欲張ってイブネまで💪 東雨乞岳.雨乞岳

2024.06.12(水) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
6 時間 12
休憩時間
42
距離
13.2 km
のぼり / くだり
1277 / 1283 m
48
23
5
12
6
17
16
5
25
4
21
20
33
7

活動詳細

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岐阜の山か鈴鹿山脈の山か迷い、まだ鈴鹿セブン未達成の雨乞岳へ 天気は晴れ☀️予報なのに車で向かう鈴鹿山脈はガスだらけで真っ白け!岐阜は晴れてるのに! 武平峠から雨乞岳へ。駐車場🅿️はまあまあ埋まってるが武平トンネル滋賀県側に何とか止めれた。 道迷いの雨乞岳だけにやや緊張😅YAMAPは欠かせないし、充電切れは禁物📱 登り始めは急登もなく、しばらく行くと沢沿いを歩くので空気も心地よい 沢を何度も渡りながら歩くので展望は無いものの割と飽きない 尾根に取り付くといよいよ東雨乞岳へ途中からは背の高さほどある笹藪の登山道を進む、高い木はなくなり日差しが射してくる 振り返ると御在所岳が姿を見せ、何と雲海まで !雲の上☁️に出てるではないか!今日はラッキーだな それにしても☀️日差しが痛い!日陰はこの先無いし雨乞岳に着いたがまだ10時やし、下山するには早いしお腹は空いてないし、 頑張って(いや、欲張って)イブネまで行こう! 夏山アルプスに向けてトレーニング💪やなと勝手に決めつけ進みます。 尾根歩きが中心なので景色もよく歩きやすいがアップダウンが連続するのとなんせこの暑さは応えます。 それでもなんとかイブネに到着。なんとも言えない不思議な場所で、また谷を挟んで御在所岳と鎌ヶ岳、振り返る雨乞岳と一望できる良い所です。 帰りは更に気温も上がり、東雨乞岳までは暑さと水分補給との戦い💦2リットルの水分は下山するまでに綺麗に無くなりました。 下山のグンカイ尾根コースは尾根をひたすら歩きますが、急な下りが多く、木の根が出ているので神経を使います😅沢沿いのルートのほうが歩きやすそうな感じでした 梅雨前のタフな山行⛰️となりました

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