丁須の頭・谷急山

2024.01.27(土) 日帰り

丁須は攻略したがまだ未踏が多く 今日は谷急山を選んだ。 AM8時国民宿舎に到着 誰も居ない駐車場は寂しさ倍増 隅にと止めて準備し踏み出した。

今日はルート間違わず行ける。

今日はルート間違わず行ける。

今日はルート間違わず行ける。

小さいが氷瀑?

小さいが氷瀑?

小さいが氷瀑?

丁須の頭は風強く寒い、そして誰も居ない。
1人だと北風も冷たさも全力で向かってくる。
とても受け止めきれず、左右に受け流した。

丁須の頭は風強く寒い、そして誰も居ない。 1人だと北風も冷たさも全力で向かってくる。 とても受け止めきれず、左右に受け流した。

丁須の頭は風強く寒い、そして誰も居ない。 1人だと北風も冷たさも全力で向かってくる。 とても受け止めきれず、左右に受け流した。

根本左側に亀裂?いつの日かポッキリ折れて
登れなくなってしまうかもしれぬ。

根本左側に亀裂?いつの日かポッキリ折れて 登れなくなってしまうかもしれぬ。

根本左側に亀裂?いつの日かポッキリ折れて 登れなくなってしまうかもしれぬ。

チムニー?

チムニー?

チムニー?

やはりそうだった。慎重に降る。足場もあり
表の2段ルンゼより簡単かもしれぬ。

やはりそうだった。慎重に降る。足場もあり 表の2段ルンゼより簡単かもしれぬ。

やはりそうだった。慎重に降る。足場もあり 表の2段ルンゼより簡単かもしれぬ。

下から見ると結構な距離があった。

下から見ると結構な距離があった。

下から見ると結構な距離があった。

ここのトラバースもなかなか長く、上は絶壁!

ここのトラバースもなかなか長く、上は絶壁!

ここのトラバースもなかなか長く、上は絶壁!

コレが上。

コレが上。

コレが上。

更にトラバースが続く。

更にトラバースが続く。

更にトラバースが続く。

ここは良く目にする場所。

ここは良く目にする場所。

ここは良く目にする場所。

古い梯子だがしっかり固定されていた。

古い梯子だがしっかり固定されていた。

古い梯子だがしっかり固定されていた。

この辺りからロープが設置してある。

この辺りからロープが設置してある。

この辺りからロープが設置してある。

やはり鎖の方が安心して登れる。

やはり鎖の方が安心して登れる。

やはり鎖の方が安心して登れる。

特大キレっト、大迫力!

特大キレっト、大迫力!

特大キレっト、大迫力!

長い登りと下りからやっと最後の急登。

長い登りと下りからやっと最後の急登。

長い登りと下りからやっと最後の急登。

谷急山山頂、表示を探したが見当たらず
三角点を踏んだ。

谷急山山頂、表示を探したが見当たらず 三角点を踏んだ。

谷急山山頂、表示を探したが見当たらず 三角点を踏んだ。

浅間山。

浅間山。

浅間山。

烏帽子、赤岩、丁須を臨む。

烏帽子、赤岩、丁須を臨む。

烏帽子、赤岩、丁須を臨む。

表妙義。

表妙義。

表妙義。

帰りに気付いた可愛い標識。

帰りに気付いた可愛い標識。

帰りに気付いた可愛い標識。

ここでバッテリー残10%となりシャッター音も
か細くなった。
女道コースは点線だったので予定外だったが
怖い物見たさで行ってみた。落ち葉多く
斜面もそこそこ、何度か滑ってヒヤリと
する。左側崖の細い道に落ち葉に隠れた
氷等、結構命懸けな道だった。

ここでバッテリー残10%となりシャッター音も か細くなった。 女道コースは点線だったので予定外だったが 怖い物見たさで行ってみた。落ち葉多く 斜面もそこそこ、何度か滑ってヒヤリと する。左側崖の細い道に落ち葉に隠れた 氷等、結構命懸けな道だった。

ここでバッテリー残10%となりシャッター音も か細くなった。 女道コースは点線だったので予定外だったが 怖い物見たさで行ってみた。落ち葉多く 斜面もそこそこ、何度か滑ってヒヤリと する。左側崖の細い道に落ち葉に隠れた 氷等、結構命懸けな道だった。

コレが最後の写真、結構な大きさの
猿の腰掛け。
この後ロープのある危険な場所を撮ろうと
したがiPhoneがシャットダウン
軌跡も取れず、直線になってしまった。
次回からセーフモードで臨もう。

コレが最後の写真、結構な大きさの 猿の腰掛け。 この後ロープのある危険な場所を撮ろうと したがiPhoneがシャットダウン 軌跡も取れず、直線になってしまった。 次回からセーフモードで臨もう。

コレが最後の写真、結構な大きさの 猿の腰掛け。 この後ロープのある危険な場所を撮ろうと したがiPhoneがシャットダウン 軌跡も取れず、直線になってしまった。 次回からセーフモードで臨もう。

今日はルート間違わず行ける。

小さいが氷瀑?

丁須の頭は風強く寒い、そして誰も居ない。 1人だと北風も冷たさも全力で向かってくる。 とても受け止めきれず、左右に受け流した。

根本左側に亀裂?いつの日かポッキリ折れて 登れなくなってしまうかもしれぬ。

チムニー?

やはりそうだった。慎重に降る。足場もあり 表の2段ルンゼより簡単かもしれぬ。

下から見ると結構な距離があった。

ここのトラバースもなかなか長く、上は絶壁!

コレが上。

更にトラバースが続く。

ここは良く目にする場所。

古い梯子だがしっかり固定されていた。

この辺りからロープが設置してある。

やはり鎖の方が安心して登れる。

特大キレっト、大迫力!

長い登りと下りからやっと最後の急登。

谷急山山頂、表示を探したが見当たらず 三角点を踏んだ。

浅間山。

烏帽子、赤岩、丁須を臨む。

表妙義。

帰りに気付いた可愛い標識。

ここでバッテリー残10%となりシャッター音も か細くなった。 女道コースは点線だったので予定外だったが 怖い物見たさで行ってみた。落ち葉多く 斜面もそこそこ、何度か滑ってヒヤリと する。左側崖の細い道に落ち葉に隠れた 氷等、結構命懸けな道だった。

コレが最後の写真、結構な大きさの 猿の腰掛け。 この後ロープのある危険な場所を撮ろうと したがiPhoneがシャットダウン 軌跡も取れず、直線になってしまった。 次回からセーフモードで臨もう。