古見岳(こみだけ) 西表島

2024.05.11(土) 日帰り

2年くらいサボっていました。 こちら、469.5メートルの山ですが新潟の2千メートル級に登ったくらいの手ごたえがありました。 サボっていたから… 沢足袋があればもう少し安心して歩けたと思います。とにかく滑るのでコケの生えている所と濡れ色のツルッとしたテクスチャーの石には乗らないように歩きました。窪みとか岩と岩の間に足を突っ込む感じ。 後半はずっと沢歩きです。 靴が濡れてガポガポしたら諦めて以後川の中を歩いた方が滑りません。中間以降濡れないで歩くのはほぼ不可能です。 ヤマビルが凄いのでまめにチェックを。 上まで登って来てスタンドバイミーみたいにならないように… なんか苦行の山でした^^;

高速船から。
あれか。

高速船から。 あれか。

高速船から。 あれか。

ここで靴の乾いた状態とはオサラバ。

ここで靴の乾いた状態とはオサラバ。

ここで靴の乾いた状態とはオサラバ。

こんな一枚岩の所もあります。

こんな一枚岩の所もあります。

こんな一枚岩の所もあります。

ユチン
中盤の滝。
迫力。

ユチン 中盤の滝。 迫力。

ユチン 中盤の滝。 迫力。

オオタニワタリ(シダ類)
フチビ
ゼンマイみたいな新芽は天ぷらにするとうまいとか。
新潟でウドやタラの芽など天ぷらにしてエンジョイしてるので気になる所です。

オオタニワタリ(シダ類) フチビ ゼンマイみたいな新芽は天ぷらにするとうまいとか。 新潟でウドやタラの芽など天ぷらにしてエンジョイしてるので気になる所です。

オオタニワタリ(シダ類) フチビ ゼンマイみたいな新芽は天ぷらにするとうまいとか。 新潟でウドやタラの芽など天ぷらにしてエンジョイしてるので気になる所です。

幻想的だけど滑る。
ずっと足元に集中。
怪我したらつまんないので。

幻想的だけど滑る。 ずっと足元に集中。 怪我したらつまんないので。

幻想的だけど滑る。 ずっと足元に集中。 怪我したらつまんないので。

ヒルには縁が無い登山趣味でした。
ここでも途中までは…
大ブレイクです。

こういう所はヒルの巣窟です。
靴下と脚の間、靴と靴下の間に入り込んで来ます。
まあかまれてもあまり痒くなったりとかは無いので定期的に見て取り除きましょうか。
恐ろしくしぶとい(指で圧力をかけたくらいでは潰れて死ぬことはない)のと剥がしてからすかさず吸い付いてくるスピードの早さ、
生類憐みの心を持ってしても連中はにくたらしく…。

ヒルには縁が無い登山趣味でした。 ここでも途中までは… 大ブレイクです。 こういう所はヒルの巣窟です。 靴下と脚の間、靴と靴下の間に入り込んで来ます。 まあかまれてもあまり痒くなったりとかは無いので定期的に見て取り除きましょうか。 恐ろしくしぶとい(指で圧力をかけたくらいでは潰れて死ぬことはない)のと剥がしてからすかさず吸い付いてくるスピードの早さ、 生類憐みの心を持ってしても連中はにくたらしく…。

ヒルには縁が無い登山趣味でした。 ここでも途中までは… 大ブレイクです。 こういう所はヒルの巣窟です。 靴下と脚の間、靴と靴下の間に入り込んで来ます。 まあかまれてもあまり痒くなったりとかは無いので定期的に見て取り除きましょうか。 恐ろしくしぶとい(指で圧力をかけたくらいでは潰れて死ぬことはない)のと剥がしてからすかさず吸い付いてくるスピードの早さ、 生類憐みの心を持ってしても連中はにくたらしく…。

そろそろ水浸しはお終い。
下山までは…。

全行程、ピンクテープは必ず見失わないようにしましょう。ほぼ次のテープが見えるくらいの密度で巻かれています。
ピンクテープがすぐに見当たらなかったらルート外れを疑いましょう。

そろそろ水浸しはお終い。 下山までは…。 全行程、ピンクテープは必ず見失わないようにしましょう。ほぼ次のテープが見えるくらいの密度で巻かれています。 ピンクテープがすぐに見当たらなかったらルート外れを疑いましょう。

