長靴必至 藻岩山慈恵会

2024.04.15(月) 日帰り

朝6時前から、猫ガジラが朝飯くれって、寝ている父ガジラに頭突き攻撃。 あまりのうるささに、しょうがなく父ガジラは起きだして、猫ガジラに朝飯を。でも、今朝は、お座り⇒グータッチ⇒握手⇒お手⇒お代わり⇒チンチン⇒右招き猫⇒左招き猫⇒握手の芸をしてから、よし。あっという間に完食。いつもは、何粒か残して後に楽しみにしてるんですけどね。 で、父ガジラは、昨日の天気予報で、今日も朝からいい天気&暑いってことだったので、朝から山モード。 朝のいろいろを微妙に省略しながら、昨日出したスクーターで藻岩山慈恵会登山口へ。 慈恵会入口に着いたら、駐車場が満車。月曜の朝なのに、と思いながら半袖のTシャツで登山開始。 しかし、この時期の慈恵会コースのスタートからちょっとはドログチャ。分かっていたので長靴で来ましたが、知らないで普通の登山靴で‥しかも新品の靴なら、スタートから、「いつもここから」の芸の「悲しぃ時ぃ~」の気分でないでしょうか。 山行は、相変わらず黙々と歩くのみ。雪の上を歩くのか、雪が融けた土(ドロ)の上を歩くのかをビミョーに考えながら歩きました。 山頂に行っても、空気がもやってて岩見沢すら見えない。まぁ、これからはこんなもんですかね。 下りは雪の上を、踵で歩いたほうが歩きやすかったです。 今日の札幌は、4月の過去最高の暑さ。半袖で気持ちのいい山行でした。 今日歩いた歩数は、9,900歩でした。

駐車場が満車

駐車場が満車

駐車場が満車

スタートから気分が↓

スタートから気分が↓

スタートから気分が↓

ドログチャ

ドログチャ

ドログチャ

カネゴン

カネゴン

カネゴン

子カネゴン

子カネゴン

子カネゴン

カネゴンの木に碍子が付いている

カネゴンの木に碍子が付いている

カネゴンの木に碍子が付いている

ポールのリングに付いていた雪が

ポールのリングに付いていた雪が

ポールのリングに付いていた雪が

先日は、1mくらいの雪の上に乗っかっていたベンチが地面に付いている

先日は、1mくらいの雪の上に乗っかっていたベンチが地面に付いている

先日は、1mくらいの雪の上に乗っかっていたベンチが地面に付いている

でも、雪が厚いところはこんなに残っている。

でも、雪が厚いところはこんなに残っている。

でも、雪が厚いところはこんなに残っている。

今日は誰もいない頂上

今日は誰もいない頂上

今日は誰もいない頂上

頂上から札幌駅方面

頂上から札幌駅方面

頂上から札幌駅方面

今年は登るよ、豊平3山

今年は登るよ、豊平3山

今年は登るよ、豊平3山

地鶏

地鶏

地鶏

今日は、ここから先のほとんどが雪あり

今日は、ここから先のほとんどが雪あり

今日は、ここから先のほとんどが雪あり

水道が使えないので、雪の川で長靴を洗う

水道が使えないので、雪の川で長靴を洗う

水道が使えないので、雪の川で長靴を洗う

今季初のスクーター出動

今季初のスクーター出動

今季初のスクーター出動

卍
22/22

駐車場が満車

スタートから気分が↓

ドログチャ

カネゴン

子カネゴン

カネゴンの木に碍子が付いている

ポールのリングに付いていた雪が

先日は、1mくらいの雪の上に乗っかっていたベンチが地面に付いている

でも、雪が厚いところはこんなに残っている。

今日は誰もいない頂上

頂上から札幌駅方面

今年は登るよ、豊平3山

地鶏

今日は、ここから先のほとんどが雪あり

水道が使えないので、雪の川で長靴を洗う

今季初のスクーター出動

この活動日記で通ったコース

藻岩山 慈啓会コース

  • 02:42
  • 5.4 km
  • 543 m
  • コース定数 12

藻岩山には自然歩道と称される登山コースが5本開かれているが、いずれの登山口にも公共交通機関が利用できる。ここでは、北麓にある慈啓会前バス停を起点にして、藻岩山を往復する慈啓会コースを紹介しよう。慈啓会コースは、深い森の中を通るため本格的な登山を味わうことができ、登山者も多い。他の4コースが合流する稜線上の馬ノ背までは、薄暗い落葉広葉樹林のしっとりとした道を歩く。藻岩山の頂上には展望台があり、ロープウェイと車でやってきた観光客でにぎわう。