足尾アルプス

2016.04.30(土) 07:52 - 2016.04.30(土) 17:18
中倉山から沢入山へ。ベストオブ稜線で、これほどまでに美しいものはみたことがない。

写真

この橋の向こうに、、、足尾アルプスが、、、

この橋の向こうに、、、足尾アルプスが、、、

何とも立派だ。橋は美しいのに廃墟の隣のさえない公園。

何とも立派だ。橋は美しいのに廃墟の隣のさえない公園。

人工の滝だ。松木渓谷の水は美しい。

人工の滝だ。松木渓谷の水は美しい。

公園の図面だ。あまり広くないようだ。

公園の図面だ。あまり広くないようだ。

美しい渓谷だが、その先は廃墟だ。

美しい渓谷だが、その先は廃墟だ。

工事をしている。いったい何を採掘しているのだろうか。

工事をしている。いったい何を採掘しているのだろうか。

行こうか帰ろうかの門だ。鎖は意味がない。

行こうか帰ろうかの門だ。鎖は意味がない。

手彫りの穴だ。ホースを曲げる気はないらしい。

手彫りの穴だ。ホースを曲げる気はないらしい。

こんな橋を渡れるなんて。まるで工事現場だ。

こんな橋を渡れるなんて。まるで工事現場だ。

もちろん渡る

もちろん渡る

まるで鉄道になった気分だ。

まるで鉄道になった気分だ。

この道?を川沿いにまたぐ。

この道?を川沿いにまたぐ。

川原に下りるとお宝発見!鹿の角だ!

川原に下りるとお宝発見!鹿の角だ!

しばらく行くといよいよ急登の開始だ。

しばらく行くといよいよ急登の開始だ。

アキレス腱が痛い。

アキレス腱が痛い。

徐々に風が吹き込んできた。寒さも容赦ない。

徐々に風が吹き込んできた。寒さも容赦ない。

広い山の奥だ。遭難したら脱出も難しいだろう。

広い山の奥だ。遭難したら脱出も難しいだろう。

山麓が見えてきた。そろそろか、、、

山麓が見えてきた。そろそろか、、、

こんなにも高度が上がってきた。

こんなにも高度が上がってきた。

凄まじい!

凄まじい!

ここに我々は立っている!すごいことだ!

ここに我々は立っている!すごいことだ!

大地の裂け目は沼の平を思い出させる。

大地の裂け目は沼の平を思い出させる。

さぁ、散策の始まりだ!

さぁ、散策の始まりだ!

山の奥に山。でもその隔たりが延々と続くから美しい。

山の奥に山。でもその隔たりが延々と続くから美しい。

木のない稜線だから感じることができる。

木のない稜線だから感じることができる。

それにしても広く、日差しは暑く、そして風は冷たく爆風となる。

それにしても広く、日差しは暑く、そして風は冷たく爆風となる。

いい稜線だ!

いい稜線だ!

なんて広い道だ!

なんて広い道だ!

中倉山!立て札はわかりやすい。

中倉山!立て札はわかりやすい。

沢入山への道

沢入山への道

ガレ場もなかなかだ。雪も少しあるがほぼない。

ガレ場もなかなかだ。雪も少しあるがほぼない。

近づいてきた!

近づいてきた!

下を見下ろせば裂け目がすごい。

下を見下ろせば裂け目がすごい。

この先は恐ろしく寒く爆風と。

この先は恐ろしく寒く爆風と。

でも探索には身が入る!

でも探索には身が入る!

白い砂が綺麗!

白い砂が綺麗!

沢入山!立て札に気付きにくい。

沢入山!立て札に気付きにくい。

その先もすごいけど、ここは我慢我慢。

その先もすごいけど、ここは我慢我慢。

オロ山、庚申山、そして皇海山に続く道。

オロ山、庚申山、そして皇海山に続く道。

崖っぷちの絶景!

崖っぷちの絶景!

帰りもいい稜線!

帰りもいい稜線!

行きは気づかなかったオアシス

行きは気づかなかったオアシス

茶人のように友人が見える。

茶人のように友人が見える。

砂防ダム

砂防ダム

砂防ダムの上からの景色。

砂防ダムの上からの景色。

最後に猿田大量にいた。あまり写せなかった。

最後に猿田大量にいた。あまり写せなかった。

熱い写真

熱い写真

熱い写真2

熱い写真2

熱い写真3

熱い写真3

コメント

読み込み中...

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。 報告フォームはこちら

登山ほけん

1日単位で入れる YAMAP登山ほけん

週末の登山に、1日250円から入れる手軽なYAMAP登山ほけん。