寒さ最強脂肪筋 日向沢ノ峰/名栗湖周回

2023.11.28(火) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
9 時間 49
休憩時間
54
距離
23.6 km
のぼり / くだり
2058 / 2057 m
3
22
57
13
6
25
27
7
49
1
9
7
44
4
12
12
17
12
19
18
9
7
24

活動詳細

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『体感温度』 日を増すごとに気温が下がり、朝起きるのが苦痛となって亀になる。そんな季節が訪れようと寒さは意外と平気で、真冬でも家では殆んど薄着で大概半袖シャツ一枚きりで過ごし、暖房も使わない事が多い。その我が家、最近の高断熱や高気密性の家屋とは無縁で隙間風が入り込むボロ屋だが、陽射しがあれば暖かいとシラを決め込んでいる。もちろん家族には不評だ。育ちが極寒の北国育ちで寒さには鈍感な身体、上京して半世紀が過ぎてもその恩恵は尽きない様で、これからの季節が一番好きだとうそぶいている。 子供の頃、寝息で掛け布団の襟元が凍り付く程の寒さでも、日中は一日中外で遊びまわっていた。今とは違い防寒着にダウンなんて物が無く、ズボンの下にラクダの股引き(ももひき)履いて肌着も少し厚めのシャツ着てアノラックを羽織り、ゴム長靴が定番だった。粗末な服着て凍てつく外で一日中遊び回っていても、寒さでこごえた事など一度も無かったなと振り返る。 環境省の広報で寒さに付いて記述した内科医の文献があり、寒く感じる人と寒さを感じない人の差は体感温度にあると言う。人間の身体には体温を一定にしようとする働きがあり、気温が低いと皮膚から奪われる熱を補うように血液が全身を回り体温を保っていて、その熱を作るのが筋肉なんだとか。痩せて体脂肪が低い人ほど寒さを感じやすく、筋肉量と脂肪を蓄えた体こそ寒さには最強だと説いている。果たしてそうなのか?私は子供の頃から痩せていて、周りからは鉛筆見たいと言われたものだが寒さには鈍感だった。太っていればと言う説も疑問で、脂肪が有っても寒さに弱い人は結構多いはず。むかし、寒さに体が震え歯がカツカツと当たるほどの経験をした。顎が震えだし止まらぬ歯の音を聞きながら寒いと叫んでいたが、その声さえも凍り付く。そんな寒さも今は昔か?温暖化に震えさえも消えて落ち葉舞う癒しの山を、ただひたすらに歩いて来た。 日向沢ノ峰(ひなたざわのうら)である。 この山は東京都日原川源流域の高峰「芋ノ木ドッケ」から続く長沢背稜の端部に有り、日向沢源頭にある標高1356mの一座で、沢の先端を峰とか山と書きウラと呼ぶことが名の由来。川苔山や蕎麦粒山へ向かう通過点にあり、この山を目指す人など皆無に近い山。 計画は、埼玉県名栗村奥にある「さわらびの湯」駐車場から白谷沢コースで棒ノ折山を経て都県境尾根を辿り日向沢ノ峰を目指し、下山は有間山陵から蕨山を回って金毘羅尾根を辿って戻る名栗湖周回コース、行程23km標準コースタイム11時間を越えてアップダウンの続くハードな歩きになるが、また今回も山友さんと歩いて来るつもりだ。 朝6時、薄らと明るんできた名栗湖を見ながら白谷沢の登山口を目指し歩いている。気温4度は汗っかきには好都合なスタート条件になり、これから向かう白谷沢のゴルジェを越えて一気に棒ノ折山へと登って行く。その先何度もアップダウンが繰り返されるピークを越えて、疲れる歩きで体を虐めるような試練の先に目指した頂がある 日向沢ノ峰である。 登山詳細は、今回も画像とキャプションをご覧下さい。 ふりかえり
まだ残る秋を拾いながらの歩きになって、足元の落ち葉を踏みしめながらにずんずんと気持ち良く歩いて来たと言いたいモンだが、注意しながらでも2度もコースを見失ってしまう。落葉広葉樹の森には、また今回も試練の歩きが待っていた。

武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 朝6時少し前、埼玉県名栗村奥にある「さわらびの湯」駐車場からヘッドランプを点けて登山を開始する。
朝6時少し前、埼玉県名栗村奥にある「さわらびの湯」駐車場からヘッドランプを点けて登山を開始する。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 天候は晴れ、気温4度と汗っかきには好都合な条件だが、予想に反しダムサイトはガスが湧き上がって幻想的な景色を見せている。
天候は晴れ、気温4度と汗っかきには好都合な条件だが、予想に反しダムサイトはガスが湧き上がって幻想的な景色を見せている。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 有間ダムのダムサイトを回る道路から見た空。うっすらと明るくなり東の方はオレンジ色に!
