西穂高岳 ソロ 雷鳥沢山会った🤍てんらくC

2024.04.20(土) 2 DAYS

チェックポイント

DAY 1
合計時間
56
休憩時間
5
距離
1.7 km
のぼり / くだり
268 / 54 m
54
DAY 2
合計時間
6 時間 34
休憩時間
1 時間 47
距離
6.0 km
のぼり / くだり
648 / 870 m
34
12
12
24
8
30

活動詳細

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天候:曇り、雨、雪、霧 気温:0~5度 だと思う 西穂高岳、ソロ 今回雷鳥にめっちゃ会った🤍 今回のビデオは最近できた専用IGアカウントでシェアする予定。https://www.instagram.com/p.h.o.t.i.c.9?igsh=dDVjZG12YWF0NG4y&utm_source=qr 西穂山荘に泊まり、翌朝6時に西穂高に向かった。雨が降っていた。 使用したギア:12バイトアイゼン、ピッケル、ヘルメット。 トレッキングポールを持参したが使わなかった。ゲイターを忘れてしまったが、問題なかった。勾配かなり急な雪斜面があるのでアイゼン必要。 道は氷、雪、石が混在している。一度アイゼンを外したが、ほとんどの時間はアイゼンをつけていた。 怖がっていたので独標のすぐ後に友達は引き返し、結局私は一人で西穂高岳に向かった。 天気が悪かったためか、ピラミッドのピークに到着した後、1組のグループに出会っただけだった。彼らはロープを持ってきていた。そして、その一団とすれ違った後は、ちょっと寂しいけど雷鳥さん何回も会ったので嬉しい。 雨と風の上で、独標から西穂までは、険しいところがある。色々な事を決断をした。ある場所では夏のルートを使ったが、ある場所では凍結、雪が十分でなくって滑るので、他の道を探すになった。短いけど急な斜面が1-2カ所あって、雪量は微妙ちょっと厄介だった。このような天候では道に迷いやすい。 西穂高岳に着いたときは、真っ白に曇っていた。山頂貸切。 戻った時、雷鳥さんは私の前に歩いていった、かわいい。彼らは私のガイドになってくれた。 今回はとても楽しかった。 フィルムも撮った、作業完了後シェアします。 EN Weather: cloudy, rain, snow, fog Temperature: 0-5 celsius Gear: 12 bites crampons, ice axes, helmets. forgot about the gaiter but it was fine. The route is mixed with ice, snow and stone. From Toppyou to Nishiho, some parts are quite exposed. In some places the snow wasn’t strong enough to support your weight, there were 1-2 short but steep slopes which were a bit tricky. Need to watch out for the direction too. On the way back, I encountered 2 rock ptarmigan, so cute. They became my guide.

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