初!日本二百名山 ゆるふわ仙ノ倉山(RTA聖地巡礼

2023.11.23(木) 日帰り

生涯38回目の登山。 先月に時間切れリタイアで登頂を断念した、谷川連邦の最高峰・仙ノ倉山に再挑戦して見事登頂&下山できました🍀 残雪期と同じ様相だったけど、翌日から寒波が到来する予報で、これから冬山に様変わりするんじゃないかな 冬山スキルのない自分にとっては、これが今年のラストチャンス😌 今回は前回の反省を踏まえて、定時に仕事を終わらせて自宅に帰りすぐさま仮眠💤 起きてから少しうだうだ&支度をして、自宅近くに倒れていた女性を警察に保護してもらい、深夜2時30分に横浜を出発❗️ 環八でゲリラ豪雨☔️に見舞われ引き返すか悩むも勢いに任せて北上、関越道に乗り赤城高原SAで再び1時間仮眠💤し、湯沢到着は8時過ぎ! 行きは松手山コースでまずは平標山へ! 途中からは所々に雪がつもり、登山道の積雪は深く残雪期⛄️の様相だった 若干、八甲田山のトラウマが蘇る… 平標山でチェンスパ装着して雪道に備えたが、トレースを何度も踏み抜いてしまいペースが上がらず… 予定より1時間ほど遅い13時に何とか仙ノ倉山に登頂❗️ なお途中で右足のチェンスパをロストしてしまった模様、とほほ…😢 山頂には誰もいなかったので、360℃の絶景を独り占めできた🍀 平標山から仙ノ倉山の稜線は、 ①北東に谷川連邦と越後山脈 ②東に仙ノ倉山と日光連山 ③南東に赤城山 ④南に榛名山と東アルプス ⑤南西に浅間山 ⑥西に平標山、苗場山と草津白根&戸隠 ⑦北西から北に魚沼丘陵と信濃川 と360°どこを見ても絶景で、好きな方角を見ながら稜線歩きが楽しめる❗️ うーん、今まで稜線歩きの私的No.1は七ッ石山~雲取山でしたが、平標山~仙ノ倉山も同率No.1にランクインかも⁉️ 仙ノ倉山で優雅なランチを急いで食べたあとは足早に下山開始、平標山を14時30分に通過🏃 帰りはルート悩みましたが、日没が迫っていて早く山中を出たかったので、平標山の家ルートにした こちらのルートは前回通っておらずYouTubeでも見たことなかったので完全な所見だったけど、既視感を覚えるくらい丹沢ばりに階段だらけだった😆 階段は下山時に加速しやすいので下山時はこちらのルートが良さげ 苗場山をみながら下山できる松手山ルートも超オススメだけど❗️ 平標山の山頂から林道までは休憩込みで1時間30分弱くらいで、そこから駐車場までは約1時間のほぼ平坦な下り道なので、体力的には楽に下山できた 最後、林道の途中から河原に降りるルートが登山道になっていますが、薄暮のためピンクテープを見失ってしまったため、林道まで引き返してから林道を通って駐車場に戻るハメに 河原が登山道になっているのは色々な理由があると思うけど、たぶん河原に下りずにずっと林道を歩いたほうが正解な気がした ともかく、これで初!日本二百名山登頂🗻! 同じ谷川連邦の谷川岳にはまだ登ったことがないけど、間違いなく谷川岳に負けないくらい良い眺望だったと思う❗️ 唯一不満があるとすれば…横浜から遠いことかな😁 来年、初夏の頃にまた来たい 良かったぜ、仙ノ倉山🍀