有間ダムのダムサイトを回る道路から見た空。うっすらと明るくなり東の方はオレンジ色に!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ガスが薄っすらと覆う湖面に映る月、その正面奥に見える稜線を今日は歩くのだ。
ガスが薄っすらと覆う湖面に映る月、その正面奥に見える稜線を今日は歩くのだ。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 白谷沢コース登山口。
今日はここからチャレンジが始まる。
白谷沢コース登山口。 今日はここからチャレンジが始まる。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 計画は、白谷沢コースで棒ノ折山を経て都県境尾根を辿り日向沢ノ峰を目指し、下山は有間山陵から蕨山を回って金毘羅尾根を辿って戻る名栗湖周回コース、行程23km標準コースタイム11時間を越えてアップダウンが何度も繰り返されるハードな歩きに挑むのだ。
計画は、白谷沢コースで棒ノ折山を経て都県境尾根を辿り日向沢ノ峰を目指し、下山は有間山陵から蕨山を回って金毘羅尾根を辿って戻る名栗湖周回コース、行程23km標準コースタイム11時間を越えてアップダウンが何度も繰り返されるハードな歩きに挑むのだ。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 白谷沢のゴルジェ入り口に着く!人気のなんちゃって沢登りを楽しみながらガシガシ登って行く
白谷沢のゴルジェ入り口に着く!人気のなんちゃって沢登りを楽しみながらガシガシ登って行く
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 秋が水面(みなも)に降りしきて😮‍💨
秋が水面(みなも)に降りしきて😮‍💨
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 暗いうちから歩き始めていた先行者がゴルジェの先に見えた。ロックオ〜ン!
暗いうちから歩き始めていた先行者がゴルジェの先に見えた。ロックオ〜ン!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ガシガシ登る。
ガシガシ登る。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 高度を上げて行くと、向かいの尾根に陽が差し始めて来た。
高度を上げて行くと、向かいの尾根に陽が差し始めて来た。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ゴンジリ峠に到着!いいペースで歩けてます。
ゴンジリ峠に到着!いいペースで歩けてます。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 山頂手前、木の根地獄を登って行く。
山頂手前、木の根地獄を登って行く。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 今日の一座目は棒ノ折山(棒ノ嶺)
ここまでさわらびの湯から2時間掛からずの歩き、まずまずかな?
今日の一座目は棒ノ折山(棒ノ嶺) ここまでさわらびの湯から2時間掛からずの歩き、まずまずかな?
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 都県境尾根を進む。
都県境尾根を進む。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 2座目の槙ノ尾山に登頂!ここまでは緩やかな尾根歩きだった
2座目の槙ノ尾山に登頂!ここまでは緩やかな尾根歩きだった
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 木々の向こうに日向沢ノ峰が見えて気合いが入る。でも遠いぞ!😅
木々の向こうに日向沢ノ峰が見えて気合いが入る。でも遠いぞ!😅
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 一旦鞍部へ降りて登り返す
一旦鞍部へ降りて登り返す
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 3座目の長尾丸山!
3座目の長尾丸山!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 これから向かう有間山稜が見えている。
これから向かう有間山稜が見えている。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 下山に歩く金毘羅尾根も見えた。
下山に歩く金毘羅尾根も見えた。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 痩せ尾根を超えて
痩せ尾根を超えて
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 鞍部へガッツリ降りて
鞍部へガッツリ降りて
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 辛い急登を喘ぎながら登って行く!・・・そんな時に耳元に鈴の音が聞こえた・・・。
もちろん同行の山友さんにも聞こえていたがこの山域には他には誰一人も居ないのだ💦
辛い急登を喘ぎながら登って行く!・・・そんな時に耳元に鈴の音が聞こえた・・・。 もちろん同行の山友さんにも聞こえていたがこの山域には他には誰一人も居ないのだ💦
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 恐怖を感じながらも登頂!
恐怖を感じながらも登頂!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 逃げるように先へと進むが、またも鞍部へ降りて
逃げるように先へと進むが、またも鞍部へ降りて
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ガッツリ登り返す
ガッツリ登り返す
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 なぜこんな?って山名です。
埼玉県でも山なし山!🤣
なぜこんな?って山名です。 埼玉県でも山なし山!🤣
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 疲れにチャージ!
