飯能アルプス・南側(天覧山~天覚山)

2024.01.14(日) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
4 時間 8
休憩時間
0
距離
12.5 km
のぼり / くだり
924 / 900 m
15
6
19
11
11
18
52
20
38

活動詳細

すべて見る

縦走の練習には最適なコース。 飯能・秩父の山は全国的に見ても、山の管理が秀逸だと思う。天覧山からよりも天覚山からの方が登りやすそう。

天覧山・多峯主山・天覚山 飯能駅からスタート。ここから天覧山の登山口まで街中をアスファルト歩いて移動。氷点下2度で寒い、寒い。
飯能駅からスタート。ここから天覧山の登山口まで街中をアスファルト歩いて移動。氷点下2度で寒い、寒い。
天覧山・多峯主山・天覚山 能仁寺脇の天覧山入口に到着。広場までは、まだまだアスファルト歩き。
能仁寺脇の天覧山入口に到着。広場までは、まだまだアスファルト歩き。
天覧山・多峯主山・天覚山 寒いけど、爽やか。
寒いけど、爽やか。
天覧山・多峯主山・天覚山 広場に到着。トイレあり。天覧山まではすぐそこ。体が全然温かくならないぐらい、すぐ着いた(笑)。
広場に到着。トイレあり。天覧山まではすぐそこ。体が全然温かくならないぐらい、すぐ着いた(笑)。
天覧山・多峯主山・天覚山 広場からやっと山道らしい道に入る。
広場からやっと山道らしい道に入る。
天覧山・多峯主山・天覚山 分岐を左に曲がると、有名な十六羅漢像が。もともと愛宕山だったのに、将軍綱吉の生母から、この羅漢像を寄進されて羅漢山になり、明治天皇が視察に来られたことにより天覧山に変わったと云われてる。
分岐を左に曲がると、有名な十六羅漢像が。もともと愛宕山だったのに、将軍綱吉の生母から、この羅漢像を寄進されて羅漢山になり、明治天皇が視察に来られたことにより天覧山に変わったと云われてる。
天覧山・多峯主山・天覚山 数分で山頂。
保育園の遠足でよく連れてこられたが、大人の脚だと、こんなに近いのか…。
数分で山頂。 保育園の遠足でよく連れてこられたが、大人の脚だと、こんなに近いのか…。
天覧山・多峯主山・天覚山 白い富士山見える。
白い富士山見える。
天覧山・多峯主山・天覚山 街並みもよく見える。こっちは都心側。
街並みもよく見える。こっちは都心側。
天覧山・多峯主山・天覚山 天覧山を過ぎると、昨日降った雪が残っている道がちらほら。凍っているところもあるけど、滑るほどでもないくらい。
天覧山を過ぎると、昨日降った雪が残っている道がちらほら。凍っているところもあるけど、滑るほどでもないくらい。
天覧山・多峯主山・天覚山 木が繁っているところは雪が積もらなかったのか、土の道。これから第2のポイント、多峯主山(とうのすやま)に向かう。穏やかな山道、段差を考慮した、膝に優しい木の階段が続く。
木が繁っているところは雪が積もらなかったのか、土の道。これから第2のポイント、多峯主山(とうのすやま)に向かう。穏やかな山道、段差を考慮した、膝に優しい木の階段が続く。
天覧山・多峯主山・天覚山 分岐を右に進むと多峯主山山頂。石で作られた階段。ここも段差をほとんど感じない優しい階段。
分岐を右に進むと多峯主山山頂。石で作られた階段。ここも段差をほとんど感じない優しい階段。
天覧山・多峯主山・天覚山 山頂到着。分岐からあっという間に着いた。
山頂到着。分岐からあっという間に着いた。
天覧山・多峯主山・天覚山 天覧山以上に白い富士山がよく見える。
天覧山以上に白い富士山がよく見える。
天覧山・多峯主山・天覚山 多峯主山を過ぎると落葉積もる道が続く。木の根が足のストッパーになってまぁ、まぁ歩きやすい。
多峯主山を過ぎると落葉積もる道が続く。木の根が足のストッパーになってまぁ、まぁ歩きやすい。
天覧山・多峯主山・天覚山 おぉっ。珍しい土をくりぬいた階段
。崩れる心配もないぐらい安定感あり。
