臘梅見たくて、秩父の宝登山へ。道迷いがない、とても整備された山道。あっという間に登れる。それにしても臘梅どこにも咲いてなかった…気がする。

スタートは野上駅から。
植物すべてに霜がついている…寒い。息をする度に鼻の中が凍りそう。

スタートは野上駅から。 植物すべてに霜がついている…寒い。息をする度に鼻の中が凍りそう。

スタートは野上駅から。 植物すべてに霜がついている…寒い。息をする度に鼻の中が凍りそう。

駅からまっすぐ進むとお寺が見えてくるので、お寺の手前を左折する。すぐに登山道が見えてくる。

駅からまっすぐ進むとお寺が見えてくるので、お寺の手前を左折する。すぐに登山道が見えてくる。

駅からまっすぐ進むとお寺が見えてくるので、お寺の手前を左折する。すぐに登山道が見えてくる。

登り始め。
山道は迷うことないぐらい踏み固められてる。ほんとに登りやすい。

登り始め。 山道は迷うことないぐらい踏み固められてる。ほんとに登りやすい。

登り始め。 山道は迷うことないぐらい踏み固められてる。ほんとに登りやすい。

枯れ葉が深く積もるオレンジ色の空間。シャリシャリ、枯れ葉を踏む音しかしない、静かで穏やかな時間。

枯れ葉が深く積もるオレンジ色の空間。シャリシャリ、枯れ葉を踏む音しかしない、静かで穏やかな時間。

枯れ葉が深く積もるオレンジ色の空間。シャリシャリ、枯れ葉を踏む音しかしない、静かで穏やかな時間。

松の木立に変わっていく。とてもいい匂い。朝イチで掃いたかのような道が続いていく。

松の木立に変わっていく。とてもいい匂い。朝イチで掃いたかのような道が続いていく。

松の木立に変わっていく。とてもいい匂い。朝イチで掃いたかのような道が続いていく。

しばらく分岐を経ると、正面に宝登山が見えてくる。

しばらく分岐を経ると、正面に宝登山が見えてくる。

しばらく分岐を経ると、正面に宝登山が見えてくる。

野上峠、小鳥峠を過ぎると、笹が生い茂る山道に変わる。

野上峠、小鳥峠を過ぎると、笹が生い茂る山道に変わる。

野上峠、小鳥峠を過ぎると、笹が生い茂る山道に変わる。

3つ目の峠、ナラ沢峠を過ぎるとアスファルト道路に合流。このあとの宝登山登山口までひたすら道路を歩く。

3つ目の峠、ナラ沢峠を過ぎるとアスファルト道路に合流。このあとの宝登山登山口までひたすら道路を歩く。

3つ目の峠、ナラ沢峠を過ぎるとアスファルト道路に合流。このあとの宝登山登山口までひたすら道路を歩く。

地味な登り。
脚疲れる。結構登山口まで歩く。

地味な登り。 脚疲れる。結構登山口まで歩く。

地味な登り。 脚疲れる。結構登山口まで歩く。

宝登山登山口、到着。
ここからやっと山道に戻れる。

宝登山登山口、到着。 ここからやっと山道に戻れる。

宝登山登山口、到着。 ここからやっと山道に戻れる。

しばらく登ると木の階段。ここからでも二段構造になっているのがわかるので、思わずギョっとする。階段の脇道を使うと結構楽に登れる。

しばらく登ると木の階段。ここからでも二段構造になっているのがわかるので、思わずギョっとする。階段の脇道を使うと結構楽に登れる。

しばらく登ると木の階段。ここからでも二段構造になっているのがわかるので、思わずギョっとする。階段の脇道を使うと結構楽に登れる。

二段登り終わった後。
さらに登ってくださいと言わんばかり。朝、凍えていたのが嘘かのように汗が噴き出す。

二段登り終わった後。 さらに登ってくださいと言わんばかり。朝、凍えていたのが嘘かのように汗が噴き出す。

二段登り終わった後。 さらに登ってくださいと言わんばかり。朝、凍えていたのが嘘かのように汗が噴き出す。

階段登りを終えたら、地味な登りが続く。砂利のせいで歩きづらい。

階段登りを終えたら、地味な登りが続く。砂利のせいで歩きづらい。

階段登りを終えたら、地味な登りが続く。砂利のせいで歩きづらい。

最後の締めはもう一度階段で…。
階段脇の踏み固められた足場スポットを使って一気に登る。

最後の締めはもう一度階段で…。 階段脇の踏み固められた足場スポットを使って一気に登る。

最後の締めはもう一度階段で…。 階段脇の踏み固められた足場スポットを使って一気に登る。

はいっ、山頂到着。
なんだかんだであっという間。頂上は広場になっていて、ベンチもある。登山者がチラホラ。

