お引越し前 最後のお山歩き。リベンジの屏風岩→ヤセ尾根→獅子岩ルート縦走

2019.06.27(木) 日帰り
ちゅうた
ちゅうた

チェックポイント

活動詳細

もっと見る

今回は、関東在住での最後のお山歩きです😭 いよいよお引越し目前という事もあり、準備に専念しないと…😰 今回 獅子岩に行こうと思ったキッカケは、三週間ほど前に子持山に行ったときに「屏風岩から獅子岩へ至るヤセ尾根ルート」を知らずに、景色が見えない一般ルート(谷底ルート⁉️)を歩いてしまった…😵 今回は、前回歩けなかった「景色が見えるヤセ尾根ルート」を歩きたくて、改めてリベンジのお山歩きに行った次第です😅(今回のコースは、YAMAPのルートには記載されていない道です😌) 先日歩いた一般ルート(谷底ルート)と比べたら、こっちのほうが断然面白かったですよ😂 景色も抜群‼️ 歩くたびに迫りくる獅子🦁 その姿が近づいてくる様は圧巻です👀 (獅子岩を背後から見たらゴジラに見えたりはしましたが、獅子岩の顔⁉️を見たら、確かに獅子でした😅) だけど分岐から屏風岩の上に行くルートだけは、めちゃ怖かったです😱 登るのはいいけど、下るのはジブンなりには厳しいです😭 今回は獅子岩までのコースリベンジがメインで、歩き疲れで体力的にも限界😰に来てるので、獅子岩に到達後は他の尾根ルートで下山しちゃいました😌 続きは写真にてどうぞ‼️

