おはようみまたん。
快晴だが強風。
夜間の暴風雨でタープポールが折れ、バタついたタープにゆるんだポールの先っちょが刺さって破れていた。ショック。
午前3時に目覚ましで起きたが雨風が激しく朝駆けは断念して寝た。
坊がツルではいつも快眠できる。
この時も二度寝と洒落込んだ。 戻る 次へ

暴風の坊がツルテント泊の写真

2023.11.28(火) 07:54

おはようみまたん。 快晴だが強風。 夜間の暴風雨でタープポールが折れ、バタついたタープにゆるんだポールの先っちょが刺さって破れていた。ショック。 午前3時に目覚ましで起きたが雨風が激しく朝駆けは断念して寝た。 坊がツルではいつも快眠できる。 この時も二度寝と洒落込んだ。

この写真を含む活動日記

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12:52

16.6 km

551 m

暴風の坊がツルテント泊

九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)

2023.11.27(月) 2 DAYS

約1ヶ月ぶりの山行を坊がツルテント泊にした。 準備は万端。 天気予報も晴れだった。 いつものように「ラーメン味心」でカロリー補給して九州道に飛び乗った。 玖珠PAで限界を感じ、午前4時まで意識を失う。 九重ICを通過したら雨が降ってきた。 またこのパターンかと思いながらとりあえず愛する筌ノ口共同浴場で朝風呂。 吉部駐車場に着いても雨はシトシトと降り続いていた。 最悪の事態も想定しつつ、アホな私はとりあえずフテ寝することにした。 10時過ぎに目が覚めると晴天だった。 大船林道を歩いた。 約半年ぶりの坊がツルはとにもかくにも美しかった。 いつものルーティンをこなしながら夕方からの強風にてこずった。 午前3時に目覚ましをかけたが、起きると風と雨がテントとタープを叩く音が響いていた。 朝駆けはさらっとあきらめた。 朝までシュラフの中でぬくぬくだった。 よく寝た。 自宅よりぐっすり寝れるのはなぜだろう。 結局飲んで喰って寝たテント泊だった。 それでも充足感と満足感は大きかった。 冬の準備をしてきたが、まだ秋の残り香を感じる坊がツルだった。 白い坊がツルはまだ夢の中だった。