碧い空の下、氷ノ山

2024.02.17(土) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
6 時間 6
休憩時間
2 時間 53
距離
6.5 km
のぼり / くだり
602 / 958 m

活動詳細

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レポアップ遅くなりました。 昨年はどこを登ったかあまり覚えてない。展望ない寒ーい登山でした。 今回は雪不足を懸念しながらの山行となりましたが、結果的にはまずまずの雪、そして、素晴らしき天気。 今回はアイゼン、スノーシュー、スキーとフルセットの山行。流れ尾から上がる。まずはリフト三本乗り継いでズル、、、いやスキーヤーの邪魔にならないように登山口まで上がる。 まずはスノーシューを装着して、快適に上る。青い空が広がり、気持ちの良いスタート。でもどうしていつも登り始めってしんどいんやろ・・・。 途中岩、、、泥?みたいな急登を四つん這いで上がっていたら、アイゼンが外れる。そのまま靴で登ったけど、事故につながる可能性のある一瞬だったと思いました。ウィペットあったから何とか登りきる。 あとは変哲もない登りだけど、青い空がずーっと頭上にあり、ずーっと楽しく登れました。 山頂小屋は青い空に映え、神々しくも見えました。 山頂からは日本海、大山まで見渡せて、素晴らしい景色を堪能。 軽食後スキーを装着。前日降った雪が軽く積もっていて、気持ちよく滑走。我がのシュプールが誰かのと重ならず、”これ”とわかって個別に残る。。。山スキーならではの喜び。 途中からは雪が無くなり、またまたシートラ。東尾根は夏道がしっかり出ていました。残念。 スキー場についてからは、一気に下山。だけど、最後はリフト・・・。 愉しい参考でした。 とはいえ、年々雪が減っている?BCはいつまでできるやら。

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