黒檜山のその先へ。爺黒檜・小黒檜山・和久土也山

2023.12.07(木) 日帰り

夜勤明け 少し前から赤城山の黒檜山から小黒檜山までを歩いてみたいとは思っていました。 本当は霧氷も見れればよかったのですが最近の気温的に無理だとはわかっていました 黒檜山までは凍結箇所もありますがチェンスパ必要なしでした 黒檜山から爺黒檜は激下りで苦戦。雪も多くチェンスパでは滑りまくりの転がりまくり…周囲の笹や木を掴みながら降りました 黒檜山から小黒檜山までは風がとても強く風の音と笹が揺れる音で熊鈴もあまり効果無さそうなのでザックに付いてる笛を吹きつつ歩きました 小黒檜山から先もピンクテープが定期的にありましたが私が行った和久土也山まででは無く途中から大沼方面に降りる感じで付いていました 今回は山友さんの軌跡を辿って歩きましたがYAMAPにある登山道意外を歩く場合は誰かの軌跡を辿って歩く方が安全だと感じました なかなかこちらは歩く機会がありませんがこれで赤城山の山域の緑のピークは全部行った事になったかなと

少し登ってきてパチリ

少し登ってきてパチリ

少し登ってきてパチリ

猫岩着

猫岩着

猫岩着

富士山ポイントからは富士山は確認できず

富士山ポイントからは富士山は確認できず

富士山ポイントからは富士山は確認できず

登山道はチェンスパいらないくらい

登山道はチェンスパいらないくらい

登山道はチェンスパいらないくらい

黒檜山山頂着

黒檜山山頂着

黒檜山山頂着

奥へ。霧氷は無し

奥へ。霧氷は無し

奥へ。霧氷は無し

絶景ポイントでお昼

絶景ポイントでお昼

絶景ポイントでお昼

肉眼では至仏山が白く美しい

肉眼では至仏山が白く美しい

肉眼では至仏山が白く美しい

黒檜山からの下りが急でチェンスパじゃ滑りまくり。雪がけっこうあり痛くは無いけど

黒檜山からの下りが急でチェンスパじゃ滑りまくり。雪がけっこうあり痛くは無いけど

黒檜山からの下りが急でチェンスパじゃ滑りまくり。雪がけっこうあり痛くは無いけど

 なんとなく人が通ったような道があり迷うことは無し。しかしとにかく風が強い

なんとなく人が通ったような道があり迷うことは無し。しかしとにかく風が強い

なんとなく人が通ったような道があり迷うことは無し。しかしとにかく風が強い

爺黒檜着。奥は黒檜山

爺黒檜着。奥は黒檜山

爺黒檜着。奥は黒檜山

小黒檜山着。他人の活動日記で見たことがある看板的な物はなんなんだろ

小黒檜山着。他人の活動日記で見たことがある看板的な物はなんなんだろ

小黒檜山着。他人の活動日記で見たことがある看板的な物はなんなんだろ

和久土也山へ次は向かう。ピンテは途中で大沼方面に続くかんじになってました

和久土也山へ次は向かう。ピンテは途中で大沼方面に続くかんじになってました

和久土也山へ次は向かう。ピンテは途中で大沼方面に続くかんじになってました

山友さんの軌跡を利用

山友さんの軌跡を利用

山友さんの軌跡を利用

少し開けた。とにかく風が強いので熊対策でザックの笛を定期的に吹く

少し開けた。とにかく風が強いので熊対策でザックの笛を定期的に吹く

少し開けた。とにかく風が強いので熊対策でザックの笛を定期的に吹く

振り返って。小黒檜山から下ってきました。これから先が激下り。片手にはYAMAPの軌跡を頼りに歩くことに

振り返って。小黒檜山から下ってきました。これから先が激下り。片手にはYAMAPの軌跡を頼りに歩くことに

振り返って。小黒檜山から下ってきました。これから先が激下り。片手にはYAMAPの軌跡を頼りに歩くことに

和久土也山までは登山道もわかりやすい

和久土也山までは登山道もわかりやすい

和久土也山までは登山道もわかりやすい

和久土也山山頂着

和久土也山山頂着

和久土也山山頂着

和久土也山の山頂には孫黒檜の標識もありました

和久土也山の山頂には孫黒檜の標識もありました

和久土也山の山頂には孫黒檜の標識もありました

アスファルトをショートカットしながら下山。大沼とカブちゃんパチリ
おつかれ山でした

アスファルトをショートカットしながら下山。大沼とカブちゃんパチリ おつかれ山でした

アスファルトをショートカットしながら下山。大沼とカブちゃんパチリ おつかれ山でした

少し登ってきてパチリ

猫岩着

富士山ポイントからは富士山は確認できず

登山道はチェンスパいらないくらい

黒檜山山頂着

奥へ。霧氷は無し

絶景ポイントでお昼

肉眼では至仏山が白く美しい

黒檜山からの下りが急でチェンスパじゃ滑りまくり。雪がけっこうあり痛くは無いけど

なんとなく人が通ったような道があり迷うことは無し。しかしとにかく風が強い

爺黒檜着。奥は黒檜山

小黒檜山着。他人の活動日記で見たことがある看板的な物はなんなんだろ

和久土也山へ次は向かう。ピンテは途中で大沼方面に続くかんじになってました

山友さんの軌跡を利用

少し開けた。とにかく風が強いので熊対策でザックの笛を定期的に吹く

振り返って。小黒檜山から下ってきました。これから先が激下り。片手にはYAMAPの軌跡を頼りに歩くことに

和久土也山までは登山道もわかりやすい

和久土也山山頂着

和久土也山の山頂には孫黒檜の標識もありました

アスファルトをショートカットしながら下山。大沼とカブちゃんパチリ おつかれ山でした