蛭ヶ岳日帰りルート(西丹沢S〜檜洞丸〜蛭ヶ岳〜丹沢山〜塔ノ岳〜大倉登山口G)

2023.12.10(日) 日帰り

2度目の登山 ・新松田駅7時過ぎ到着 既に7時25分発のバス停には30人ほどが並んでた 駅から西丹沢ビジターセンターまでバスで約1時間ちょいの道のり ・8時50分頃からスタートし、大倉登山口に16時半頃の日没到着目標 ルートと目安時間だけを計画して動いたため、結果的に17時半過ぎに大倉登山口に到着 ・西丹沢ビジターセンターから檜洞丸まで そこまでの難しい道のりの印象では無かったけど、沢を渡ってからは、角度ある道のりが続く印象でした 目標は蛭ヶ岳だったので、檜洞丸では数枚の写真だけを撮り、檜洞丸から約4.6km先の蛭ヶ岳へ向かった ・檜洞丸から蛭ヶ岳まで 結論、上級者のルートだったみたい😭 檜洞丸にある看板には、登り降りが連続します。はしごとくさり場もあると書かれていたので、親切な案内だな。と思いながらスタート 平坦な場所はほぼ無い印象で、登り降りの連続でかなり体力を使った 体力には自身ある方ですが、足が動かなくなるほど、100%に近いくらいの難易度あるルートでした 蛭ヶ岳到着前に、上級者向と書かれた看板が出てきて、えっ?と思いましたが、確かに2度目にしてはキツイ道のりでした この時点では、YAMAPのコースタイム倍率0.8で設定して時間より50分ほど早く到着したので、蛭ヶ岳から先の道のりで走れるところ走る想定でペースアップ出来れば16時半の日没ギリギリ間に合うだろうとイメージしてたが… 既に蛭ヶ岳到着時点で、かなり足の疲れとエネルギー不足になり、蛭ヶ岳から丹沢山、塔ノ岳だけまでの約6kmはスローペースになりました ・蛭ヶ岳から丹沢山、塔ノ岳 登り降りは連続するものの、難しいと感じる場所は少なかったが、エネルギー不足で足が動かないので、かなり長く感じる道のりだった 丹沢山から塔ノ岳は、初登山の際に経験していたので道のりは把握出来ていたので、安心感はありました ほぼこの区間は時間との戦いをしていたため、写真を撮るほどの余裕は無かった 走れそうなところも全然走れず、かなりトロトロ歩くだけとなった 塔ノ岳到着時点で15時半で日没1時間前 この日は晴天ほぼ無風 富士山も終始、綺麗に見えて疲れを癒してくれた 大倉登山口までの約7kmを掛け降りるため、塔ノ岳で最後の5分休憩をした ・塔ノ岳から大倉登山口まで 初登山の時に、登り経験があったので安心感はあった エネルギー不足、足の疲れもmaxを超えてましたが、ペースアップしながらの下山 途中の平坦では走ることも出来ましたが、足が上がらず小さな段差で躓き、初の転倒😂笑 平坦で良かったとつくづく思いました 階段や崖近辺だったら、それなりの怪我はしていたと思うと、無理はしても無茶は良く無いな。と良い経験が出来ました😌 日没後の登山も初体験出来、ほぼ真っ暗でライト頼りに進むのも、気を付ければ楽しいと思えました! 水分補給が出来ない状態が続いていたので、到着前の美味しい水道水の場所が待ち遠しく、かなりがぶ飲みをしました 17時半過ぎに大倉登山口に到着 ちょうど17時35分初のバスが出発するタイミングでしてので、そのまま乗車し渋沢駅へ 2度目の登山ながら、無理あるルートだったんだなーと感じましたが、それなりの経験をすることが出来たので、以降の登山に活かされる1日なったと思う 今後、2,000m、3,000m級の登山も経験して行きたいと。 来年は富士山登頂に行こうと思う

