妙法ヶ岳から三峯神社

2024.02.28(水) 日帰り

大輪のバス停から登山開始、氷柱を期待していたが細いツララがポツポツと垂れ下がっていただけ暖冬なんだなぁ。 三峯神社から妙法ヶ岳までの参道(登山道)は雪道だ、所々凍っているのでチェーンスパイクを使用した。 下りでスニーカーの青年とすれ違ったが大丈夫だったろうか? 三峯神社は狼と龍が印象に残った、煩悩の多い凡人には氣のパワーは感じなかった。 下山後の神社仏閣も良いものでした。

6時53分西武秩父駅につき御花畑駅まで歩く、昨日の風がおさまって良かった

6時53分西武秩父駅につき御花畑駅まで歩く、昨日の風がおさまって良かった

6時53分西武秩父駅につき御花畑駅まで歩く、昨日の風がおさまって良かった

7時17分の電車に乗り換えて三峰口駅へ

7時17分の電車に乗り換えて三峰口駅へ

7時17分の電車に乗り換えて三峰口駅へ

7時37分に三峰口駅につく、小学生が熊鈴を鳴らして歩いていた
7時55分のバスに乗る、乗客は私ひとり

7時37分に三峰口駅につく、小学生が熊鈴を鳴らして歩いていた 7時55分のバスに乗る、乗客は私ひとり

7時37分に三峰口駅につく、小学生が熊鈴を鳴らして歩いていた 7時55分のバスに乗る、乗客は私ひとり

8時5分ころ大輪につく

8時5分ころ大輪につく

8時5分ころ大輪につく

登竜橋

登竜橋

登竜橋

参道の石碑や塔が三峯神社への期待を高める

参道の石碑や塔が三峯神社への期待を高める

参道の石碑や塔が三峯神社への期待を高める

清浄の滝の細いツララが暖冬を語る
極真空手を思い出す

清浄の滝の細いツララが暖冬を語る 極真空手を思い出す

清浄の滝の細いツララが暖冬を語る 極真空手を思い出す

薬師堂を過ぎると残雪があらわれる

薬師堂を過ぎると残雪があらわれる

薬師堂を過ぎると残雪があらわれる

表参道を上り詰めると奥宮遥拝殿にでる、奥宮のある妙法ヶ岳など展望が良い 床が雪で少し滑る

表参道を上り詰めると奥宮遥拝殿にでる、奥宮のある妙法ヶ岳など展望が良い 床が雪で少し滑る

表参道を上り詰めると奥宮遥拝殿にでる、奥宮のある妙法ヶ岳など展望が良い 床が雪で少し滑る

遥拝殿から右上の奥宮が見える

遥拝殿から右上の奥宮が見える

遥拝殿から右上の奥宮が見える

大島屋のテラスで昼食をとり妙法ヶ岳に向かう

大島屋のテラスで昼食をとり妙法ヶ岳に向かう

大島屋のテラスで昼食をとり妙法ヶ岳に向かう

奥宮参道入口、少し歩くと雪道に生る

奥宮参道入口、少し歩くと雪道に生る

奥宮参道入口、少し歩くと雪道に生る

鳥居を過ぎると参道は完全に雪道になる、時々の急斜面でチェーンスパイクをいつ使うか考える

鳥居を過ぎると参道は完全に雪道になる、時々の急斜面でチェーンスパイクをいつ使うか考える

鳥居を過ぎると参道は完全に雪道になる、時々の急斜面でチェーンスパイクをいつ使うか考える

このあとの岩の斜面が凍っていたのでチェーンスパイクを使用、カメラをしまい階段や梯子を越える

このあとの岩の斜面が凍っていたのでチェーンスパイクを使用、カメラをしまい階段や梯子を越える

このあとの岩の斜面が凍っていたのでチェーンスパイクを使用、カメラをしまい階段や梯子を越える

最後の急斜面は鎖だ、奥宮が見える

最後の急斜面は鎖だ、奥宮が見える

最後の急斜面は鎖だ、奥宮が見える

奥宮、ここにも狼

奥宮、ここにも狼

奥宮、ここにも狼

さらに狼がたくさん

さらに狼がたくさん

さらに狼がたくさん

奥の展望台、立っていられない…それは

奥の展望台、立っていられない…それは

奥の展望台、立っていられない…それは

崖の上のボク (360°カメラに長い自撮り棒で撮影)