疲れにチャージ!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 またもガッツリ鞍部へ下りて行く!
強風が吹き荒れ、体が持っていかれそうになり滑落の危険性を感じた場所だったが、寒さに耐え半袖シャツ一枚で歩いている。
またもガッツリ鞍部へ下りて行く! 強風が吹き荒れ、体が持っていかれそうになり滑落の危険性を感じた場所だったが、寒さに耐え半袖シャツ一枚で歩いている。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 痩せ尾根こえて
痩せ尾根こえて
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ぐんぐん登り
ぐんぐん登り
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 遠くに日向沢ノ峰が見えた!随分近くに来たもんだ!
遠くに日向沢ノ峰が見えた!随分近くに来たもんだ!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 高圧線の鉄塔越しの日向沢ノ峰!結構迫力ある山容だが、この方角で見なきゃ分からない大きさだ。
高圧線の鉄塔越しの日向沢ノ峰!結構迫力ある山容だが、この方角で見なきゃ分からない大きさだ。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 鞍部へ下り
鞍部へ下り
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 遂に日向沢ノ峰の取り付きに来た!この段階で足にはかなりの疲労が溜まっているのだが、ここからも地獄の急登が待つ。
取り敢えず休憩しもぐもぐタイムでエネルギーチャージ!
遂に日向沢ノ峰の取り付きに来た!この段階で足にはかなりの疲労が溜まっているのだが、ここからも地獄の急登が待つ。 取り敢えず休憩しもぐもぐタイムでエネルギーチャージ!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 急登を登り続け、あと少しで長沢背稜に出る
急登を登り続け、あと少しで長沢背稜に出る
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 長沢背稜に登り上がって来た。太陽の塔みたいな巨樹が迎えてくれた!
長沢背稜に登り上がって来た。太陽の塔みたいな巨樹が迎えてくれた!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 今日に目指した山!
長沢背稜の通過点程度の山だが、今日のコースから登れば圧倒されたはず。
今日に目指した山! 長沢背稜の通過点程度の山だが、今日のコースから登れば圧倒されたはず。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 山頂からは富士山が綺麗に見えた!
山頂からは富士山が綺麗に見えた!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 アップでもう一度!
手前の尾根は以前に登った鳥屋戸尾根!
アップでもう一度! 手前の尾根は以前に登った鳥屋戸尾根!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 蕎麦粒山とミツドッケが見える。
蕎麦粒山とミツドッケが見える。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 雲取山も見えた!
満足して下山開始!
雲取山も見えた! 満足して下山開始!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 長沢背稜の防火帯を気持ちよく歩いて行くと、オハヤシノ頭に登頂し先へと向かう・・・この時は、気が付きもしなかったミス😱
長沢背稜の防火帯を気持ちよく歩いて行くと、オハヤシノ頭に登頂し先へと向かう・・・この時は、気が付きもしなかったミス😱
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 暖かな防火帯を気持ちよく歩いて行き
暖かな防火帯を気持ちよく歩いて行き
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ブナを愛で
ブナを愛で
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ドンドコ歩いて
ドンドコ歩いて
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 桂谷ノ峰に登頂?こんな山知らないぞー😱
桂谷ノ峰に登頂?こんな山知らないぞー😱
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 よく見えれば行く手に蕎麦粒山が見える・・・😱😱😱えー! 間違えたか?行き過ぎだー!
えっ?どこで???
よく見えれば行く手に蕎麦粒山が見える・・・😱😱😱えー! 間違えたか?行き過ぎだー! えっ?どこで???
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 オハヤシノ頭山頂まで戻って来て、辺りを見回すと赤丸のところに小さく道標が!
オハヤシノ頭山頂まで戻って来て、辺りを見回すと赤丸のところに小さく道標が!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 これだ!日向沢ノ峰方向から来ると木の影になり全く見えない!
これで25分のロスを!
これだ!日向沢ノ峰方向から来ると木の影になり全く見えない! これで25分のロスを!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 有間山稜へ入り込む。この尾根は落葉広葉樹の落ち葉が積もり、踏み跡も消え歩きづらさも半端なくコースをロスしてしまう。何よりも落ち葉が積もる急斜面の歩きでは恐怖でしかなかった。
有間山稜へ入り込む。この尾根は落葉広葉樹の落ち葉が積もり、踏み跡も消え歩きづらさも半端なくコースをロスしてしまう。何よりも落ち葉が積もる急斜面の歩きでは恐怖でしかなかった。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 途中で休憩!もう疲れも半端ないが昼ごはんを食べてエネルギーチャージを!
