サプライズのあった鈴鹿山脈最高峰 御池岳

2014.11.20(木) 日帰り

2003年山と高原地図で計画。鞍掛トンネル滋賀側のルートはないはずだがしっかりした登山口駐車場とルートあった。 峠までは2~30分くらい。 御池谷のルートは登山口付近が土砂崩れで入れそうにない。コグルミ谷ルートも通行不能との表示あった。御池岳からの 分岐にも道標なかったようだが、一組登ってきた。どこも同じだろうが、最近の豪雨で道の様相はどんどん変わるみたいだ。 で、頂上で食事後、その先の展望良好というところまでとりあえず行ってみてるとすばらしい高原が開けていた。 下調べが適当だったので、それがサプライズに。地図では「奥の平」となっている。 ピストンなので頂上で休憩後このすばらしい別天地は見ずに帰ることに。 この山はこの「奥の平」を歩いてナンボという山だろう。 ちなみにここから土倉岳方面にも道があるようだ。 霜柱ができたので、道がぬかるんでとても滑りやすい。鈴北岳の北側の斜面はとても歩きにくかった。 雨や雨のあとも同様だろう。鞍掛峠の下りも慎重に。 低山ではあるが、稜線はほとんど樹林もなく、寒気の通り道なのか雪の多い山のようだ。 次回は伊吹山の手手前にどっしりかまえる霊仙山かな。

15台くらい置けそう。トイレなし。
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15台くらい置けそう。トイレなし。

15台くらい置けそう。トイレなし。

鞍掛峠。昔、馬の鞍を木に掛けて旅人は休んだのだろうか?

鞍掛峠。昔、馬の鞍を木に掛けて旅人は休んだのだろうか?

鞍掛峠。昔、馬の鞍を木に掛けて旅人は休んだのだろうか?

霜柱。このおかげで道が滑りやすかった。

霜柱。このおかげで道が滑りやすかった。

霜柱。このおかげで道が滑りやすかった。

鞍掛峠からの稜線から北方。伊吹山が横たわる。

鞍掛峠からの稜線から北方。伊吹山が横たわる。

鞍掛峠からの稜線から北方。伊吹山が横たわる。

鈴北岳への雄大な登り。

鈴北岳への雄大な登り。

鈴北岳への雄大な登り。

鈴北岳直下の道。ぬかるんで滑りやすい。

鈴北岳直下の道。ぬかるんで滑りやすい。

鈴北岳直下の道。ぬかるんで滑りやすい。

午前10時半ころ。まだ凍っている

午前10時半ころ。まだ凍っている

午前10時半ころ。まだ凍っている

頂上、岩だらけ。北方に樹林越しに眺望が開ける。

頂上、岩だらけ。北方に樹林越しに眺望が開ける。

頂上、岩だらけ。北方に樹林越しに眺望が開ける。

頂上で休憩後、奥の平へ。

頂上で休憩後、奥の平へ。

頂上で休憩後、奥の平へ。

奥の平、南方方面。見飽きない。

奥の平、南方方面。見飽きない。

奥の平、南方方面。見飽きない。

奥の平、南方方面。これまた見飽きない。

奥の平、南方方面。これまた見飽きない。

奥の平、南方方面。これまた見飽きない。

奥の平、風雪に耐えた一本木。

奥の平、風雪に耐えた一本木。

奥の平、風雪に耐えた一本木。

草紅葉は綺麗なのかな?

草紅葉は綺麗なのかな?

草紅葉は綺麗なのかな?

ようやく青空が見えてきた。

ようやく青空が見えてきた。

ようやく青空が見えてきた。

琵琶湖が見える。

琵琶湖が見える。

琵琶湖が見える。

琵琶湖と近江

琵琶湖と近江

琵琶湖と近江

国道306号う線滋賀側。11月に三重側が復旧。いつも通行止め。の国道だったの

国道306号う線滋賀側。11月に三重側が復旧。いつも通行止め。の国道だったの

国道306号う線滋賀側。11月に三重側が復旧。いつも通行止め。の国道だったの

15台くらい置けそう。トイレなし。

鞍掛峠。昔、馬の鞍を木に掛けて旅人は休んだのだろうか?

霜柱。このおかげで道が滑りやすかった。

鞍掛峠からの稜線から北方。伊吹山が横たわる。

鈴北岳への雄大な登り。

鈴北岳直下の道。ぬかるんで滑りやすい。

午前10時半ころ。まだ凍っている

頂上、岩だらけ。北方に樹林越しに眺望が開ける。

頂上で休憩後、奥の平へ。

奥の平、南方方面。見飽きない。

奥の平、南方方面。これまた見飽きない。

奥の平、風雪に耐えた一本木。

草紅葉は綺麗なのかな?

ようやく青空が見えてきた。

琵琶湖が見える。

琵琶湖と近江

国道306号う線滋賀側。11月に三重側が復旧。いつも通行止め。の国道だったの