ゴンザス尾根から本仁田山~鋸尾根~川苔山~踊平

2018.12.14(金) 日帰り

活動データ

タイム

07:54

距離

19.2km

上り

2204m

下り

2091m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
7 時間 54
休憩時間
22
距離
19.2 km
上り / 下り
2204 / 2091 m
2
31
14
37
1
3
19
5
1 52
21

活動詳細

すべて見る

ゴンザス尾根は歩きやすいし、展望もいいです。鋸尾根から川苔山も変化あり展望ありで面白い、川苔山から踊平への尾根道は展望はいいし癒されます。日向沢林道の崩壊現場はおまけです。なんだかんだで一日尾根歩きを楽しみました。

川苔山(川乗山) ゴンザス尾根の登山口は、まず奥多摩駅からもえぎの湯に向かいますが、そこを過ぎて再び国道に出ます、右側の歩道を進むとすぐに歩道橋に出ますので、そこを渡り国道の左側に出ます
ゴンザス尾根の登山口は、まず奥多摩駅からもえぎの湯に向かいますが、そこを過ぎて再び国道に出ます、右側の歩道を進むとすぐに歩道橋に出ますので、そこを渡り国道の左側に出ます
川苔山(川乗山) 歩道橋を登ってくると日向住宅の道路に出ますので道なりに進みます、道は右にUターンするように続きます
歩道橋を登ってくると日向住宅の道路に出ますので道なりに進みます、道は右にUターンするように続きます
川苔山(川乗山) 50mほど進むと何かの神社の建物の脇に登山口の道標があります、画面の階段を登り左に入っていきます
50mほど進むと何かの神社の建物の脇に登山口の道標があります、画面の階段を登り左に入っていきます
川苔山(川乗山) 登った先にNHKの施設に至る赤白の道標があります、これを目印にしてゴンザス尾根を目指します
登った先にNHKの施設に至る赤白の道標があります、これを目印にしてゴンザス尾根を目指します
川苔山(川乗山) 途中の石堂
途中の石堂
川苔山(川乗山) ここを真っすぐ踏み跡を行くのは間違いです、ゴンザス尾根に取りつくには左側に進みます
ここを真っすぐ踏み跡を行くのは間違いです、ゴンザス尾根に取りつくには左側に進みます
川苔山(川乗山) 徐々に登りがきつくなります
徐々に登りがきつくなります
川苔山(川乗山) 前方にNHKの施設が見えてきました
前方にNHKの施設が見えてきました
川苔山(川乗山) 道はNHKの施設の裏に続きます、画面には施設の影が見えてます
道はNHKの施設の裏に続きます、画面には施設の影が見えてます
川苔山(川乗山) どんどん登っていきます
どんどん登っていきます
川苔山(川乗山) 鉄塔が見えてきました
鉄塔が見えてきました
川苔山(川乗山) 鉄塔の下をスルーして道は続きますが、すぐに平坦になります、前方に大きな岩があります
鉄塔の下をスルーして道は続きますが、すぐに平坦になります、前方に大きな岩があります
川苔山(川乗山) 大岩を過ぎると再び登りになり、電波塔の横を通り道は続きます、夏だとブッシュに覆われているところでしょうが、この時期はしっかり踏み跡をトレースできました
大岩を過ぎると再び登りになり、電波塔の横を通り道は続きます、夏だとブッシュに覆われているところでしょうが、この時期はしっかり踏み跡をトレースできました
川苔山(川乗山) ゴンザス尾根に出ました、木々の間からちらちら見える山並みがいいですね
ゴンザス尾根に出ました、木々の間からちらちら見える山並みがいいですね
川苔山(川乗山) ゴンザス尾根はこんな感じ、いいですね
ゴンザス尾根はこんな感じ、いいですね
川苔山(川乗山) 岩場のきつい登り
岩場のきつい登り
川苔山(川乗山) 花折戸尾根への分岐に出ました
花折戸尾根への分岐に出ました
川苔山(川乗山) チクマ(筑摩)山の頂上
チクマ(筑摩)山の頂上
川苔山(川乗山) 急な登りが続きます
急な登りが続きます
川苔山(川乗山) 大休場尾根からの道との合流地点
大休場尾根からの道との合流地点
川苔山(川乗山) 本仁田山に到着
本仁田山に到着
川苔山(川乗山) 御前山と三頭山の間に遠く富士山が見えます、絶景ですね
御前山と三頭山の間に遠く富士山が見えます、絶景ですね