途中で休憩!もう疲れも半端ないが昼ごはんを食べてエネルギーチャージを!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 中央奥に秩父さくら湖(浦山ダム)が見える。
中央奥に秩父さくら湖(浦山ダム)が見える。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 長沢背稜の稜線を辿り、有間山・大持山が見えている。
長沢背稜の稜線を辿り、有間山・大持山が見えている。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 正面には、歩いてきた都県境尾根が続き、棒ノ折山や岩岳石山・高水山も見えている。
正面には、歩いてきた都県境尾根が続き、棒ノ折山や岩岳石山・高水山も見えている。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 正面にまた壁が見え鞍部へ下る😭
正面にまた壁が見え鞍部へ下る😭
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ドンドコ登って
ドンドコ登って
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 仁田山の山頂!
仁田山の山頂!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 有間山が見えるがまだまだ遠い!
有間山が見えるがまだまだ遠い!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 中央奥に名栗湖が見え、朝向こう側から見ていた尾根に今いるのだと感慨に耽る。遠くへ来たものだ。
中央奥に名栗湖が見え、朝向こう側から見ていた尾根に今いるのだと感慨に耽る。遠くへ来たものだ。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 一旦林道へ降りてすぐに尾根へと取り付く
一旦林道へ降りてすぐに尾根へと取り付く
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 名栗側のゲートをくぐるとすぐに小さな道標がある
名栗側のゲートをくぐるとすぐに小さな道標がある
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ドンドコ登る💦
ドンドコ登る💦
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 何座目か忘れた💦
何座目か忘れた💦
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 急登を登って
急登を登って
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 登って
登って
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 やっと有間山最高峰のタタラノ頭に登頂!
もう足も死にそうになり、休憩を取る。
やっと有間山最高峰のタタラノ頭に登頂! もう足も死にそうになり、休憩を取る。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 有間山が近くになり
有間山が近くになり
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 登頂してもまだまだ遠くへ歩かなきゃ😅
登頂してもまだまだ遠くへ歩かなきゃ😅
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 急斜面の鞍部へ降りた先に蕨山が見える。勿論登り返して
急斜面の鞍部へ降りた先に蕨山が見える。勿論登り返して
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 登頂!
人気の山で、多くの登山者がガチャガチャやっていたためスルーします。
登頂! 人気の山で、多くの登山者がガチャガチャやっていたためスルーします。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 まだ少し色づいていた。
まだ少し色づいていた。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 藤棚山で暖かなお茶とお菓子を!😮‍💨
藤棚山で暖かなお茶とお菓子を!😮‍💨
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 虐待か!
林業は悪か?と言われそうな所業はあちこちで見られた。山あるあるじゃねー😅
虐待か! 林業は悪か?と言われそうな所業はあちこちで見られた。山あるあるじゃねー😅
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 まだまだゴールは遠い
まだまだゴールは遠い
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ドンドコ下り
ドンドコ下り
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 ドンドコ歩き
ドンドコ歩き
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 あの先まで行くのかと、ため息付いている😮‍💨
あの先まで行くのかと、ため息付いている😮‍💨
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 一旦林道を横切り尾根を進む
一旦林道を横切り尾根を進む
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 綺麗!
綺麗!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 急斜面がまだまだ続く
急斜面がまだまだ続く
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 最後の一座に登頂!
ここから急斜面をくだり
最後の一座に登頂! ここから急斜面をくだり
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 金刀比羅神社奥之院の跡に到着。ここから急な参道を一気に下る。
金刀比羅神社奥之院の跡に到着。ここから急な参道を一気に下る。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 鳥居をくぐり、荒れて歩きづらい急斜面の参道を下る
鳥居をくぐり、荒れて歩きづらい急斜面の参道を下る
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 下る!
下る!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 やっと登山口近くまで降りてきた。
金比羅神社が待っていた。
やっと登山口近くまで降りてきた。 金比羅神社が待っていた。
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 登山口はお墓横!😱
登山口はお墓横!😱
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 目標には届かずでも大満足の歩きとなり、今日も頑張りましたが、たぶん今季1番にキツい登山になったと思う💦
いつものルーチンは、お疲れコークで乾杯を!
目標には届かずでも大満足の歩きとなり、今日も頑張りましたが、たぶん今季1番にキツい登山になったと思う💦 いつものルーチンは、お疲れコークで乾杯を!

メンバー

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