E34 諫早IC(諫早南バイパス線)長野ICを降りてR57を愛野~R251を吾妻~池の原園地駐車場へ。 駐車場横から池の原園地へ入る。池の原園地案内板を確認して仁田峠へ向かう。急坂の登りになると、大小の石をコンクリート枠で囲った階段が続く。歩き易いコンクリート枠部を登り仁田峠へ。 仁田峠の駐車場に着いて右へ進むと野岳への登山口がある。石畳の遊歩道をゆるやかに登って行くと、すぐに展望所に着く。 展望所周辺や妙見岳の裾を染めるミヤマキリシマの時期は既に過ぎていて、現在はヤマボウシが見頃になっていた。展望エリアを過ぎると石畳は土の山道に変わり、東屋のある休憩所の先の「野岳山頂」の道標に沿って左へ。岩や樹木の狭い急坂を登ると小さな「野岳」の道標が有り山頂と判る。山頂周辺には、ミヤマキリシマやベニドウダン、イヌツゲなどに囲まれている。狭い山頂でどうにか8人で集合写真。 野岳入口へ戻り左の展望岩へよじ登る。山道へ戻り電波塔入口のスペースで昼食後帰路に就く。

池の原園地駐車場

池の原園地駐車場

池の原園地駐車場

池の原園地へ入る

池の原園地へ入る

池の原園地へ入る

池の原園地の案内板ある

池の原園地の案内板ある

池の原園地の案内板ある

池の原園地案内板
冒険広場、球技広場、子供広場など7つの広場

池の原園地案内板 冒険広場、球技広場、子供広場など7つの広場

池の原園地案内板 冒険広場、球技広場、子供広場など7つの広場

「仁田峠」への道標

「仁田峠」への道標

「仁田峠」への道標

大小の石をコンクリート枠で囲った階段を.登る

大小の石をコンクリート枠で囲った階段を.登る

大小の石をコンクリート枠で囲った階段を.登る

コンクリート枠部が歩き易い

コンクリート枠部が歩き易い

コンクリート枠部が歩き易い

仁田峠の駐車場に着いた

仁田峠の駐車場に着いた

仁田峠の駐車場に着いた

展望所

展望所

展望所

ヤマボウシと奥の妙見岳

ヤマボウシと奥の妙見岳

ヤマボウシと奥の妙見岳

ヤマボウシ

ヤマボウシ

ヤマボウシ

野岳山頂まで 0.5㎞の道標

野岳山頂まで 0.5㎞の道標

野岳山頂まで 0.5㎞の道標

東屋のある休憩所

東屋のある休憩所

東屋のある休憩所

野岳植物群落保護区の案内、特に野岳イヌツゲ群落は国の天然記念物に指定とある

野岳植物群落保護区の案内、特に野岳イヌツゲ群落は国の天然記念物に指定とある

野岳植物群落保護区の案内、特に野岳イヌツゲ群落は国の天然記念物に指定とある

野岳山頂の道標から左へ

野岳山頂の道標から左へ

野岳山頂の道標から左へ

急に登山道の雰囲気に

急に登山道の雰囲気に

急に登山道の雰囲気に

岩と樹木の急坂

岩と樹木の急坂

岩と樹木の急坂

大岩を巻いて登る

大岩を巻いて登る

大岩を巻いて登る

「野岳山頂」の小さな道標

「野岳山頂」の小さな道標

「野岳山頂」の小さな道標

山頂から妙見岳のロープウエイ

山頂から妙見岳のロープウエイ

山頂から妙見岳のロープウエイ

山頂から普賢岳

山頂から普賢岳

山頂から普賢岳

展望岩によじ登る

展望岩によじ登る

展望岩によじ登る

池の原園地へ戻る

池の原園地へ戻る

池の原園地へ戻る

池の原園地駐車場

池の原園地へ入る

池の原園地の案内板ある

池の原園地案内板 冒険広場、球技広場、子供広場など7つの広場

「仁田峠」への道標

大小の石をコンクリート枠で囲った階段を.登る

コンクリート枠部が歩き易い

仁田峠の駐車場に着いた

展望所

ヤマボウシと奥の妙見岳

ヤマボウシ

野岳山頂まで 0.5㎞の道標

東屋のある休憩所

野岳植物群落保護区の案内、特に野岳イヌツゲ群落は国の天然記念物に指定とある

野岳山頂の道標から左へ

急に登山道の雰囲気に

岩と樹木の急坂

大岩を巻いて登る

「野岳山頂」の小さな道標

山頂から妙見岳のロープウエイ

山頂から普賢岳

展望岩によじ登る

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