そろそろ水浸しはお終い。 下山までは…。 全行程、ピンクテープは必ず見失わないようにしましょう。ほぼ次のテープが見えるくらいの密度で巻かれています。 ピンクテープがすぐに見当たらなかったらルート外れを疑いましょう。

山頂に出る分岐は分かりにくい。
なんかずいぶん下ってしまってこれは復路に嫌な登り返しだなあと思っていたら通り越していただけでした。

山頂に出る分岐は分かりにくい。 なんかずいぶん下ってしまってこれは復路に嫌な登り返しだなあと思っていたら通り越していただけでした。

山頂に出る分岐は分かりにくい。 なんかずいぶん下ってしまってこれは復路に嫌な登り返しだなあと思っていたら通り越していただけでした。

ヤママヤー

ヤママヤー

ヤママヤー

山頂は見晴らしが良い。

山頂は見晴らしが良い。

山頂は見晴らしが良い。

カエルの卵。
カエルやトンボはなかなか写真を撮らせてくれなかった。
アカショウビンも。

カエルの卵。 カエルやトンボはなかなか写真を撮らせてくれなかった。 アカショウビンも。

カエルの卵。 カエルやトンボはなかなか写真を撮らせてくれなかった。 アカショウビンも。

下りも長〜いです。
滑るし岩場なので速度が出せない。
アダンが出て来たら苦行の終わりです。

下りも長〜いです。 滑るし岩場なので速度が出せない。 アダンが出て来たら苦行の終わりです。

下りも長〜いです。 滑るし岩場なので速度が出せない。 アダンが出て来たら苦行の終わりです。

上原に戻る途中にモニュメント。
奥は広大な干潟です。(船浦湾干潟)

上原に戻る途中にモニュメント。 奥は広大な干潟です。(船浦湾干潟)

上原に戻る途中にモニュメント。 奥は広大な干潟です。(船浦湾干潟)

ゲンキクールとヤンバルクイナアイスで生き返る。

ゲンキクールとヤンバルクイナアイスで生き返る。

ゲンキクールとヤンバルクイナアイスで生き返る。

高速船から。 あれか。

ここで靴の乾いた状態とはオサラバ。

こんな一枚岩の所もあります。

ユチン 中盤の滝。 迫力。

オオタニワタリ(シダ類) フチビ ゼンマイみたいな新芽は天ぷらにするとうまいとか。 新潟でウドやタラの芽など天ぷらにしてエンジョイしてるので気になる所です。

幻想的だけど滑る。 ずっと足元に集中。 怪我したらつまんないので。

ヒルには縁が無い登山趣味でした。 ここでも途中までは… 大ブレイクです。 こういう所はヒルの巣窟です。 靴下と脚の間、靴と靴下の間に入り込んで来ます。 まあかまれてもあまり痒くなったりとかは無いので定期的に見て取り除きましょうか。 恐ろしくしぶとい(指で圧力をかけたくらいでは潰れて死ぬことはない)のと剥がしてからすかさず吸い付いてくるスピードの早さ、 生類憐みの心を持ってしても連中はにくたらしく…。

そろそろ水浸しはお終い。 下山までは…。 全行程、ピンクテープは必ず見失わないようにしましょう。ほぼ次のテープが見えるくらいの密度で巻かれています。 ピンクテープがすぐに見当たらなかったらルート外れを疑いましょう。

山頂に出る分岐は分かりにくい。 なんかずいぶん下ってしまってこれは復路に嫌な登り返しだなあと思っていたら通り越していただけでした。

ヤママヤー

山頂は見晴らしが良い。

カエルの卵。 カエルやトンボはなかなか写真を撮らせてくれなかった。 アカショウビンも。

下りも長〜いです。 滑るし岩場なので速度が出せない。 アダンが出て来たら苦行の終わりです。

上原に戻る途中にモニュメント。 奥は広大な干潟です。(船浦湾干潟)

ゲンキクールとヤンバルクイナアイスで生き返る。

この活動日記で通ったコース

古見岳 往復コース

  • 04:15
  • 7.1 km
  • 522 m
  • コース定数 15