可也山-2019-07-15

2019.07.15(月) 日帰り
はのはの
はのはの

活動データ

タイム

03:32

距離

6.5km

上り

401m

下り

401m

活動詳細

もっと見る

連休最後は晴れとわかってから「山に行きたいぃ〜」となりまして。どこに行こう?どこなら気持ちいい景色を見ながら山ごはんが食べられるか?で可也山になりました^_^ 雨のあとで足元は土も木の葉も濡れていて、下りは何度も滑ってこけました。

可也山 志摩のイオンの入り口からスタートします。
志摩のイオンの入り口からスタートします。
可也山 ここから山に向かいます。
ここから山に向かいます。
可也山 ここからやっと山道、日陰になります。
ここからやっと山道、日陰になります。
可也山 こういう道はホッとします。
こういう道はホッとします。
可也山 梅雨なので土も木の葉も湿って滑りそう。
つやつやしたトカゲが気持ちよさそうにうろちょろしてまふ。
梅雨なので土も木の葉も湿って滑りそう。 つやつやしたトカゲが気持ちよさそうにうろちょろしてまふ。
可也山 苔むした岩。
苔むした岩。
可也山 階段が続きます。
階段が続きます。
可也山 石切場のあと、ハチがいて、怖かった〜
石切場のあと、ハチがいて、怖かった〜
可也山 草が伸びすぎてました。
草が伸びすぎてました。
可也山 もう一段あがると…
もう一段あがると…
可也山 いい景色〜、もっと上がっていきます。
いい景色〜、もっと上がっていきます。
可也山 なだらかなアップダウンは景色を楽しめる。
なだらかなアップダウンは景色を楽しめる。
可也山 涼しい風と鳥の声が嬉しい。
涼しい風と鳥の声が嬉しい。
可也山 可也神社にお参りしました。
可也神社にお参りしました。
可也山 ここもごはん食べることできそう^_^
ここもごはん食べることできそう^_^
可也山 ここで食べてもいい…ってまた思った。
ここで食べてもいい…ってまた思った。
可也山 また下って、登ってる道。
また下って、登ってる道。
可也山 三角点が先に来ました。
三角点が先に来ました。
可也山 ここで食べてもいい。もうお腹空き過ぎ^_^:
ここで食べてもいい。もうお腹空き過ぎ^_^:
可也山 山頂☆
山頂☆
可也山 それから少し歩いていくと
それから少し歩いていくと
可也山 わーい!久しぶりぃ…と挨拶しそう。
わーい!久しぶりぃ…と挨拶しそう。
可也山 二見ヶ浦方面。
目の前の火山はハングライダーが飛び立つ山かな?
二見ヶ浦方面。 目の前の火山はハングライダーが飛び立つ山かな?
可也山 わかりやすい。無いとわからない初心者です☆
わかりやすい。無いとわからない初心者です☆
可也山 左の半島が船越。
左の半島が船越。
可也山 暑過ぎて長くは居られないぐらい。
暑過ぎて長くは居られないぐらい。
可也山 初めて貰いました。
初めて貰いました。
可也山 日陰があって良かった〜と満喫。
日陰があって良かった〜と満喫。
可也山 カップ麺用にお湯をわかすのは3回目。まだガスは残ってます。何回ぐらい使えるか調査中。
カップ麺用にお湯をわかすのは3回目。まだガスは残ってます。何回ぐらい使えるか調査中。
可也山 カップ麺に入れた後の残り。目分量だけどなかなかいいぐらいの量でした。冷めたら飲み水にするだけ。
カップ麺に入れた後の残り。目分量だけどなかなかいいぐらいの量でした。冷めたら飲み水にするだけ。
可也山 チタンのフォークとスプーンを使ってみました。熱くならない!スプーンは木のスプーンの方が好きだなぁ。
チタンのフォークとスプーンを使ってみました。熱くならない!スプーンは木のスプーンの方が好きだなぁ。
可也山 福岡方面。
福岡方面。
可也山 芥屋の海かな?
芥屋の海かな?
可也山 帰りにまたここ。テント泊できそうだなぁ。山はどこでも泊まっていいのかなぁ。
帰りにまたここ。テント泊できそうだなぁ。山はどこでも泊まっていいのかなぁ。
可也山 登山口を出たところに咲いていたアサガオ。下りは何回も滑ってめげた気持ちを慰めてくれました。
登山口を出たところに咲いていたアサガオ。下りは何回も滑ってめげた気持ちを慰めてくれました。

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。

てんきとくらす