崖の上のボク (360°カメラに長い自撮り棒で撮影)

崖の上のボク (360°カメラに長い自撮り棒で撮影)

右奥に両神山が見える

右奥に両神山が見える

右奥に両神山が見える

妙法ヶ岳からのパノラマ

妙法ヶ岳からのパノラマ

妙法ヶ岳からのパノラマ

下山して三峯神社に参拝、三ツ鳥居を初めて見た

下山して三峯神社に参拝、三ツ鳥居を初めて見た

下山して三峯神社に参拝、三ツ鳥居を初めて見た

狼は神の使い

狼は神の使い

狼は神の使い

空手バカ一代

空手バカ一代

空手バカ一代

ヤマトタケルノミコト

ヤマトタケルノミコト

ヤマトタケルノミコト

俺もハイタッチ

俺もハイタッチ

俺もハイタッチ

随神門 大輪の表参道からここを通るのが古来の正参道らしい

随神門 大輪の表参道からここを通るのが古来の正参道らしい

随神門 大輪の表参道からここを通るのが古来の正参道らしい

何人の参拝者の往来を見つめてきたのか

何人の参拝者の往来を見つめてきたのか

何人の参拝者の往来を見つめてきたのか

ここにも狛狼

ここにも狛狼

ここにも狛狼

樹齢800年の御神木

樹齢800年の御神木

樹齢800年の御神木

シェンロン

シェンロン

シェンロン

水舎

水舎

水舎

駐車場から右から雲取山、白岩山

駐車場から右から雲取山、白岩山

駐車場から右から雲取山、白岩山

6時53分西武秩父駅につき御花畑駅まで歩く、昨日の風がおさまって良かった

7時17分の電車に乗り換えて三峰口駅へ

7時37分に三峰口駅につく、小学生が熊鈴を鳴らして歩いていた 7時55分のバスに乗る、乗客は私ひとり

8時5分ころ大輪につく

登竜橋

参道の石碑や塔が三峯神社への期待を高める

清浄の滝の細いツララが暖冬を語る 極真空手を思い出す

薬師堂を過ぎると残雪があらわれる

表参道を上り詰めると奥宮遥拝殿にでる、奥宮のある妙法ヶ岳など展望が良い 床が雪で少し滑る

遥拝殿から右上の奥宮が見える

大島屋のテラスで昼食をとり妙法ヶ岳に向かう

奥宮参道入口、少し歩くと雪道に生る

鳥居を過ぎると参道は完全に雪道になる、時々の急斜面でチェーンスパイクをいつ使うか考える

このあとの岩の斜面が凍っていたのでチェーンスパイクを使用、カメラをしまい階段や梯子を越える

最後の急斜面は鎖だ、奥宮が見える

奥宮、ここにも狼

さらに狼がたくさん

奥の展望台、立っていられない…それは

崖の上のボク (360°カメラに長い自撮り棒で撮影)

右奥に両神山が見える

妙法ヶ岳からのパノラマ

下山して三峯神社に参拝、三ツ鳥居を初めて見た

狼は神の使い

空手バカ一代

ヤマトタケルノミコト

俺もハイタッチ

随神門 大輪の表参道からここを通るのが古来の正参道らしい

何人の参拝者の往来を見つめてきたのか

ここにも狛狼

樹齢800年の御神木

シェンロン

水舎

駐車場から右から雲取山、白岩山