時間があれば沢でゆっくりしたかった

時間があれば沢でゆっくりしたかった

時間があれば沢でゆっくりしたかった

ここから少しずつキツイ登りが続く

ここから少しずつキツイ登りが続く

ここから少しずつキツイ登りが続く

檜洞丸1,601mからの富士山

檜洞丸1,601mからの富士山

檜洞丸1,601mからの富士山

これだけを見れば、上級者向とは思えないが、上級者向だった

これだけを見れば、上級者向とは思えないが、上級者向だった

これだけを見れば、上級者向とは思えないが、上級者向だった

蛭ヶ岳の山頂付近は急なんだなーと気付き始める

蛭ヶ岳の山頂付近は急なんだなーと気付き始める

蛭ヶ岳の山頂付近は急なんだなーと気付き始める

くさり場が続く
こう言う場所はただただ楽しい

くさり場が続く こう言う場所はただただ楽しい

くさり場が続く こう言う場所はただただ楽しい

500mなんて近いけど、かなり体力消耗してたので、キツく長く感じた

500mなんて近いけど、かなり体力消耗してたので、キツく長く感じた

500mなんて近いけど、かなり体力消耗してたので、キツく長く感じた

見た瞬間、どう言うこと?と思いました
檜洞丸から蛭ヶ岳に向かう際にもこの看板は欲しかった
心構えがあると無いとでは、ペース配分が変わってくる

見た瞬間、どう言うこと?と思いました 檜洞丸から蛭ヶ岳に向かう際にもこの看板は欲しかった 心構えがあると無いとでは、ペース配分が変わってくる

見た瞬間、どう言うこと?と思いました 檜洞丸から蛭ヶ岳に向かう際にもこの看板は欲しかった 心構えがあると無いとでは、ペース配分が変わってくる

終始、綺麗な富士山に癒される

終始、綺麗な富士山に癒される

終始、綺麗な富士山に癒される

神奈川県最高峰
蛭ヶ岳登頂
到着すれば頑張った甲斐がある

神奈川県最高峰 蛭ヶ岳登頂 到着すれば頑張った甲斐がある

神奈川県最高峰 蛭ヶ岳登頂 到着すれば頑張った甲斐がある

前回の初登山はトレッキングポールはまだ無かったので、今回から使用
かなり役立った
靴もハイキング用を準備
ランシューでは無いので走りづらい

足首サポーターや足首カバーがあると安定感が増しそうなので、次回は準備して登山行こうと思った

前回の初登山はトレッキングポールはまだ無かったので、今回から使用 かなり役立った 靴もハイキング用を準備 ランシューでは無いので走りづらい 足首サポーターや足首カバーがあると安定感が増しそうなので、次回は準備して登山行こうと思った

前回の初登山はトレッキングポールはまだ無かったので、今回から使用 かなり役立った 靴もハイキング用を準備 ランシューでは無いので走りづらい 足首サポーターや足首カバーがあると安定感が増しそうなので、次回は準備して登山行こうと思った

ただただ景色に癒されながら前に進む

ただただ景色に癒されながら前に進む

ただただ景色に癒されながら前に進む

15時半の塔ノ岳
雲が無い日で良かった

15時半の塔ノ岳 雲が無い日で良かった

15時半の塔ノ岳 雲が無い日で良かった

初ライト

初ライト

初ライト

美味すぎる

美味すぎる

美味すぎる

時間があれば沢でゆっくりしたかった

ここから少しずつキツイ登りが続く

檜洞丸1,601mからの富士山

これだけを見れば、上級者向とは思えないが、上級者向だった

蛭ヶ岳の山頂付近は急なんだなーと気付き始める

くさり場が続く こう言う場所はただただ楽しい

500mなんて近いけど、かなり体力消耗してたので、キツく長く感じた

見た瞬間、どう言うこと?と思いました 檜洞丸から蛭ヶ岳に向かう際にもこの看板は欲しかった 心構えがあると無いとでは、ペース配分が変わってくる

終始、綺麗な富士山に癒される

神奈川県最高峰 蛭ヶ岳登頂 到着すれば頑張った甲斐がある

前回の初登山はトレッキングポールはまだ無かったので、今回から使用 かなり役立った 靴もハイキング用を準備 ランシューでは無いので走りづらい 足首サポーターや足首カバーがあると安定感が増しそうなので、次回は準備して登山行こうと思った

ただただ景色に癒されながら前に進む

15時半の塔ノ岳 雲が無い日で良かった

初ライト

美味すぎる

この活動日記で通ったコース