衣笠山・滝頭山

2016.04.23(土) 13:33 - 2016.04.23(土) 16:36
Atsumihanto, Tahara Alps (Aichi, Shizuoka, Mie)
渥美半島といえば、学生のころ伊良湖岬に初日の出を見に行った。 蔵王山に夜中にドライブに行った。という思いでがある。 車は滝頭公園の駐車場に止めればよかったのだが、道端のスペースに止めた。 登山口はツツジの花のコースを通ったが、ツツジは咲いていなかった。 シデコブシ原生林のコースを通りたかったが、きっと咲いていなかっただろう。 登山口から30分ちょっとで衣笠山の山頂に着いた。 今日は霞んでいて展望がよくありません。 西浦半島はうっすらと、姫島と風力発電の風車も霞んでいた。 しかし渥美半島には風力発電の風車が多い。 衣笠山の先に桟敷岩があったが、昔そのうえで鬼が寝っ転がって、亀をいじめていたらしい。 物語が書いてあった。(途中までしか読まなかったが) その裏の奇岩巡りはビバーク岩以外よくわからなかった。 仁崎峠を越えて、滝頭山山頂は展望がほぼなかった。 不動の滝もあった。カメラを持った人がいた。 滝頭公園では巨大な望遠レンズのカメラを持った人が何人かいた。 鳥を撮っているのだろうか。 なので僕も鳥を撮ってみた。 帰りに仁崎海水浴場に寄ってみた。 日本の水浴場88選に選ばれているらしい。のどかなところだった。

写真

駐車した場所

駐車した場所

遊歩道入口

遊歩道入口

現在位置はここか。

現在位置はここか。

登りはじめ

登りはじめ

へびがいました。

へびがいました。

なんかの合流地点

なんかの合流地点

シデコブシ原生林からの合流点

シデコブシ原生林からの合流点

ここを斜め右

ここを斜め右

松尾岩

松尾岩

ここを右

ここを右

いっぱいあった葉っぱ。カクレミノ

いっぱいあった葉っぱ。カクレミノ

衣笠山山頂展望台

衣笠山山頂展望台

山頂の祠

山頂の祠

三河湾方面

三河湾方面

ちょい右

ちょい右

また右

また右

蔵王山

蔵王山

その右

その右

太平洋方面

太平洋方面

その右

その右

太平洋側

太平洋側

風車と姫島

風車と姫島

大型船

大型船

衣笠山山頂の様子

衣笠山山頂の様子

郁子(むべ)

郁子(むべ)

山頂のほこら

山頂のほこら

蔵王山

蔵王山

太平洋方面

太平洋方面

レンゲツツジ

レンゲツツジ

頂上プレート

頂上プレート

三角点

三角点

花

桟敷岩の方へ行ってみる

桟敷岩の方へ行ってみる

桟敷岩にいってみる

桟敷岩にいってみる

鬼の物語が書いてある。

鬼の物語が書いてある。

桟敷岩

桟敷岩

伊良湖方面

伊良湖方面

仁崎方面

仁崎方面

仁崎方面

仁崎方面

奇岩めぐりの図

奇岩めぐりの図

ビバーク岩

ビバーク岩

仁崎峠へ向かいます。

仁崎峠へ向かいます。

ちょう

ちょう

遊歩道に合流

遊歩道に合流

ウラシマ草

ウラシマ草

アザミ

アザミ

休憩所

休憩所

ちょう ヤマトシジミ?

ちょう ヤマトシジミ?

分かれ道 右は急な道、左はなだらかな道 右へ行きます。

分かれ道 右は急な道、左はなだらかな道 右へ行きます。

仁崎峠

仁崎峠

三河湾国定公園ですか。

三河湾国定公園ですか。

右 滝頭山へ

右 滝頭山へ

滝頭山山頂

滝頭山山頂

蔵王山頂上

蔵王山頂上

衣笠山かな。

衣笠山かな。

滝頭山頂上の様子

滝頭山頂上の様子

恐竜の背 岩がステゴサウルスの背みたいになってます。

恐竜の背 岩がステゴサウルスの背みたいになってます。

蔵王山と滝頭公園(懺悔岩から)

蔵王山と滝頭公園(懺悔岩から)

滝頭不動観音

滝頭不動観音

滝頭不動の滝

滝頭不動の滝

滝

滝

石段

石段

テント 高校生ぐらいの子たちがキャンプしてました。

テント 高校生ぐらいの子たちがキャンプしてました。

衣笠の森の図

衣笠の森の図

野鳥 滝頭公園にバードウオッチングしている人が何人かいた。

野鳥 滝頭公園にバードウオッチングしている人が何人かいた。

滝頭山

滝頭山

衣笠山

衣笠山

番外 白谷海浜公園

番外 白谷海浜公園

ギター弾いて歌ってる人がいた。

ギター弾いて歌ってる人がいた。

風力発電と姫島

風力発電と姫島

歌ってる人と大型船

歌ってる人と大型船

仁崎海水浴場

仁崎海水浴場

姫島と風車

姫島と風車

仁崎海水浴場

仁崎海水浴場

漁船と大型船

漁船と大型船

日本の水浴場88選の碑

日本の水浴場88選の碑

表

なるほど。

なるほど。

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