切り過ぎた髪、軽くなったココロ〜将冠岳〜

2019.01.11(金) 16:23 - 2019.01.11(金) 17:21
Sasebo Central Area (Nagasaki, Saga)
とらわれる。 のは やめよう と 想う とらえていこう。 そう 想う こちょこちょ してでも 笑わせて あげたい 自身 を いつの時 も でも ほんとう は ただ 笑って いたい 出来れば ココロ の 奥底 から

写真

今日
は
此処から

廻り道
など
せず

急登
を
息切らしながら

駈け上がりたい
衝動
に
駆られて

今日 は 此処から 廻り道 など せず 急登 を 息切らしながら 駈け上がりたい 衝動 に 駆られて

♪
振り返る
と
いつも
キミ
が
笑ってくれた

そんな
出だし
の
甘い唄

いま
は

少しだけ

色褪せて
見える
街

さぁ

取り戻し
に
行かなくちゃ

♪ 振り返る と いつも キミ が 笑ってくれた そんな 出だし の 甘い唄 いま は 少しだけ 色褪せて 見える 街 さぁ 取り戻し に 行かなくちゃ

行く手
を
塞ぐ
とは

大袈裟
だけれど

時折

ココロ
にも

こんな
澱
が
立ち塞がる

行く手 を 塞ぐ とは 大袈裟 だけれど 時折 ココロ にも こんな 澱 が 立ち塞がる

手
を
のばせ

掴み取りたいモノ
は

もう
解っている
筈


目線
を
上げよ

捉えたいモノ
は

もう
逸らしようがナイ
筈

なのに

手 を のばせ 掴み取りたいモノ は もう 解っている 筈 目線 を 上げよ 捉えたいモノ は もう 逸らしようがナイ 筈 なのに

いつも

いつでも

どんなとき
でも

〜根っこは繋がってるからさ〜

と

肩
でも
叩き合って

笑い合いたい

いつも いつでも どんなとき でも 〜根っこは繋がってるからさ〜 と 肩 でも 叩き合って 笑い合いたい

咲き時
も

散り時
も

自身
で
決めよう

キミ
の
好き
に
してよ

と

云う
の
なら

咲き時 も 散り時 も 自身 で 決めよう キミ の 好き に してよ と 云う の なら

伸ばした手

絡みつく手

解けぬココロ

何処にも

行けぬココロ

伸ばした手 絡みつく手 解けぬココロ 何処にも 行けぬココロ

ほんとう
は

欲しいモノ
が

在るの


いま
と
なっては

強がり
しか

云えない
けれど

ほんとう は 欲しいモノ が 在るの いま と なっては 強がり しか 云えない けれど

歪つ
だと
ヒト
は
顔
を
顰める

矛盾
だと
ヒト
は
眉
を
顰める

そんな
の
どうでもいいよ

もう
決めたんだから。

いつか
は

そんなふうに

云い切れる
の
だろう
か

歪つ だと ヒト は 顔 を 顰める 矛盾 だと ヒト は 眉 を 顰める そんな の どうでもいいよ もう 決めたんだから。 いつか は そんなふうに 云い切れる の だろう か

結界
とは

定めるべきモノ
では
なく

感覚として
捉えるべきモノ

そう
想える

この頃

結界 とは 定めるべきモノ では なく 感覚として 捉えるべきモノ そう 想える この頃

実は

とても

ニガテ
だった

此の場所

理由
は
解らない

感覚。
だから

でも

今日
は

今日こそ
は

向き合いたかった
場所

其の
理由も
解らない

実は とても ニガテ だった 此の場所 理由 は 解らない 感覚。 だから でも 今日 は 今日こそ は 向き合いたかった 場所 其の 理由も 解らない

もう

背中
を
押さない

急かさない

信じているから

キミ
は
自身
の
指針
を
持っている
から

もう 背中 を 押さない 急かさない 信じているから キミ は 自身 の 指針 を 持っている から

さぁ

振り返るな

整えて

駆け上がれ

と

あなた
は

そう

キッパリ

言い放った

恰も

ワタシ
を

信頼してる
か
の
ように

さぁ 振り返るな 整えて 駆け上がれ と あなた は そう キッパリ 言い放った 恰も ワタシ を 信頼してる か の ように

神
集う
場所

ワタシ
たち
は

いつも

守られて
いる

人知れず

神 集う 場所 ワタシ たち は いつも 守られて いる 人知れず

いつか

キミ
と
眺めし

ミルキィ
ウェイ

チャンス
は

天
では
なく

自身たち
で

与え

掴む

と

気付かせて
もらえた

あの
夜

いつか キミ と 眺めし ミルキィ ウェイ チャンス は 天 では なく 自身たち で 与え 掴む と 気付かせて もらえた あの 夜

夜
に
なる
と

きっと 

この
森
の
精霊
は

木
の
根
に

寄りかかり

深い
眠り
に
つく
でしょう

夜 に なる と きっと この 森 の 精霊 は 木 の 根 に 寄りかかり 深い 眠り に つく でしょう

此処
は

光
の
広場

そう

呼んでいる


そう

信じている

此処 は 光 の 広場 そう 呼んでいる そう 信じている

ただいま!