はいっ、山頂到着。 なんだかんだであっという間。頂上は広場になっていて、ベンチもある。登山者がチラホラ。

はいっ、山頂到着。 なんだかんだであっという間。頂上は広場になっていて、ベンチもある。登山者がチラホラ。

見張らしはこんな感じ。天気がよかったらもっと綺麗だろうな。

見張らしはこんな感じ。天気がよかったらもっと綺麗だろうな。

見張らしはこんな感じ。天気がよかったらもっと綺麗だろうな。

宝登山奥の宮。
1900年前から祀られている神社。神の遣いの山犬さまの謂われもおもしろい。

宝登山奥の宮。 1900年前から祀られている神社。神の遣いの山犬さまの謂われもおもしろい。

宝登山奥の宮。 1900年前から祀られている神社。神の遣いの山犬さまの謂われもおもしろい。

奥宮を過ぎたら、関東ふれあいの道を通って、麓の宝登山神社へ。下山途中に見え隠れする、秩父の山々の山肌が美しい。

奥宮を過ぎたら、関東ふれあいの道を通って、麓の宝登山神社へ。下山途中に見え隠れする、秩父の山々の山肌が美しい。

奥宮を過ぎたら、関東ふれあいの道を通って、麓の宝登山神社へ。下山途中に見え隠れする、秩父の山々の山肌が美しい。

1時間もかからず下山。
ちょうど新年早々だからか、お参りの行列ができてた。自然と調和した神社で、地元の人に愛されているのが端からみても、よくわかる。

1時間もかからず下山。 ちょうど新年早々だからか、お参りの行列ができてた。自然と調和した神社で、地元の人に愛されているのが端からみても、よくわかる。

1時間もかからず下山。 ちょうど新年早々だからか、お参りの行列ができてた。自然と調和した神社で、地元の人に愛されているのが端からみても、よくわかる。

神社につながる道路をひたすら直進すれば、長瀞駅到着。お疲れさまでした。登山はあっという間だった。これから行きと同様、3時間かけて横浜に帰ります。

神社につながる道路をひたすら直進すれば、長瀞駅到着。お疲れさまでした。登山はあっという間だった。これから行きと同様、3時間かけて横浜に帰ります。

神社につながる道路をひたすら直進すれば、長瀞駅到着。お疲れさまでした。登山はあっという間だった。これから行きと同様、3時間かけて横浜に帰ります。

スタートは野上駅から。 植物すべてに霜がついている…寒い。息をする度に鼻の中が凍りそう。

駅からまっすぐ進むとお寺が見えてくるので、お寺の手前を左折する。すぐに登山道が見えてくる。

登り始め。 山道は迷うことないぐらい踏み固められてる。ほんとに登りやすい。

枯れ葉が深く積もるオレンジ色の空間。シャリシャリ、枯れ葉を踏む音しかしない、静かで穏やかな時間。

松の木立に変わっていく。とてもいい匂い。朝イチで掃いたかのような道が続いていく。

しばらく分岐を経ると、正面に宝登山が見えてくる。

野上峠、小鳥峠を過ぎると、笹が生い茂る山道に変わる。

3つ目の峠、ナラ沢峠を過ぎるとアスファルト道路に合流。このあとの宝登山登山口までひたすら道路を歩く。

地味な登り。 脚疲れる。結構登山口まで歩く。

宝登山登山口、到着。 ここからやっと山道に戻れる。

しばらく登ると木の階段。ここからでも二段構造になっているのがわかるので、思わずギョっとする。階段の脇道を使うと結構楽に登れる。

二段登り終わった後。 さらに登ってくださいと言わんばかり。朝、凍えていたのが嘘かのように汗が噴き出す。

階段登りを終えたら、地味な登りが続く。砂利のせいで歩きづらい。

最後の締めはもう一度階段で…。 階段脇の踏み固められた足場スポットを使って一気に登る。

はいっ、山頂到着。 なんだかんだであっという間。頂上は広場になっていて、ベンチもある。登山者がチラホラ。

見張らしはこんな感じ。天気がよかったらもっと綺麗だろうな。

宝登山奥の宮。 1900年前から祀られている神社。神の遣いの山犬さまの謂われもおもしろい。

奥宮を過ぎたら、関東ふれあいの道を通って、麓の宝登山神社へ。下山途中に見え隠れする、秩父の山々の山肌が美しい。

1時間もかからず下山。 ちょうど新年早々だからか、お参りの行列ができてた。自然と調和した神社で、地元の人に愛されているのが端からみても、よくわかる。

神社につながる道路をひたすら直進すれば、長瀞駅到着。お疲れさまでした。登山はあっという間だった。これから行きと同様、3時間かけて横浜に帰ります。

この活動日記で通ったコース