子持山 前回の子持山に行ったときに、6号橋🅿️までは車で行けることを確認。6号橋🅿️に車を置いてスタートです
前回の子持山に行ったときに、6号橋🅿️までは車で行けることを確認。6号橋🅿️に車を置いてスタートです
子持山 7号橋🅿️まで少々歩きますよ!
7号橋🅿️まで少々歩きますよ!
子持山 登山口到着。キツネさんがお待ちかねです😉
登山口到着。キツネさんがお待ちかねです😉
子持山 木製階段を登っていきますが、この階段が濡れていて、めちゃ滑りました😅
木製階段を登っていきますが、この階段が濡れていて、めちゃ滑りました😅
子持山 太鼓橋を渡ります、登山道にしてはオシャレですよね😊
太鼓橋を渡ります、登山道にしてはオシャレですよね😊
子持山 お稲荷様です
お稲荷様です
子持山 屏風岩を見上げます❗️  めちゃデカイです。(この時点で、屏風岩への登り口を忘れちゃってます😅)
屏風岩を見上げます❗️ めちゃデカイです。(この時点で、屏風岩への登り口を忘れちゃってます😅)
子持山 5分前後 川沿いを登っていったら、屏風岩の上に行く分岐を見つけました。見つけられて良かったです😊
5分前後 川沿いを登っていったら、屏風岩の上に行く分岐を見つけました。見つけられて良かったです😊
子持山 ここって、ほぼロッククライミングでした😭   滑落しないか、ヒヤヒヤもんでしたよ😰
ここって、ほぼロッククライミングでした😭 滑落しないか、ヒヤヒヤもんでしたよ😰
子持山 お花があったので、少し休みました😊
お花があったので、少し休みました😊
子持山 やっと屏風岩のテッペンが見えて来ましたよ😆
やっと屏風岩のテッペンが見えて来ましたよ😆
子持山 さらにテッペン(天頂部)を目指します。周囲がガケなので、登るのがメチャ怖かったです😱
さらにテッペン(天頂部)を目指します。周囲がガケなので、登るのがメチャ怖かったです😱
子持山 遠くに、獅子岩が見えましたよ!(結構大きく見えますが、拡大しているためです😌)
遠くに、獅子岩が見えましたよ!(結構大きく見えますが、拡大しているためです😌)
子持山 谷底を見ますが、やっぱメチャ怖かったです😱  天頂部には、2人くらいは座れるかな⁉️
谷底を見ますが、やっぱメチャ怖かったです😱 天頂部には、2人くらいは座れるかな⁉️
子持山 獅子岩の天頂部から少し歩いたら、普通の登山道に出ました😌 正直安心しました😂(撤退しようと思ってました…😰)
獅子岩の天頂部から少し歩いたら、普通の登山道に出ました😌 正直安心しました😂(撤退しようと思ってました…😰)
子持山 名もなき尾根道ピークです。三角点かどうか微妙ですが「国土調査」と書いてあったので、同じような感じですね😌
名もなき尾根道ピークです。三角点かどうか微妙ですが「国土調査」と書いてあったので、同じような感じですね😌
子持山 ピンボケしちゃったますが、その尾根道ピークからです。さっきよりも、獅子岩が近くなってきました😌
ピンボケしちゃったますが、その尾根道ピークからです。さっきよりも、獅子岩が近くなってきました😌
子持山 この岩は獅子岩とは違いますが、登山道の左手にも気になる岩がありました😌
この岩は獅子岩とは違いますが、登山道の左手にも気になる岩がありました😌
子持山 こんな感じの尾根、結構多いです…👀
こんな感じの尾根、結構多いです…👀
子持山 こんな尖った岩は、横を迂回しますよ😅
こんな尖った岩は、横を迂回しますよ😅
子持山 この先は岩山ピークのようなので、景色がキレイに見えるハズです!
この先は岩山ピークのようなので、景色がキレイに見えるハズです!
子持山 獅子岩がキレイに見えてきました!
獅子岩がキレイに見えてきました!
子持山 岩山ピークに到着です!
岩山ピークに到着です!
子持山 こうやって獅子岩を見ると、確かに獅子の顔をしていらっしゃいます。ご納得です😆
こうやって獅子岩を見ると、確かに獅子の顔をしていらっしゃいます。ご納得です😆
子持山 この岩ばかりの岩尾根…😵  正直、前に進みたくありませんが、進むしかないですもんね…😱
この岩ばかりの岩尾根…😵 正直、前に進みたくありませんが、進むしかないですもんね…😱
子持山 やっと、一般ルート(谷底ルート)と合流しました😉
やっと、一般ルート(谷底ルート)と合流しました😉
子持山 この岩の頂点に立ちたい人、いるでしょうね…😙
この岩の頂点に立ちたい人、いるでしょうね…😙
子持山 こっからまた、獅子岩のテッペンに向かって急登を登りますよ😓
こっからまた、獅子岩のテッペンに向かって急登を登りますよ😓
子持山 またまた一休みです😌
またまた一休みです😌
子持山 正直、疲れた足に急登は、メチャ堪えますよ😵
正直、疲れた足に急登は、メチャ堪えますよ😵
子持山 もうちょっとですね😉
もうちょっとですね😉
子持山 獅子岩到着❗️  だけどまだ登りますよ😅
獅子岩到着❗️ だけどまだ登りますよ😅
子持山 お久しぶりの、このハシゴです😰
お久しぶりの、このハシゴです😰
子持山 続いて、この鎖。相変わらず、この鎖を伝って岩の上に行くのはビビりました😱
続いて、この鎖。相変わらず、この鎖を伝って岩の上に行くのはビビりました😱
子持山 獅子岩のテッペンに到達です👍  いったい、この石碑はどうやって運んできたんでしょうね👀
獅子岩のテッペンに到達です👍 いったい、この石碑はどうやって運んできたんでしょうね👀
子持山 赤城山も、結構霞んできました。雨は近いですね…😓
赤城山も、結構霞んできました。雨は近いですね…😓
子持山 子持山の山頂も、少しだけ眺めましたよ😉
子持山の山頂も、少しだけ眺めましたよ😉
子持山 さぁ、下山しますよー👍
さぁ、下山しますよー👍
子持山 獅子岩の上から見える反射板。正直、この反射板の横を通って帰るとは思ってもみませんでしたよ🙄
獅子岩の上から見える反射板。正直、この反射板の横を通って帰るとは思ってもみませんでしたよ🙄
子持山 分岐に戻ってきました。今度は別ルートの「展望岩」のほうに進んで帰りますよ😊
分岐に戻ってきました。今度は別ルートの「展望岩」のほうに進んで帰りますよ😊
子持山 ここもさっきと同様、ヤセ尾根ですね…😓
ここもさっきと同様、ヤセ尾根ですね…😓
子持山 ここが展望岩なのかな⁉ 確かに眺めはいいですよ。
ここが展望岩なのかな⁉ 確かに眺めはいいですよ。
子持山 少しだけ休憩しました😃  景色がいいですね~😊
少しだけ休憩しました😃 景色がいいですね~😊
子持山 さっき登ってきた獅子岩。向きが変わると、山の形が全く異なりますね👀
さっき登ってきた獅子岩。向きが変わると、山の形が全く異なりますね👀
子持山 反射板到着! 獅子岩の上で見た反射板が、こことは…😵
反射板到着! 獅子岩の上で見た反射板が、こことは…😵
子持山 電波塔でも意味が分かるけど、「反射板」と言ったほうがシックリきますけどね…😅
電波塔でも意味が分かるけど、「反射板」と言ったほうがシックリきますけどね…😅
子持山 尾根道も終わって、普通の登山道になりました😌
尾根道も終わって、普通の登山道になりました😌
子持山 ちょっと気になるお花を発見👀
ちょっと気になるお花を発見👀
子持山 このお花は、初めてみました😅  風鈴みたいな花ですね…😊
このお花は、初めてみました😅 風鈴みたいな花ですね…😊
子持山 もちろんツボミもありましたよ😃
もちろんツボミもありましたよ😃
子持山 このお花もたまに見るけど、名前が分かりません🙄
このお花もたまに見るけど、名前が分かりません🙄
子持山 コンクリートで舗装された道に出てきましたよ😃
コンクリートで舗装された道に出てきましたよ😃
子持山 この道は広くなくって、軽乗用車や農耕車が、やっと通れるくらいかな⁉️  道にコケが生えてて、メチャ滑りました😰
この道は広くなくって、軽乗用車や農耕車が、やっと通れるくらいかな⁉️ 道にコケが生えてて、メチャ滑りました😰
子持山 6号橋🅿️に到着。無事にゴールしました😃  リベンジ達成です❗️😆
6号橋🅿️に到着。無事にゴールしました😃 リベンジ達成です❗️😆
子持山 最後はやっぱり、永井食堂でもつ煮を食べて帰りましたよ。美味しかったです😋
最後はやっぱり、永井食堂でもつ煮を食べて帰りましたよ。美味しかったです😋
子持山 食の楽しみは尽きません…。帰りのSAでは、珈琲ソフトをいただきました。ごちそうさまでした!
食の楽しみは尽きません…。帰りのSAでは、珈琲ソフトをいただきました。ごちそうさまでした!

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。

てんきとくらす