思わず

そう
声掛けて
しまいそう

ヒト
は
みな

還る場所
を

ココロ
に
秘める

ただいま! 思わず そう 声掛けて しまいそう ヒト は みな 還る場所 を ココロ に 秘める

見馴れた
表示

改めて

愛おしく
映る

見馴れた 表示 改めて 愛おしく 映る

厚い雲
は

時として

防御壁
と
なりて

焼き尽くされそう 
な

溶けて消えそう
な

いま
は

きっと

耐えられぬ
光
から

ワタシ
を

厚い雲 は 時として 防御壁 と なりて 焼き尽くされそう な 溶けて消えそう な いま は きっと 耐えられぬ 光 から ワタシ を

ギギギィ
と

重い扉
を

押し開けるよう
に

開かれた
場所

導かれる
場所

ギギギィ と 重い扉 を 押し開けるよう に 開かれた 場所 導かれる 場所

此処 
で

こうして

アナタ
は

護っていてくれる
の?

守られている
の?

此処 で こうして アナタ は 護っていてくれる の? 守られている の?

ワタシ
も

きっと

こんな
場所
から

やって来て

何れ

還っていく
の
かも
しれない

ワタシ も きっと こんな 場所 から やって来て 何れ 還っていく の かも しれない

蠢き出す

押し出される

渦を巻く

濁った
感情
も

汝
愛せよ

汝
から

生み出されし
モノ
ならば

蠢き出す 押し出される 渦を巻く 濁った 感情 も 汝 愛せよ 汝 から 生み出されし モノ ならば

少しだけ

優しき
表情
を
見せる
空
よ

諍い
の
後
の

互い
を

慈しむ
瞬間
の
よう

少しだけ 優しき 表情 を 見せる 空 よ 諍い の 後 の 互い を 慈しむ 瞬間 の よう

瞳
を
閉じて

ココロ
に
終おう

弱い
自身

逃げ出したい
時間

瞳 を 閉じて ココロ に 終おう 弱い 自身 逃げ出したい 時間

やがて

覚醒する

その
瞬間
まで

やがて 覚醒する その 瞬間 まで

少年だった
キミ
を

少女だった
吾
が

憧れていた
コト
を

キミ
は
知らない

知る由
も
無い

少年だった キミ を 少女だった 吾 が 憧れていた コト を キミ は 知らない 知る由 も 無い

隣り合う
の
に

似通って
いる
の
に

決して

ヒトツ
に
は

なれない
の
だね

隣り合う の に 似通って いる の に 決して ヒトツ に は なれない の だね

冬枯れ
の
日
にも

消せぬ
炎
を

吾
持て余して

笑う

頼り無げ
に

冬枯れ の 日 にも 消せぬ 炎 を 吾 持て余して 笑う 頼り無げ に

戻る。

でもなく

下りる。

でもなく


そう


進む。
ん
だ

戻る。 でもなく 下りる。 でもなく そう 進む。 ん だ

踏み潰さない
よ

握りしめない
よ

折角

咲いた

想い
だもの

踏み潰さない よ 握りしめない よ 折角 咲いた 想い だもの

ボクら
は

紅い実
を

囓った
だけさ

恋
なんて
コトバ

容易く
使うモノ
じゃ
ない

ボクら は 紅い実 を 囓った だけさ 恋 なんて コトバ 容易く 使うモノ じゃ ない

生えるはず
の
ない
場所
に

芽生えるはず
の
ない
ココロ
に

いつしか

天使
は

羽根
を
授けた


〜それでも翔ぼうとしない
なんて
信じられない!〜

生えるはず の ない 場所 に 芽生えるはず の ない ココロ に いつしか 天使 は 羽根 を 授けた 〜それでも翔ぼうとしない なんて 信じられない!〜

日
は
落ちていく
の
に

より
輝き
を
増す

愛しき
この
街
よ

日 は 落ちていく の に より 輝き を 増す 愛しき この 街 よ

吾
の
人生
も

そう

在れたなら

最期
の
瞬間
まで

吾 の 人生 も そう 在れたなら 最期 の 瞬間 まで

コメント

読み込み中...

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。 報告フォームはこちら

登山ほけん

1日単位で入れる YAMAP登山ほけん

週末の登山に、1日250円から入れる手軽なYAMAP登山ほけん。