蒼天航路 梅雨明け酷暑の谷川岳-2019-08-03

2019.08.03(土) 日帰り
怒りの獣神
怒りの獣神

ようやく梅雨明け、天気予報を確認したところ良さそうなのは上越国境。 谷川岳に去年登っていなかったので谷川岳へ。 始発のロープウェイで登りだすが、早くも酷暑で汗びっしょりに。 まめに休憩入れながら10時ぐらいに山頂へ。 よく晴れていたが、霞んでいるのと雲が遠方に湧き出し、赤城山や榛名山、浅間山、巻機山などは見えない。 辛うじて見える至仏山や燧ヶ岳、谷川岳主稜線、一ノ倉岳、茂倉岳を見ながら食事にする。 食事後、用はないので下山開始。 酷暑とハイカーのスライドに苦しめられ、用意した飲料水2リットルは全て使い切ってしまった。 この時期は、2,000mクラスの山でも飲料水を3リットル用意した方が良いかもしれない。

2年ぶりの天神平。

2年ぶりの天神平。

2年ぶりの天神平。

谷川岳はご機嫌だ。

谷川岳はご機嫌だ。

谷川岳はご機嫌だ。

天狗の留まり場。

天狗の留まり場。

天狗の留まり場。

武尊山。

武尊山。

武尊山。

尾瀬方面。

尾瀬方面。

尾瀬方面。

懺悔岩が見える。

懺悔岩が見える。

懺悔岩が見える。

ひたすら登りが続く。

ひたすら登りが続く。

ひたすら登りが続く。

主稜線。

主稜線。

主稜線。

天気は持ちそうだ。

天気は持ちそうだ。

天気は持ちそうだ。

西黒尾根は凶悪だ。

西黒尾根は凶悪だ。

西黒尾根は凶悪だ。

西黒尾根。

西黒尾根。

西黒尾根。

天神ザンゲへ登って行く。

天神ザンゲへ登って行く。

天神ザンゲへ登って行く。

天神ザンゲ。

天神ザンゲ。

天神ザンゲ。

武尊山。

武尊山。

武尊山。

天神平が小さい。

天神平が小さい。

天神平が小さい。

主稜線。

主稜線。

主稜線。

トマの耳トウチャコ。

トマの耳トウチャコ。

トマの耳トウチャコ。

燧ヶ岳と至仏山が見える。

燧ヶ岳と至仏山が見える。

燧ヶ岳と至仏山が見える。

谷川馬蹄形の山々。

谷川馬蹄形の山々。

谷川馬蹄形の山々。

オキの耳。

オキの耳。

オキの耳。

西黒尾根と天神平。

西黒尾根と天神平。

西黒尾根と天神平。

肩の小屋が見える。

肩の小屋が見える。

肩の小屋が見える。

一ノ倉岳と茂倉岳。

一ノ倉岳と茂倉岳。

一ノ倉岳と茂倉岳。

主稜線。

主稜線。

主稜線。

オキの耳トウチャコ。

オキの耳トウチャコ。

オキの耳トウチャコ。

トマの耳。

トマの耳。

トマの耳。

トマの耳。

トマの耳。

トマの耳。

仙ノ倉、万太郎方面。

仙ノ倉、万太郎方面。

仙ノ倉、万太郎方面。

一ノ倉岳と茂倉岳。

一ノ倉岳と茂倉岳。

一ノ倉岳と茂倉岳。

今日の昼飯。

今日の昼飯。

今日の昼飯。

オキの耳山頂。

オキの耳山頂。

オキの耳山頂。

人で溢れる山頂。

人で溢れる山頂。

人で溢れる山頂。

西黒尾根。

西黒尾根。

西黒尾根。

トマの耳。

トマの耳。

トマの耳。

万太郎、仙ノ倉、平標方面

万太郎、仙ノ倉、平標方面

万太郎、仙ノ倉、平標方面

燧ヶ岳と至仏山。

燧ヶ岳と至仏山。

燧ヶ岳と至仏山。

武尊山に雲が湧き立つ。

武尊山に雲が湧き立つ。

武尊山に雲が湧き立つ。

肩の小屋から主稜線、アップダウンがきつそうだ。

肩の小屋から主稜線、アップダウンがきつそうだ。

肩の小屋から主稜線、アップダウンがきつそうだ。

肩の小屋。

肩の小屋。

肩の小屋。

2年ぶりの天神平。

谷川岳はご機嫌だ。

天狗の留まり場。

武尊山。

尾瀬方面。

懺悔岩が見える。

ひたすら登りが続く。

主稜線。

天気は持ちそうだ。

西黒尾根は凶悪だ。

西黒尾根。

天神ザンゲへ登って行く。

天神ザンゲ。

武尊山。

天神平が小さい。

主稜線。

トマの耳トウチャコ。

燧ヶ岳と至仏山が見える。

谷川馬蹄形の山々。

オキの耳。

西黒尾根と天神平。

肩の小屋が見える。

一ノ倉岳と茂倉岳。

主稜線。

オキの耳トウチャコ。

トマの耳。

トマの耳。

仙ノ倉、万太郎方面。

一ノ倉岳と茂倉岳。

今日の昼飯。

オキの耳山頂。

人で溢れる山頂。

西黒尾根。

トマの耳。

万太郎、仙ノ倉、平標方面

燧ヶ岳と至仏山。

武尊山に雲が湧き立つ。

肩の小屋から主稜線、アップダウンがきつそうだ。

肩の小屋。

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