残雪期の西穂高岳

2016.04.23(土) 2 DAYS
ビカール・サン
ビカール・サン

4月23・24日で北アルプスの西穂高岳に登ってきました。西穂高岳は昨年の1月に吹雪の為、撤退を余儀なくされた因縁の山です。昨年は山小屋泊まりでしたが今回は雪上テント泊に挑戦してみました。衣・食・住すべて詰めたザックは20kgを超え、人生の折り返しをとうに過ぎたと思われるこの体では衰えを感じざるを得ませんでした。昨年とは違い天候にも恵まれ、西穂高岳山頂からはまだまだ雪景色の北アルプスの雄大な山並みを充分に堪能できました。

スタートは新穂高ロープウェイ。
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スタートは新穂高ロープウェイ。

スタートは新穂高ロープウェイ。

山頂駅からはまだまだ雪深い樹林帯を進みます。

山頂駅からはまだまだ雪深い樹林帯を進みます。

山頂駅からはまだまだ雪深い樹林帯を進みます。

膝上まで踏み抜きます。

膝上まで踏み抜きます。

膝上まで踏み抜きます。

西穂山荘が見えてきました。

西穂山荘が見えてきました。

西穂山荘が見えてきました。

早速、雪を均してテントを立てます。

早速、雪を均してテントを立てます。

早速、雪を均してテントを立てます。

ここの標高は2367mだそうです。

ここの標高は2367mだそうです。

ここの標高は2367mだそうです。

テン場はこんな感じです。

テン場はこんな感じです。

テン場はこんな感じです。

体が冷えたので山荘でコーヒータイム。

体が冷えたので山荘でコーヒータイム。

体が冷えたので山荘でコーヒータイム。

今晩の食材です。

今晩の食材です。

今晩の食材です。

カレー鍋。美味しそうにできました。

カレー鍋。美味しそうにできました。

カレー鍋。美味しそうにできました。

翌日は山頂アタックです。このあたりは日当たりがいいのか雪がありません。

翌日は山頂アタックです。このあたりは日当たりがいいのか雪がありません。

翌日は山頂アタックです。このあたりは日当たりがいいのか雪がありません。

ガスってます。

ガスってます。

ガスってます。

まずは独標。

まずは独標。

まずは独標。

先行者たちも頑張ってます。

先行者たちも頑張ってます。

先行者たちも頑張ってます。

ガスが晴れてきました。

ガスが晴れてきました。

ガスが晴れてきました。

振り返って独標。賑わってます。

振り返って独標。賑わってます。

振り返って独標。賑わってます。

ピラミッドピークで一休み。

ピラミッドピークで一休み。

ピラミッドピークで一休み。

たどり着きました。西穂高岳山頂です。

たどり着きました。西穂高岳山頂です。

たどり着きました。西穂高岳山頂です。

ジャンダルムの向こうには奥穂高岳、吊り尾根の先には前穂です。

ジャンダルムの向こうには奥穂高岳、吊り尾根の先には前穂です。

ジャンダルムの向こうには奥穂高岳、吊り尾根の先には前穂です。

下山のモチベーションはやっぱりコレ。お疲れ様でした。

下山のモチベーションはやっぱりコレ。お疲れ様でした。

下山のモチベーションはやっぱりコレ。お疲れ様でした。

スタートは新穂高ロープウェイ。

山頂駅からはまだまだ雪深い樹林帯を進みます。

膝上まで踏み抜きます。

西穂山荘が見えてきました。

早速、雪を均してテントを立てます。

ここの標高は2367mだそうです。

テン場はこんな感じです。

体が冷えたので山荘でコーヒータイム。

今晩の食材です。

カレー鍋。美味しそうにできました。

翌日は山頂アタックです。このあたりは日当たりがいいのか雪がありません。

ガスってます。

まずは独標。

先行者たちも頑張ってます。

ガスが晴れてきました。

振り返って独標。賑わってます。

ピラミッドピークで一休み。

たどり着きました。西穂高岳山頂です。

ジャンダルムの向こうには奥穂高岳、吊り尾根の先には前穂です。

下山のモチベーションはやっぱりコレ。お疲れ様でした。