冬暖か 本栖湖と紙幣の富士

2023.12.04(月) 日帰り

《平日登山部》 ★移動手段 公共交通機関 【往路】 ・HB.COM 河口湖駅9:00着 ¥2.000 ・本栖湖周遊バスブルーライン ¥1.440?  河口湖駅9:35発〜本栖湖観光案内所10:35着 【復路】 ・本栖湖周遊バスブルーライン  本栖湖観光案内所16:45発〜河口湖駅17:35着 ・HB.COM 新宿駅18:25発 ¥2.000 ◇目的 ・千円札の裏の富士をみる ・去年の未消化プラン 去年プランしてたんですが中々後回しにしてしまった本栖湖周回竜ヶ岳 先日山友の記録をみて、そろそろ自分も行きたいと背中を押されました😅 河口湖駅から更に移動して 登山口に着くのがだいぶ遅くなるので終バスに間に合うか心配でしたか1時間まきで下山できたので良かったです🏃‍♂️ 見晴台から竜ヶ岳山頂まで登山道は 風が吹くと笹が囁くように揺れて音がなり 雲がゆっくりと流れて同時に穏やかな時間も一緒に流れていていました 落葉して彩りはない反面 木々の隙間から富士と本栖湖が覗き キラキラと輝いていた 山頂でも同じで初冬の寒さを感じつつ 雪が被った南アを眺めながらのひと休みは とても師走の月だと思えませんでした 余談ですが 自分の身体的には150〜170%までが良いんだと改めて自覚😌 190〜210%まで出しちゃうと 身体が故障する笑 前回の十二景も190〜210%だして身体のメンテナンスするハメになったし笑 気をつけよう… あと積雪のない冬季用のシューズ アルパインクルーザー2000も足に合ってないぽいなぁ、前脛骨筋か長指伸筋っていうのかランできないほど痛む(2年使用して気づく) 雪なければ冬でも夏靴でもいいまである気がするな…寒そっ でわいつも読んで下さってる方 初めての方もココまで読んで下さって ありがとうございました! また次回 お疲れ様です💴🗻🥾 ーーーメモーーー レイヤリング ベース Fine track ドライシャツ mont-bell ジオラインロングシャツ ミドル mont-bell wicジップシャツ アウト northface フリース ・例の紙幣の見える峠でのリフレクションは相当難易度が高いと感じた。あの地形で風が止む瞬間なんてそうそうないでしょに 色々見てるとかなり滅多にみれないと書いとてあった ・本栖湖周回、パノラマ台まで周回可能ですが基本的にこの時期の周回での人の入りが少ないみたいなので枯葉でトレースが不明瞭です、テープを確認しつつトレースを見極めましょう ・追加記載 テープもピンクもありますが、廃れた青いテープや透明などバラバラでぱっと見だと背景に溶け込んで分かりづらいです。落葉の感触や量でルートを見極めた方が早い。 実際ルートを外れると稜線から降るので間違えてると認識できるレベルです。

竜ヶ岳らしさが出てる登山道

竜ヶ岳らしさが出てる登山道

竜ヶ岳らしさが出てる登山道

見晴台から少し上がった所の方が綺麗に見える

見晴台から少し上がった所の方が綺麗に見える

見晴台から少し上がった所の方が綺麗に見える

青空の下の笹の道

青空の下の笹の道

青空の下の笹の道

竜ヶ岳登頂

竜ヶ岳登頂

竜ヶ岳登頂

竜ヶ岳の眺望 山頂は広場

竜ヶ岳の眺望 山頂は広場

竜ヶ岳の眺望 山頂は広場

聖 赤石 悪沢

聖 赤石 悪沢

聖 赤石 悪沢

蝙蝠と塩見

蝙蝠と塩見

蝙蝠と塩見

八ヶ岳

八ヶ岳

八ヶ岳

農鳥 間ノ岳 北岳

農鳥 間ノ岳 北岳

農鳥 間ノ岳 北岳

アサヨ峰? 薬師岳 地蔵 オベリスク見える

アサヨ峰? 薬師岳 地蔵 オベリスク見える

アサヨ峰? 薬師岳 地蔵 オベリスク見える

雨ヶ岳へ続く

雨ヶ岳へ続く

雨ヶ岳へ続く

天空と竜ヶ岳
本当はこちらをサムネにしようとしてた

天空と竜ヶ岳 本当はこちらをサムネにしようとしてた

天空と竜ヶ岳 本当はこちらをサムネにしようとしてた

先週に比べて雪が少ない

先週に比べて雪が少ない

先週に比べて雪が少ない

本栖湖 微風がずっと

本栖湖 微風がずっと

本栖湖 微風がずっと

トレースないようで有るのが続く

トレースないようで有るのが続く

トレースないようで有るのが続く

冬暖か 本栖湖と紙幣の富士
例の場所
サムネ被りは嫌だけど
微妙に逆さ富士の頭部分が反映されてるので

冬暖か 本栖湖と紙幣の富士 例の場所 サムネ被りは嫌だけど 微妙に逆さ富士の頭部分が反映されてるので

冬暖か 本栖湖と紙幣の富士 例の場所 サムネ被りは嫌だけど 微妙に逆さ富士の頭部分が反映されてるので

おそらく画角はこんなもん

おそらく画角はこんなもん

おそらく画角はこんなもん

これだね

これだね

これだね

帰りのロード

帰りのロード

帰りのロード

雨ヶ岳 日が沈み始めて山の影がのびる

雨ヶ岳 日が沈み始めて山の影がのびる

雨ヶ岳 日が沈み始めて山の影がのびる

アーベンに染まり始める

アーベンに染まり始める

アーベンに染まり始める

暮れる本栖湖から

暮れる本栖湖から

暮れる本栖湖から

竜ヶ岳らしさが出てる登山道

見晴台から少し上がった所の方が綺麗に見える

青空の下の笹の道

竜ヶ岳登頂

竜ヶ岳の眺望 山頂は広場

聖 赤石 悪沢

蝙蝠と塩見

八ヶ岳

農鳥 間ノ岳 北岳

アサヨ峰? 薬師岳 地蔵 オベリスク見える

雨ヶ岳へ続く

天空と竜ヶ岳 本当はこちらをサムネにしようとしてた

先週に比べて雪が少ない

本栖湖 微風がずっと

トレースないようで有るのが続く

冬暖か 本栖湖と紙幣の富士 例の場所 サムネ被りは嫌だけど 微妙に逆さ富士の頭部分が反映されてるので

おそらく画角はこんなもん

これだね

帰りのロード

雨ヶ岳 日が沈み始めて山の影がのびる

アーベンに染まり始める

暮れる本栖湖から