恵那山周回コース

2024.05.23(木) 日帰り

日本一地味な100名山 そんな酷評のある恵那山 当日は太平洋側は雨の予報だが、恵那山は大丈夫と判断し前日から神坂峠に入る 雨では無いがガスがかかって視界は悪い 縦走路の最初のピークの千両山に到着、そのまま尾根道を進む ほどなく林道が見えてきた ん??? なんで林道? 地図を見るとやってしまった 千両山から林道に下る尾根を降りてしまっていた 千両山に登り直し正しい尾根へ 単純に尾根道一本と思い込んでいた ちゃんと地図を確認しなければ 30分のタイムロス 標高2000mを越えたあたりから日がさし出した 雲海の上に出たようだ 稜線に出てしまえば恵那山山頂までは、ほとんど高低差がない 樹木で視界が悪いが、山頂小屋の上の岩場からは、中央アルプスや乗鞍の景色が拡がる 時間に余裕があるので、下りは広河原ルートへ こちらも中央アルプスがよく見える 広河原から神坂峠までは延々と林道を歩かなければならなかったが、 神坂峠と広河原ルートの両方を楽しめた 地味? そんな事ない おもしろいコースでした

神坂峠登山口

神坂峠登山口

神坂峠登山口

千両山 ここの左の尾根を下ってしまった

千両山 ここの左の尾根を下ってしまった

千両山 ここの左の尾根を下ってしまった

戻って千両山の右の尾根に

戻って千両山の右の尾根に

戻って千両山の右の尾根に

鳥越峠

鳥越峠

鳥越峠

2000m突破

2000m突破

2000m突破

雲海の上に出て視界が開けてきた

雲海の上に出て視界が開けてきた

雲海の上に出て視界が開けてきた

稜線に登る最後の急登

稜線に登る最後の急登

稜線に登る最後の急登

稜線に出た

稜線に出た

稜線に出た

稜線からは登りはほとんど無し

稜線からは登りはほとんど無し

稜線からは登りはほとんど無し

地図を見てないと気付かない山頂

地図を見てないと気付かない山頂

地図を見てないと気付かない山頂

中央アルプスの眺めが素晴らしい

中央アルプスの眺めが素晴らしい

中央アルプスの眺めが素晴らしい

御岳山も見える

御岳山も見える

御岳山も見える

山頂小屋

山頂小屋

山頂小屋

有名な展望の無い展望台 登ってみたが本当に展望が無かった

有名な展望の無い展望台 登ってみたが本当に展望が無かった

有名な展望の無い展望台 登ってみたが本当に展望が無かった

広河原に下る

広河原に下る

広河原に下る

このコースも中央アルプスが見える

このコースも中央アルプスが見える

このコースも中央アルプスが見える

広葉樹が美しい

広葉樹が美しい

広葉樹が美しい

広河原の渡渉地点 大雨時には渡渉不能になることもあるらしい

広河原の渡渉地点 大雨時には渡渉不能になることもあるらしい

広河原の渡渉地点 大雨時には渡渉不能になることもあるらしい

ここから林道を登る

ここから林道を登る

ここから林道を登る

林道を進む 暑い

林道を進む 暑い

林道を進む 暑い

こんな景色も

こんな景色も

こんな景色も

林道の車両止め 人は通れます

林道の車両止め 人は通れます

林道の車両止め 人は通れます

林道で出会った車 屋根に360度カメラを積んでいるので、グーグルマップの撮影車?

林道で出会った車 屋根に360度カメラを積んでいるので、グーグルマップの撮影車?

林道で出会った車 屋根に360度カメラを積んでいるので、グーグルマップの撮影車?

朝コース間違いでここを下ってきた

朝コース間違いでここを下ってきた

朝コース間違いでここを下ってきた

神坂峠からの景色も良い

神坂峠からの景色も良い

神坂峠からの景色も良い

神坂峠登山口

千両山 ここの左の尾根を下ってしまった

戻って千両山の右の尾根に

鳥越峠

2000m突破

雲海の上に出て視界が開けてきた

稜線に登る最後の急登

稜線に出た

稜線からは登りはほとんど無し

地図を見てないと気付かない山頂

中央アルプスの眺めが素晴らしい

御岳山も見える

山頂小屋

有名な展望の無い展望台 登ってみたが本当に展望が無かった

広河原に下る

このコースも中央アルプスが見える

広葉樹が美しい

広河原の渡渉地点 大雨時には渡渉不能になることもあるらしい

ここから林道を登る

林道を進む 暑い

こんな景色も

林道の車両止め 人は通れます

林道で出会った車 屋根に360度カメラを積んでいるので、グーグルマップの撮影車?

朝コース間違いでここを下ってきた

神坂峠からの景色も良い