山陰海岸つぎはぎカヤック 小串~吉母(山口県)

2019.06.01(土) 日帰り

 久々に『山陰海岸つぎはぎカヤック』。  以前の『山陰海岸つぎはぎカヤック』はこちら   http://kayak.dokkoisho.com/sanninnkaigann/sanninnkaigantop.html  前回、角島大橋から小串まで来ていたので、今回は、そこから先へ進む。いつものように、前夜にまずは、スタート地点の小串の海岸にカヤックを置いておき、ゴール予定の吉母に向かう。ここで、車中泊。スタート、ゴールを決めるのは、グーグルのストリートビューなどを活用して、駐車場があって、カヤックが出艇できそうな場所を探す。今回のゴール吉母は、駐車場もあり、近くに公衆トイレもあるところ、しかも、砂浜も広い。ばっちり。夜、車中泊。ソロキャンプのようなわくわく感がある。  朝、ロードバイクで、小串へ向かう。途中、綺麗な池などもあり、撮影しながら進む。  小串に到着。ここで、カヤックを組み立てる。トライアスロンのスイムの練習をしている人たちが数名いた。  いつも海に繰り出す時は、やや緊張する。安全グッズを確認してスタート。ソロなので、何か会った時には、この道具だけがたより。ポンプや浮袋、スペアのパドルなど、絶対忘れてはならないものだ。  とは言っても今日の海は凪のとても漕ぎやすい海。気持ちよくのんびりと行く。最初に無人島に上陸し、ゆったりした気分を味わう。その後も景色を楽しみながら進む、途中、クラゲがただよっていたり、トビウオがすぐ目の前の海から飛び立っていくのを見たりと、カヤックならではの体験。トビウオは、残念ながら撮影できず!  昼食のために、上陸できそうな浜を探す。よさそうな浜があったので上陸。ここは、どこにも道路がついておらず、あまり人ははいれなさそう、にわかプライベートビーチ。ここで、のんびり昼食。その後、しばし、昼寝。これが気持ちいい。 人が入らない浜なので、残念なことが・・・それは漂着ゴミ。相当なゴミの量。人が片付けることができないとこうなるのだ・・・・。  ゴールの吉母が見えてきた。海水浴客もちらほら。6月1日でも結構暑い。今日のツーリングは、のんびり癒しの時間となった。  次はこの先へ進むか、鳥取へ向かうかだが、どちらも楽しみだ。

今回のスタート地点小串にカヤックを置いておく。

今回のスタート地点小串にカヤックを置いておく。

今回のスタート地点小串にカヤックを置いておく。

吉母へ移動し、ここで車中泊。夜の雰囲気もいい。

吉母へ移動し、ここで車中泊。夜の雰囲気もいい。

吉母へ移動し、ここで車中泊。夜の雰囲気もいい。

駐車場も無料(夏は有料)

駐車場も無料(夏は有料)

駐車場も無料(夏は有料)

朝、ここから小串にロードバイクで向かう。

朝、ここから小串にロードバイクで向かう。

朝、ここから小串にロードバイクで向かう。

途中の綺麗な池。思わず撮影。

途中の綺麗な池。思わず撮影。

途中の綺麗な池。思わず撮影。

田んぼがある風景、いい。

田んぼがある風景、いい。

田んぼがある風景、いい。

小串の海岸に到着。

小串の海岸に到着。

小串の海岸に到着。

ここで、カヤックを組み立て、カヤックスタート。

ここで、カヤックを組み立て、カヤックスタート。

ここで、カヤックを組み立て、カヤックスタート。

今日の海は凪。のんびり進む。

今日の海は凪。のんびり進む。

今日の海は凪。のんびり進む。

クラゲがただよっていた。

クラゲがただよっていた。

クラゲがただよっていた。

自撮り棒で、自撮りをしてみる。

自撮り棒で、自撮りをしてみる。

自撮り棒で、自撮りをしてみる。

気持ちいい。

気持ちいい。

気持ちいい。

風の影響は、木の方向がそろっている。

風の影響は、木の方向がそろっている。

風の影響は、木の方向がそろっている。

岩場のいろいろな表情を楽しみながら進む。

岩場のいろいろな表情を楽しみながら進む。

岩場のいろいろな表情を楽しみながら進む。

狭いところを通るのが面白い。

狭いところを通るのが面白い。

狭いところを通るのが面白い。

ここも、木の傾きが面白い。

ここも、木の傾きが面白い。

ここも、木の傾きが面白い。

再び、自撮り。

再び、自撮り。

再び、自撮り。

漕いでいる姿を自撮り。

漕いでいる姿を自撮り。

漕いでいる姿を自撮り。

無人島に上陸。ここの浜はとても綺麗だった。

無人島に上陸。ここの浜はとても綺麗だった。

無人島に上陸。ここの浜はとても綺麗だった。

ヨットの方とあいさつ。

ヨットの方とあいさつ。

ヨットの方とあいさつ。

この岩、表面が白くなっている、何が原因かな?

この岩、表面が白くなっている、何が原因かな?

この岩、表面が白くなっている、何が原因かな?

