斜里岳 以前の職場の仲間と伴に

2019.07.07(日) 日帰り
エタ6
エタ6

活動データ

タイム

06:34

距離

9.7km

上り

1116m

下り

1117m

活動詳細

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以前の職場の仲間であるヤマッパーのゼルプストさんから「以前帯広で勤務していたF川さんが斜里岳登りに来られるのでご一緒しませんか?」旨のお誘いがあり即OK 行きます~  登山口でお二人と合流、F川さんお久しぶりです~  早速、登山開始    川を右へ左へ渡渉を繰り返しながら旧道を登る。 前回登った時よりも高巻道が多くなったかな! ゴツン!痛てっ!斜めに伸びた低い木の幹や枝に頭をぶつけること数回(;^ω^)  沢を詰めて胸突八丁の急登まではガスがかかっていたものの馬の背からは雲上の絶景  F川さん、持ってますね~  山頂で雲海をランチを楽しみ新道を下山    熊見峠からの激下りは、お二人先に歩いてもらい私は最後尾に、するとやっぱり歩くの速い!すぐに見えなくなってしまいました。 さすがGSDF現役だな~ 定年になったおっさんとは違う~(;^ω^)  久々に以前の職場の仲間との楽しい山行でした。  

斜里岳 清岳荘前の駐車場到着 ほぼ満車状態、6割がレンタカーでした。
清岳荘前の駐車場到着 ほぼ満車状態、6割がレンタカーでした。
斜里岳 入山者名簿を記入するF川さん
入山者名簿を記入するF川さん
斜里岳 旧清岳荘(焼失)があった場所
旧清岳荘(焼失)があった場所
斜里岳 ミヤマハンショウズル
ミヤマハンショウズル
斜里岳 マイズルソウ
マイズルソウ
斜里岳 ?!1
?!1
斜里岳 ?!2
?!2
斜里岳 滝が現れましたよ(^^)/
滝が現れましたよ(^^)/
斜里岳 以前よりも高巻道が多くなっていて面白味は少しダウン。
以前よりも高巻道が多くなっていて面白味は少しダウン。
斜里岳 岩盤が赤っぽいのは鉄分が多い影響で、藻類も付着しにくいために滑らないとの事でした。
岩盤が赤っぽいのは鉄分が多い影響で、藻類も付着しにくいために滑らないとの事でした。
斜里岳 トカチフウロ
トカチフウロ
斜里岳 プチシャワークライミング けっこう楽しめる登山道ですね。
プチシャワークライミング けっこう楽しめる登山道ですね。
斜里岳 シナノキンバイ
シナノキンバイ
斜里岳 川の幅がかなり狭くなり、源頭に近づいたのがわかります。」
川の幅がかなり狭くなり、源頭に近づいたのがわかります。」
斜里岳 胸突八丁を登り馬の背へ 
 
胸突八丁を登り馬の背へ   
斜里岳 ガスの切れ間
ガスの切れ間
斜里岳 チングルマ
チングルマ
斜里岳 エゾノツガザクラ
エゾノツガザクラ
斜里岳 ミヤマキンバイ
ミヤマキンバイ
斜里岳 祠があります。
祠があります。
斜里岳 ウコンウツギ
ウコンウツギ
斜里岳 ミヤマオダマキ
ミヤマオダマキ
斜里岳 ミヤマアズマギク
ミヤマアズマギク
斜里岳 馬の背(鞍部人が集まっている所)を振り返る。
馬の背(鞍部人が集まっている所)を振り返る。
斜里岳 ヨツバシオガマ
ヨツバシオガマ
斜里岳 山頂到着~ 周囲は雲海(*^▽^*)
山頂到着~ 周囲は雲海(*^▽^*)
斜里岳 タッチ  山頂標識変わっていました。
タッチ  山頂標識変わっていました。
斜里岳 撮ってもらいました(;^ω^)
撮ってもらいました(;^ω^)
斜里岳 左からF川さん、私、ゼルプストさん
左からF川さん、私、ゼルプストさん
斜里岳 雲海  知床方向
雲海  知床方向
斜里岳 ノンアルで乾杯 
ノンアルで乾杯 
斜里岳 本日のおやつ 気圧の関係で袋がパンパン(;^ω^)
 ぶどう大福はなかなかですよ。
本日のおやつ 気圧の関係で袋がパンパン(;^ω^)  ぶどう大福はなかなかですよ。
斜里岳 下山途中 新道近傍の竜神の池
 夏場は藻が多いですね。
下山途中 新道近傍の竜神の池  夏場は藻が多いですね。
斜里岳 こんこんと水が湧き出ていました。
こんこんと水が湧き出ていました。
斜里岳 新道の熊見峠 これ以降の激下りがけっこう足に来ます(◎_◎;)
 途中地元ボランティアの方々が登山道整備をされていました。ありがとうございます。
新道の熊見峠 これ以降の激下りがけっこう足に来ます(◎_◎;)  途中地元ボランティアの方々が登山道整備をされていました。ありがとうございます。
斜里岳 無事に登山口到着 ありがとうございました。
 
無事に登山口到着 ありがとうございました。  

メンバー

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