川苔山(川乗山) 杉の殿尾根からの道との合流地点、ということはここがコブタカ山なんですね
杉の殿尾根からの道との合流地点、ということはここがコブタカ山なんですね
川苔山(川乗山) コブタカ山を下る途中の尾根からの眺め、鷹ノ巣山から雲取山、絶景ですね
コブタカ山を下る途中の尾根からの眺め、鷹ノ巣山から雲取山、絶景ですね
川苔山(川乗山) 大ダワに到着
大ダワに到着
川苔山(川乗山) さあ、鋸尾根を登ります
さあ、鋸尾根を登ります
川苔山(川乗山) 岩場の尾根道、楽しそうだなあ
岩場の尾根道、楽しそうだなあ
川苔山(川乗山) ここはかなり急な登りですが、ロープがあるので思いのほか楽に登れました
ここはかなり急な登りですが、ロープがあるので思いのほか楽に登れました
川苔山(川乗山) これが最後の登りです
これが最後の登りです
川苔山(川乗山) 登ったら下ります
登ったら下ります
川苔山(川乗山) 舟井戸に到着、鳩ノ巣駅からの道との合流地点です
舟井戸に到着、鳩ノ巣駅からの道との合流地点です
川苔山(川乗山) 川苔山に到着、定番ですが雲取方面の眺めは絶景ですね
川苔山に到着、定番ですが雲取方面の眺めは絶景ですね
川苔山(川乗山) 川苔山を下り横ケ谷平に向かう途中の尾根から眺める秩父の山並みがきれいでした
川苔山を下り横ケ谷平に向かう途中の尾根から眺める秩父の山並みがきれいでした
川苔山(川乗山) 天目山、蕎麦粒山方面の山並みはナイスアングルです
天目山、蕎麦粒山方面の山並みはナイスアングルです
川苔山(川乗山) この影はなんだ?怪鳥ではありませんwww
この影はなんだ?怪鳥ではありませんwww
川苔山(川乗山) 踊平に向かう途中の尾根道、癒されますね、画面正面には蕎麦粒山と日向沢の峰
踊平に向かう途中の尾根道、癒されますね、画面正面には蕎麦粒山と日向沢の峰
川苔山(川乗山) 時間が許せば、ここで昼寝がしたい
時間が許せば、ここで昼寝がしたい
川苔山(川乗山) 長沢背陵が一望です、絶景ですね
長沢背陵が一望です、絶景ですね
川苔山(川乗山) この下った先が踊平ですかね
この下った先が踊平ですかね
川苔山(川乗山) 踊平の上から林道が見えてます
踊平の上から林道が見えてます
川苔山(川乗山) 踊平に到着、林道に出るには左に下ります、植林に入って少し下ったらすぐに右に折れて沢筋に進みます、下りすぎないように注意しましょう(実際、私は下りすぎてしまった)
踊平に到着、林道に出るには左に下ります、植林に入って少し下ったらすぐに右に折れて沢筋に進みます、下りすぎないように注意しましょう(実際、私は下りすぎてしまった)
川苔山(川乗山) この沢筋の道の先が林道です
この沢筋の道の先が林道です
川苔山(川乗山) 林道に出ました、踊平トンネルの正面、少し時間に余裕があるので、崩落地点まで行ってみます
林道に出ました、踊平トンネルの正面、少し時間に余裕があるので、崩落地点まで行ってみます
川苔山(川乗山) トンネルを出た先はいきなりこれです
トンネルを出た先はいきなりこれです
川苔山(川乗山) この辺は崩落してきた土砂でガードレールがよじれ曲がっています
この辺は崩落してきた土砂でガードレールがよじれ曲がっています
川苔山(川乗山) ここから先は林道が完全に崩落しています、ミラーがなければ、ここが林道だったとはわかないでしょうね
ここから先は林道が完全に崩落しています、ミラーがなければ、ここが林道だったとはわかないでしょうね
川苔山(川乗山) 崩落個所の上部、迫力ありすぎ
崩落個所の上部、迫力ありすぎ
川苔山(川乗山) 林道側から見た踊平登山道へのとりつき地点、沢を渡る小さな木橋が目印ですね
林道側から見た踊平登山道へのとりつき地点、沢を渡る小さな木橋が目印ですね
川苔山(川乗山) 何だかんだで、時間が無くなりました、川乗り橋まで急いで林道を下ります、15時までに着いて帰りのバスに間に合いたいので大急ぎです。結果は間に合いました。
何だかんだで、時間が無くなりました、川乗り橋まで急いで林道を下ります、15時までに着いて帰りのバスに間に合いたいので大急ぎです。結果は間に合いました。

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