蓋井島が見えてきた。

蓋井島が見えてきた。

蓋井島が見えてきた。

海の中に突然岩を転がしたような箇所が・・・。

海の中に突然岩を転がしたような箇所が・・・。

海の中に突然岩を転がしたような箇所が・・・。

岩の表情を楽しむ。

岩の表情を楽しむ。

岩の表情を楽しむ。

自然の造形美。

自然の造形美。

自然の造形美。

昼食のために上陸。道路がなく、にわかプライベートビーチ。

昼食のために上陸。道路がなく、にわかプライベートビーチ。

昼食のために上陸。道路がなく、にわかプライベートビーチ。

蓋井島をバックに昼食。

蓋井島をバックに昼食。

蓋井島をバックに昼食。

本日の昼食。

本日の昼食。

本日の昼食。

アウターコーヒー、これが至極の時。

アウターコーヒー、これが至極の時。

アウターコーヒー、これが至極の時。

この浜も面白い。

この浜も面白い。

この浜も面白い。

しばし昼寝。これが気持ちいい。

しばし昼寝。これが気持ちいい。

しばし昼寝。これが気持ちいい。

人が入らないと、漂着ゴミがこうなる。・・・・なんとかしたいけれど、一人では・・・。

人が入らないと、漂着ゴミがこうなる。・・・・なんとかしたいけれど、一人では・・・。

人が入らないと、漂着ゴミがこうなる。・・・・なんとかしたいけれど、一人では・・・。

岩を眺めながら進む。

岩を眺めながら進む。

岩を眺めながら進む。

斜めになっている~

斜めになっている~

斜めになっている~

本州最西端の岬。

本州最西端の岬。

本州最西端の岬。

そこで、記念の自撮り。

そこで、記念の自撮り。

そこで、記念の自撮り。

本州最西端の岬へ行くための道。すごい工事をしたものだ。

本州最西端の岬へ行くための道。すごい工事をしたものだ。

本州最西端の岬へ行くための道。すごい工事をしたものだ。

下関が近いので、大きな船も行き来する。

下関が近いので、大きな船も行き来する。

下関が近いので、大きな船も行き来する。

ゴールの吉母の海岸が見えてきた。

ゴールの吉母の海岸が見えてきた。

ゴールの吉母の海岸が見えてきた。

ゴール!!

ゴール!!

ゴール!!

ポーズ。俺を撮れ!(ヨシヨシさんのパクリ)

ポーズ。俺を撮れ!(ヨシヨシさんのパクリ)

ポーズ。俺を撮れ!(ヨシヨシさんのパクリ)

カヤックを分解して、車に積み込む。

カヤックを分解して、車に積み込む。

カヤックを分解して、車に積み込む。

おまけ、この日の夜、ホタルの写真を撮りに、地元のスポットへ。綺麗だった~。

おまけ、この日の夜、ホタルの写真を撮りに、地元のスポットへ。綺麗だった~。

おまけ、この日の夜、ホタルの写真を撮りに、地元のスポットへ。綺麗だった~。

美都町三谷というところ。お勧め。

美都町三谷というところ。お勧め。

美都町三谷というところ。お勧め。

本日の軌跡。
45/45

本日の軌跡。

本日の軌跡。

今回のスタート地点小串にカヤックを置いておく。

吉母へ移動し、ここで車中泊。夜の雰囲気もいい。

駐車場も無料(夏は有料)

朝、ここから小串にロードバイクで向かう。

途中の綺麗な池。思わず撮影。

田んぼがある風景、いい。

小串の海岸に到着。

ここで、カヤックを組み立て、カヤックスタート。

今日の海は凪。のんびり進む。

クラゲがただよっていた。

自撮り棒で、自撮りをしてみる。

気持ちいい。

風の影響は、木の方向がそろっている。

岩場のいろいろな表情を楽しみながら進む。

狭いところを通るのが面白い。

ここも、木の傾きが面白い。

再び、自撮り。

漕いでいる姿を自撮り。

無人島に上陸。ここの浜はとても綺麗だった。

ヨットの方とあいさつ。

この岩、表面が白くなっている、何が原因かな?

蓋井島が見えてきた。

海の中に突然岩を転がしたような箇所が・・・。

岩の表情を楽しむ。

自然の造形美。

昼食のために上陸。道路がなく、にわかプライベートビーチ。

蓋井島をバックに昼食。

本日の昼食。

アウターコーヒー、これが至極の時。

この浜も面白い。

しばし昼寝。これが気持ちいい。

人が入らないと、漂着ゴミがこうなる。・・・・なんとかしたいけれど、一人では・・・。

岩を眺めながら進む。

斜めになっている~

本州最西端の岬。

そこで、記念の自撮り。

本州最西端の岬へ行くための道。すごい工事をしたものだ。

下関が近いので、大きな船も行き来する。

ゴールの吉母の海岸が見えてきた。

ゴール!!

ポーズ。俺を撮れ!(ヨシヨシさんのパクリ)

カヤックを分解して、車に積み込む。

おまけ、この日の夜、ホタルの写真を撮りに、地元のスポットへ。綺麗だった~。

美都町三谷というところ。お勧め。

本日の軌跡。