瑞牆山

2019.01.19(土) 日帰り

一番回数を登っている山かもしれない。何度登っても飽きない山。

長坂から瑞牆山荘に向かう途中。目指す瑞牆山が綺麗な姿を見せてくれる。

長坂から瑞牆山荘に向かう途中。目指す瑞牆山が綺麗な姿を見せてくれる。

長坂から瑞牆山荘に向かう途中。目指す瑞牆山が綺麗な姿を見せてくれる。

雪が少ないことは想像していたが、全くない!
4年前の3月には駐車場から12本爪を履いたこともあったのだが?

雪が少ないことは想像していたが、全くない! 4年前の3月には駐車場から12本爪を履いたこともあったのだが?

雪が少ないことは想像していたが、全くない! 4年前の3月には駐車場から12本爪を履いたこともあったのだが?

どう見ても晩秋の景色です。

どう見ても晩秋の景色です。

どう見ても晩秋の景色です。

ここまでは凄く簡単に登ってこれました。

ここまでは凄く簡単に登ってこれました。

ここまでは凄く簡単に登ってこれました。

富士見平へ向かう途中の休憩場です。
瑞牆山が綺麗に見えてます。
以前は木に遮られていましたが、伐採されたようです。
新しい木が成長するまでは景色が楽しめるポイントです。

富士見平へ向かう途中の休憩場です。 瑞牆山が綺麗に見えてます。 以前は木に遮られていましたが、伐採されたようです。 新しい木が成長するまでは景色が楽しめるポイントです。

富士見平へ向かう途中の休憩場です。 瑞牆山が綺麗に見えてます。 以前は木に遮られていましたが、伐採されたようです。 新しい木が成長するまでは景色が楽しめるポイントです。

富士見平小屋に到着。
いきなり美味しそうなメニューの看板がお出迎え。

富士見平小屋に到着。 いきなり美味しそうなメニューの看板がお出迎え。

富士見平小屋に到着。 いきなり美味しそうなメニューの看板がお出迎え。

でも、小屋は閉まってました(泣)
休憩していた登山者の話では冬場は宿泊予約があれば開いているとのこと。

でも、小屋は閉まってました(泣) 休憩していた登山者の話では冬場は宿泊予約があれば開いているとのこと。

でも、小屋は閉まってました(泣) 休憩していた登山者の話では冬場は宿泊予約があれば開いているとのこと。

雪対策かな?
夏場ではこのような柵?はなかったように思います。

雪対策かな? 夏場ではこのような柵?はなかったように思います。

雪対策かな? 夏場ではこのような柵?はなかったように思います。

富士見平を後にして瑞牆山に向かいます。
沢への下りは斜面の北側になるので、少しだけ白いモノが残ってます。
雪というより溶けた水が凍りついてます。
でもツボ足で十分。

富士見平を後にして瑞牆山に向かいます。 沢への下りは斜面の北側になるので、少しだけ白いモノが残ってます。 雪というより溶けた水が凍りついてます。 でもツボ足で十分。

富士見平を後にして瑞牆山に向かいます。 沢への下りは斜面の北側になるので、少しだけ白いモノが残ってます。 雪というより溶けた水が凍りついてます。 でもツボ足で十分。

一番の難所かも。
さわの水が見事に凍結してました。
足をやや広めにしてかがみこみ、マイケルジャクソンのスリラーみたいな姿勢で渡ります。

一番の難所かも。 さわの水が見事に凍結してました。 足をやや広めにしてかがみこみ、マイケルジャクソンのスリラーみたいな姿勢で渡ります。

一番の難所かも。 さわの水が見事に凍結してました。 足をやや広めにしてかがみこみ、マイケルジャクソンのスリラーみたいな姿勢で渡ります。

アイゼンを履けば簡単に渡れますが数歩先は普通の地面なので、ツボ足のまま歩きます。
羽生選手なら一瞬で渡るのでしょうが、私は半歩ずつ慎重に渡りました!

アイゼンを履けば簡単に渡れますが数歩先は普通の地面なので、ツボ足のまま歩きます。 羽生選手なら一瞬で渡るのでしょうが、私は半歩ずつ慎重に渡りました!

アイゼンを履けば簡単に渡れますが数歩先は普通の地面なので、ツボ足のまま歩きます。 羽生選手なら一瞬で渡るのでしょうが、私は半歩ずつ慎重に渡りました!

お馴染みの桃太郎岩。
この写真だととても1月には見えない。

お馴染みの桃太郎岩。 この写真だととても1月には見えない。

お馴染みの桃太郎岩。 この写真だととても1月には見えない。

大ヤスリ岩の根本に来ました。
ここまでは、雪や氷の影響はほとんどありません。

大ヤスリ岩の根本に来ました。 ここまでは、雪や氷の影響はほとんどありません。

大ヤスリ岩の根本に来ました。 ここまでは、雪や氷の影響はほとんどありません。

山頂に到着。
手前の山の北側は完全に凍結してました。
岩の表面が凍りついていたので、アイゼンよりチェーンスパイクがあれば良いかも。
私はツボ足のままで上がりましたが、慌てなければ問題ありません。

山頂に到着。 手前の山の北側は完全に凍結してました。 岩の表面が凍りついていたので、アイゼンよりチェーンスパイクがあれば良いかも。 私はツボ足のままで上がりましたが、慌てなければ問題ありません。

