囲ケ岳、猿嶺 2023-12-10

2023.12.10(日) 日帰り

囲ケ岳にある因尾砦跡(洞穴)を探訪後、米花山へ続く稜線上にある猿嶺に登り「南海部の北壁」(自称)を堪能する事が本日の目的。 因尾砦跡は懸崖にある為、囲ケ岳から岩場を降りねばならず断念。次回、直下から登る事に。 猿嶺からは遥か右手から尺間山、椿山、冠岳、楯ケ城山に続く稜線が秀逸であった。

囲ケ岳遠望、あの中腹あたりに因尾砦跡か。

囲ケ岳遠望、あの中腹あたりに因尾砦跡か。

囲ケ岳遠望、あの中腹あたりに因尾砦跡か。

冠岳遠望。

冠岳遠望。

冠岳遠望。

林道脇から囲ケ岳への取り付き

林道脇から囲ケ岳への取り付き

林道脇から囲ケ岳への取り付き

囲ケ岳尾根が見えて来た

囲ケ岳尾根が見えて来た

囲ケ岳尾根が見えて来た

囲ケ岳の突端への尾根

囲ケ岳の突端への尾根

囲ケ岳の突端への尾根

囲ケ岳の突端、この崖の下に因尾砦跡

囲ケ岳の突端、この崖の下に因尾砦跡

囲ケ岳の突端、この崖の下に因尾砦跡

面前に楯ケ城山辺り、旧茶売り道が谷筋から楯ケ城山を越えてい野津に通じていた

面前に楯ケ城山辺り、旧茶売り道が谷筋から楯ケ城山を越えてい野津に通じていた

面前に楯ケ城山辺り、旧茶売り道が谷筋から楯ケ城山を越えてい野津に通じていた

囲ケ岳遠望、あの中腹あたりに因尾砦跡か。

冠岳遠望。

林道脇から囲ケ岳への取り付き

囲ケ岳尾根が見えて来た

囲ケ岳の突端への尾根

囲ケ岳の突端、この崖の下に因尾砦跡

面前に楯ケ城山辺り、旧茶売り道が谷筋から楯ケ城山を越えてい野津に通じていた