ミヤマキリシマと普賢平成新山

2016.05.14(土) 08:46 - 2016.05.14(土) 15:50
長崎県雲仙市国見町、小浜町に出かける機会に恵まれました😄、雲仙と言えば普賢岳❗今の時期でしたらミヤマキリシマ🌼咲き乱れ❓ 咲き誇り❗期待して出かけました、仁田峠は満開、国見岳は五分咲きでした。 ヒカゲツツジも期待していましたが終わっていました😥が山はしっかり楽しんできました 普賢岳の山頂はさながらサミット国際色豊かで狭い山頂が登山者でこった返していました。

写真

雲仙c.c横の池之原園地より登山開始です。

雲仙c.c横の池之原園地より登山開始です。

両サイドミヤマキリシマの散策路を仁田峠へ。

両サイドミヤマキリシマの散策路を仁田峠へ。

綺麗です。

綺麗です。

国指定ミヤマキリシマ群生地

国指定ミヤマキリシマ群生地

花🌼のなまえ❓花博士
いわく、ウマノアシガタだそうです🙇

花🌼のなまえ❓花博士 いわく、ウマノアシガタだそうです🙇

山のなまえ❓

山のなまえ❓

仁田峠まで30分程登ります。

仁田峠まで30分程登ります。

まだまだこれからですね。

まだまだこれからですね。

この駐車場🅿🚗で降ろしてもらったほうが良かったかな❓

この駐車場🅿🚗で降ろしてもらったほうが良かったかな❓

左右ミヤマキリシマが癒してくれます。

左右ミヤマキリシマが癒してくれます。

弘法大師の祠がありました

弘法大師の祠がありました

こんな山道を2、30分程登ります。

こんな山道を2、30分程登ります。

仁田峠で満開のミヤマキリシマが迎えてくれます。

仁田峠で満開のミヤマキリシマが迎えてくれます。

妙見岳登山口迄しばしミヤマキリシマのなかを歩きます。

妙見岳登山口迄しばしミヤマキリシマのなかを歩きます。

妙見岳登山道より仁田峠駐車場🅿🚗を望む。

妙見岳登山道より仁田峠駐車場🅿🚗を望む。

普賢岳平成新山を望む。

普賢岳平成新山を望む。

登山道沿いのミヤマキリシマ

登山道沿いのミヤマキリシマ

島原市方面を望む。

島原市方面を望む。

島原市方面

島原市方面

雲仙温泉街、おしどり池方面を望む。

雲仙温泉街、おしどり池方面を望む。

平成新山登りたいですね、でも現在入山禁止になってます。

平成新山登りたいですね、でも現在入山禁止になってます。

普賢岳、その奥に平成新山

普賢岳、その奥に平成新山

妙見岳山頂より高い⁉所に有ります。

妙見岳山頂より高い⁉所に有ります。

帰りは一番低い所を下ります。

帰りは一番低い所を下ります。

平成新山の山頂より水蒸気がでています。

平成新山の山頂より水蒸気がでています。

🔗場です。きつい足場の悪い急登が山頂迄続きます。

🔗場です。きつい足場の悪い急登が山頂迄続きます。

国見岳山頂です。
1347m

国見岳山頂です。 1347m

鳩穴方面に

鳩穴方面に

風穴では無いのですが涼しく感じます。

風穴では無いのですが涼しく感じます。

風穴です、夏でも4℃ぐらいだそうです。

風穴です、夏でも4℃ぐらいだそうです。

鳩穴方面に

鳩穴方面に

樹木岩盤より真横にはえてます。

樹木岩盤より真横にはえてます。

北の風穴

北の風穴

北の風穴、柱状節理

北の風穴、柱状節理

ガス、水蒸気が多いため苔がいっぱいついてます。

ガス、水蒸気が多いため苔がいっぱいついてます。

島原へ流れる川の源流

島原へ流れる川の源流

碧い空と新緑の中に天を突いて巨岩が❗

碧い空と新緑の中に天を突いて巨岩が❗

平成新山立ち入り禁止

平成新山立ち入り禁止

ランチタイムです。

ランチタイムです。

平成新山が近くなりました。

平成新山が近くなりました。

霧氷沢に向かいます。

霧氷沢に向かいます。

 奥の岩の下に氷❓残雪❓ が有ります。

奥の岩の下に氷❓残雪❓ が有ります。

吐く息が白くなるほど寒気があります。

吐く息が白くなるほど寒気があります。

この穴の奥に残雪❓があります。

この穴の奥に残雪❓があります。

霧氷沢より平成新山を望む。

霧氷沢より平成新山を望む。

普賢岳山頂の👴じいさん。ここでバッテリー切れ、以降写真は撮れませんでした。御免なさい。

普賢岳山頂の👴じいさん。ここでバッテリー切れ、以降写真は撮れませんでした。御免なさい。

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