 前回は2個見つけた。

石段は神社最高の2446段! 石段には膨大な数の謎のマークが彫られている。それをもう一度探しながら歩いてみる。 前回は2個見つけた。

休屋。だいたいこの辺が登山道の半分である。

休屋。だいたいこの辺が登山道の半分である。

休屋。だいたいこの辺が登山道の半分である。

何はともあれ山頂。

何はともあれ山頂。

何はともあれ山頂。

御朱印も山バッチも買ったところで下山。ちなみに車で山頂までこれそう。バスもでてる

御朱印も山バッチも買ったところで下山。ちなみに車で山頂までこれそう。バスもでてる

御朱印も山バッチも買ったところで下山。ちなみに車で山頂までこれそう。バスもでてる

瓢箪とコップ。登る時は一個しか見つけられなかった。

瓢箪とコップ。登る時は一個しか見つけられなかった。

瓢箪とコップ。登る時は一個しか見つけられなかった。

また見つけた。3つ目で最高新記録!

また見つけた。3つ目で最高新記録!

また見つけた。3つ目で最高新記録!

風化して薄くなってる。

風化して薄くなってる。

風化して薄くなってる。

2つの石からなる瓢箪

2つの石からなる瓢箪

2つの石からなる瓢箪

ヤスエ…?これはカウントしてよいものか?

ヤスエ…?これはカウントしてよいものか?

ヤスエ…?これはカウントしてよいものか?

また瓢箪見つけた!

また瓢箪見つけた!

また瓢箪見つけた!

端っこの方にあった。たぶん難易度高め

端っこの方にあった。たぶん難易度高め

端っこの方にあった。たぶん難易度高め

よく読めない。もしかしたらこの手のものはイタズラ書きかも知れない

よく読めない。もしかしたらこの手のものはイタズラ書きかも知れない

よく読めない。もしかしたらこの手のものはイタズラ書きかも知れない

瓢箪。薄い。

瓢箪。薄い。

瓢箪。薄い。

日松?

日松?

日松?

???。判断つかないのも少なくない。

???。判断つかないのも少なくない。

???。判断つかないのも少なくない。

瓢箪

瓢箪

瓢箪

会社名?

会社名?

会社名?

瓢箪。だよな?

瓢箪。だよな?

瓢箪。だよな?

いろんなものが彫られていた。御朱印と山バッチも手に入れたしもう思い残すことはない。さようなら

いろんなものが彫られていた。御朱印と山バッチも手に入れたしもう思い残すことはない。さようなら

いろんなものが彫られていた。御朱印と山バッチも手に入れたしもう思い残すことはない。さようなら

入り口。ここで御朱印を頂き山頂へ。ここへ来る途中は台風で大荒れだった。 また嵐が来るかも知れない。ワークマンで購入したレインウェアの力の見せどころである。 レインウェアに着替えたことが無駄であったと気が付いたのは後の話だ。

登山口

川は台風により濁っている。

五重の塔。この辺はよく覚えている。

登山口。財布を忘れたので戻ってきた。そこまで遠いわけではないが無駄に歩くには非常に遠い。まさに修験道

気を取り直して樹齢1000年の爺杉

石段は神社最高の2446段! 石段には膨大な数の謎のマークが彫られている。それをもう一度探しながら歩いてみる。 前回は2個見つけた。

休屋。だいたいこの辺が登山道の半分である。

何はともあれ山頂。

御朱印も山バッチも買ったところで下山。ちなみに車で山頂までこれそう。バスもでてる

瓢箪とコップ。登る時は一個しか見つけられなかった。

また見つけた。3つ目で最高新記録!

風化して薄くなってる。

2つの石からなる瓢箪

ヤスエ…?これはカウントしてよいものか?

また瓢箪見つけた!

端っこの方にあった。たぶん難易度高め

よく読めない。もしかしたらこの手のものはイタズラ書きかも知れない

瓢箪。薄い。

日松?

???。判断つかないのも少なくない。

瓢箪

会社名?

瓢箪。だよな?

いろんなものが彫られていた。御朱印と山バッチも手に入れたしもう思い残すことはない。さようなら

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