おぉっ。珍しい土をくりぬいた階段 。崩れる心配もないぐらい安定感あり。
天覧山・多峯主山・天覚山 大黒山に着いた。山道の途中だけど…。
大黒山に着いた。山道の途中だけど…。
天覧山・多峯主山・天覚山 落葉の積もり具合が深くなる。アップダウンを繰り返しているけど、まだまだ先は長い…。
落葉の積もり具合が深くなる。アップダウンを繰り返しているけど、まだまだ先は長い…。
天覧山・多峯主山・天覚山 一旦、アスファルト道路に出る。
一旦、アスファルト道路に出る。
天覧山・多峯主山・天覚山 道路を横断して右に向かって歩くと、左に山道に入る看板がある。道路を横断しないとよく見えないので、通りすぎてしまう。ってか、通りすぎた(笑)。
道路を横断して右に向かって歩くと、左に山道に入る看板がある。道路を横断しないとよく見えないので、通りすぎてしまう。ってか、通りすぎた(笑)。
天覧山・多峯主山・天覚山 山道入ってすぐ見晴らしのいい開けた場所に出る。ここから先は展望は望めない。
山道入ってすぐ見晴らしのいい開けた場所に出る。ここから先は展望は望めない。
天覧山・多峯主山・天覚山 久須美ケルンと呼ばれる通過点。
久須美ケルンと呼ばれる通過点。
天覧山・多峯主山・天覚山 久須美山。天覚山まではまだまだアップダウンが続く。
久須美山。天覚山まではまだまだアップダウンが続く。
天覧山・多峯主山・天覚山 一旦アスファルト道路に出るが(東峠)、すぐに山道に入る。
一旦アスファルト道路に出るが(東峠)、すぐに山道に入る。
天覧山・多峯主山・天覚山 美しい笹の道。濃い緑に雪の白さが映えてる。
美しい笹の道。濃い緑に雪の白さが映えてる。
天覧山・多峯主山・天覚山 さぁ~これから本格的にアップダウンを繰り返して頂上に。傾斜もかかってきたけど、そこまで急ではない。
さぁ~これから本格的にアップダウンを繰り返して頂上に。傾斜もかかってきたけど、そこまで急ではない。
天覧山・多峯主山・天覚山 最後のポイント、天覚山山頂。眺めは良くない。そそくさと降りよう。
最後のポイント、天覚山山頂。眺めは良くない。そそくさと降りよう。
天覧山・多峯主山・天覚山 こんな道をひたすら降りる。砂利が多くて、土も滑りやすいので、足をとられないように注意して降りる。
こんな道をひたすら降りる。砂利が多くて、土も滑りやすいので、足をとられないように注意して降りる。
天覧山・多峯主山・天覚山 辺り一面黄色の空間。ここだけ銀杏が積もり積もって幻想的な空間になっていた。
辺り一面黄色の空間。ここだけ銀杏が積もり積もって幻想的な空間になっていた。
天覧山・多峯主山・天覚山 見るからに滑りやすそうな山道。黙々と降りる。
見るからに滑りやすそうな山道。黙々と降りる。
天覧山・多峯主山・天覚山 麓が近くなって、涼しかった山道が蒸し暑くなってきた。
麓が近くなって、涼しかった山道が蒸し暑くなってきた。
天覧山・多峯主山・天覚山 下山途中、美しい里山の山々が垣間見れる場所があった。雪をまとったところと、そうでないところのコントラストが、とても綺麗。
下山途中、美しい里山の山々が垣間見れる場所があった。雪をまとったところと、そうでないところのコントラストが、とても綺麗。
天覧山・多峯主山・天覚山 下山。製材所に積まれた木がいっぱい。この地域、辺り一面360度、山に囲まれてるな。ゴールの駅まではすぐそこ。
下山。製材所に積まれた木がいっぱい。この地域、辺り一面360度、山に囲まれてるな。ゴールの駅まではすぐそこ。
天覧山・多峯主山・天覚山 ゴールの東吾野駅に到着。
ゴールの東吾野駅に到着。
天覧山・多峯主山・天覚山 ダイエットのために、下山後に飲むためのザバスを駅のホームで摂取。夏に向けた体力作り。今日もお疲れさまでした。
ダイエットのために、下山後に飲むためのザバスを駅のホームで摂取。夏に向けた体力作り。今日もお疲れさまでした。

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。