山頂に到着。 手前の山の北側は完全に凍結してました。 岩の表面が凍りついていたので、アイゼンよりチェーンスパイクがあれば良いかも。 私はツボ足のままで上がりましたが、慌てなければ問題ありません。

山頂からの眺め、綺麗に見渡せます。

山頂からの眺め、綺麗に見渡せます。

山頂からの眺め、綺麗に見渡せます。

八ヶ岳。

八ヶ岳。

八ヶ岳。

南アルプス。風もなく最高です。

南アルプス。風もなく最高です。

南アルプス。風もなく最高です。

富士も綺麗です。

富士も綺麗です。

富士も綺麗です。

お隣の金峰山。雪が少ない。
でも、上の方はさすがにアイゼンが必要と行ってきた登山者が教えてくれました。

お隣の金峰山。雪が少ない。 でも、上の方はさすがにアイゼンが必要と行ってきた登山者が教えてくれました。

お隣の金峰山。雪が少ない。 でも、上の方はさすがにアイゼンが必要と行ってきた登山者が教えてくれました。

山頂の目印を写して下山開始。
いつもなら、ここでカップラーメンを食べるのですが富士見平小屋が開くかもしれないとのかすかな期待を持って下山。
頭の中はメニューのカレーで一杯です。

山頂の目印を写して下山開始。 いつもなら、ここでカップラーメンを食べるのですが富士見平小屋が開くかもしれないとのかすかな期待を持って下山。 頭の中はメニューのカレーで一杯です。

山頂の目印を写して下山開始。 いつもなら、ここでカップラーメンを食べるのですが富士見平小屋が開くかもしれないとのかすかな期待を持って下山。 頭の中はメニューのカレーで一杯です。

桃太郎岩の裏側です。
沢が崩れたようで、「危険」のロープと棒が立てられてました。

桃太郎岩の裏側です。 沢が崩れたようで、「危険」のロープと棒が立てられてました。

桃太郎岩の裏側です。 沢が崩れたようで、「危険」のロープと棒が立てられてました。

富士見平に到着。

富士見平に到着。

富士見平に到着。

開いてない(ToT)/~~~
仕方ないが駐車場まであと少し。ナッツをかじりながら下ります。

開いてない(ToT)/~~~ 仕方ないが駐車場まであと少し。ナッツをかじりながら下ります。

開いてない(ToT)/~~~ 仕方ないが駐車場まであと少し。ナッツをかじりながら下ります。

次回は食事ができますように。

次回は食事ができますように。

次回は食事ができますように。

駐車場へ着きました。
今回も良い運動になりました。
また、来よう。

駐車場へ着きました。 今回も良い運動になりました。 また、来よう。

駐車場へ着きました。 今回も良い運動になりました。 また、来よう。

長坂から瑞牆山荘に向かう途中。目指す瑞牆山が綺麗な姿を見せてくれる。

雪が少ないことは想像していたが、全くない! 4年前の3月には駐車場から12本爪を履いたこともあったのだが?

どう見ても晩秋の景色です。

ここまでは凄く簡単に登ってこれました。

富士見平へ向かう途中の休憩場です。 瑞牆山が綺麗に見えてます。 以前は木に遮られていましたが、伐採されたようです。 新しい木が成長するまでは景色が楽しめるポイントです。

富士見平小屋に到着。 いきなり美味しそうなメニューの看板がお出迎え。

でも、小屋は閉まってました(泣) 休憩していた登山者の話では冬場は宿泊予約があれば開いているとのこと。

雪対策かな? 夏場ではこのような柵?はなかったように思います。

富士見平を後にして瑞牆山に向かいます。 沢への下りは斜面の北側になるので、少しだけ白いモノが残ってます。 雪というより溶けた水が凍りついてます。 でもツボ足で十分。

一番の難所かも。 さわの水が見事に凍結してました。 足をやや広めにしてかがみこみ、マイケルジャクソンのスリラーみたいな姿勢で渡ります。

アイゼンを履けば簡単に渡れますが数歩先は普通の地面なので、ツボ足のまま歩きます。 羽生選手なら一瞬で渡るのでしょうが、私は半歩ずつ慎重に渡りました!

お馴染みの桃太郎岩。 この写真だととても1月には見えない。

大ヤスリ岩の根本に来ました。 ここまでは、雪や氷の影響はほとんどありません。

山頂に到着。 手前の山の北側は完全に凍結してました。 岩の表面が凍りついていたので、アイゼンよりチェーンスパイクがあれば良いかも。 私はツボ足のままで上がりましたが、慌てなければ問題ありません。

山頂からの眺め、綺麗に見渡せます。

八ヶ岳。

南アルプス。風もなく最高です。

富士も綺麗です。

お隣の金峰山。雪が少ない。 でも、上の方はさすがにアイゼンが必要と行ってきた登山者が教えてくれました。

山頂の目印を写して下山開始。 いつもなら、ここでカップラーメンを食べるのですが富士見平小屋が開くかもしれないとのかすかな期待を持って下山。 頭の中はメニューのカレーで一杯です。

桃太郎岩の裏側です。 沢が崩れたようで、「危険」のロープと棒が立てられてました。

富士見平に到着。

開いてない(ToT)/~~~ 仕方ないが駐車場まであと少し。ナッツをかじりながら下ります。

次回は食事ができますように。

駐車場へ着きました。 今回も良い運動になりました。 また、来よう。

この活動日記で通ったコース