*写真コメント編集中*

*写真コメント編集中*

*写真コメント編集中*

松手山の手前ですでに日陰には雪溜まりが…冬も近そう

松手山の手前ですでに日陰には雪溜まりが…冬も近そう

松手山の手前ですでに日陰には雪溜まりが…冬も近そう

松手山の中腹から三国峠方面を見る
ゲレンデはおそらく人工降雪機込みで白くなっているが、スキー場のオープンにはもう少しかかりそう

松手山の中腹から三国峠方面を見る ゲレンデはおそらく人工降雪機込みで白くなっているが、スキー場のオープンにはもう少しかかりそう

松手山の中腹から三国峠方面を見る ゲレンデはおそらく人工降雪機込みで白くなっているが、スキー場のオープンにはもう少しかかりそう

鉄塔まで来た
前回は撮影しなかった足元からのアングルでぱしゃり

鉄塔まで来た 前回は撮影しなかった足元からのアングルでぱしゃり

鉄塔まで来た 前回は撮影しなかった足元からのアングルでぱしゃり

写真みてあらためて思ったけど、斜面に鉄塔を立てるってよく考えるとすごい建築技術

写真みてあらためて思ったけど、斜面に鉄塔を立てるってよく考えるとすごい建築技術

写真みてあらためて思ったけど、斜面に鉄塔を立てるってよく考えるとすごい建築技術

鉄塔の前は日影になりやすいのかまぁまぁ積もってる

鉄塔の前は日影になりやすいのかまぁまぁ積もってる

鉄塔の前は日影になりやすいのかまぁまぁ積もってる

鉄塔の真下から三国峠をのぞむ
やっぱり冬晴れは雲が少なくてよき

鉄塔の真下から三国峠をのぞむ やっぱり冬晴れは雲が少なくてよき

鉄塔の真下から三国峠をのぞむ やっぱり冬晴れは雲が少なくてよき

左上が松手山の山頂
まだまだ登るよー

左上が松手山の山頂 まだまだ登るよー

左上が松手山の山頂 まだまだ登るよー

だいぶ雪が増えてきた

だいぶ雪が増えてきた

だいぶ雪が増えてきた

足元はこんな感じ
この辺りはまだ秋山装備でこなせるけど、平標山から先はこんなもんじゃない積雪なかったので、チェーンスパイクを持ってきてよかった

足元はこんな感じ この辺りはまだ秋山装備でこなせるけど、平標山から先はこんなもんじゃない積雪なかったので、チェーンスパイクを持ってきてよかった

足元はこんな感じ この辺りはまだ秋山装備でこなせるけど、平標山から先はこんなもんじゃない積雪なかったので、チェーンスパイクを持ってきてよかった

松手山から平標山の稜線に出た
奥のピークが平標山の山頂
先月来たときは手前の偽ピークに騙されてがっかりした

松手山から平標山の稜線に出た 奥のピークが平標山の山頂 先月来たときは手前の偽ピークに騙されてがっかりした

松手山から平標山の稜線に出た 奥のピークが平標山の山頂 先月来たときは手前の偽ピークに騙されてがっかりした

松手山の山頂に到着
ここから平標山までがなかなか遠い
膝爆弾に注意しつつペース抑制気味で行く

松手山の山頂に到着 ここから平標山までがなかなか遠い 膝爆弾に注意しつつペース抑制気味で行く

松手山の山頂に到着 ここから平標山までがなかなか遠い 膝爆弾に注意しつつペース抑制気味で行く

平標山の稜線から見た三国峠
景色が良すぎてたくさん同じような写真を撮ってるのはご愛嬌
景色が綺麗なんだから仕方ないね

平標山の稜線から見た三国峠 景色が良すぎてたくさん同じような写真を撮ってるのはご愛嬌 景色が綺麗なんだから仕方ないね

平標山の稜線から見た三国峠 景色が良すぎてたくさん同じような写真を撮ってるのはご愛嬌 景色が綺麗なんだから仕方ないね

稜線から振り返って苗場山
来年は登りたいな
あっちからなら北アルプスも見えるかな

稜線から振り返って苗場山 来年は登りたいな あっちからなら北アルプスも見えるかな

稜線から振り返って苗場山 来年は登りたいな あっちからなら北アルプスも見えるかな

ここから斜度が変わってキツめの登り坂と階段がはじまる
個人的には松手山ルートの核心部はここの登りな気がする

ここから斜度が変わってキツめの登り坂と階段がはじまる 個人的には松手山ルートの核心部はここの登りな気がする

ここから斜度が変わってキツめの登り坂と階段がはじまる 個人的には松手山ルートの核心部はここの登りな気がする

だいぶ登ってきた
苗場山は山容が独特だなぁ

だいぶ登ってきた 苗場山は山容が独特だなぁ

だいぶ登ってきた 苗場山は山容が独特だなぁ

平標山の山頂にだいぶ近づいた

平標山の山頂にだいぶ近づいた

平標山の山頂にだいぶ近づいた

平標山の山頂標が見えた

平標山の山頂標が見えた

平標山の山頂標が見えた

仙ノ倉山と谷川岳が見えてきた
どれが谷川岳かよくわかんないけど😆
奥には巻機山も見えているらしい

仙ノ倉山と谷川岳が見えてきた どれが谷川岳かよくわかんないけど😆 奥には巻機山も見えているらしい

仙ノ倉山と谷川岳が見えてきた どれが谷川岳かよくわかんないけど😆 奥には巻機山も見えているらしい

仙ノ倉山はすっかり白くなっている
なお今歩いている平標山の稜線も深いところで膝丈くらいまで雪が積もってる

仙ノ倉山はすっかり白くなっている なお今歩いている平標山の稜線も深いところで膝丈くらいまで雪が積もってる

仙ノ倉山はすっかり白くなっている なお今歩いている平標山の稜線も深いところで膝丈くらいまで雪が積もってる

足元はこんな感じ

足元はこんな感じ

足元はこんな感じ

平標山に到着
松手山ルートでは一人しかすれ違わなかったけど、ここにいる間に平標山の家ルートから何人も登ってきた
意外と松手山ルートは人気ないのかな?
今は小屋も営業していないので登山者もちらほらレベルだけど、ハイシーズンはこの山頂も人だらけだろうな

平標山に到着 松手山ルートでは一人しかすれ違わなかったけど、ここにいる間に平標山の家ルートから何人も登ってきた 意外と松手山ルートは人気ないのかな? 今は小屋も営業していないので登山者もちらほらレベルだけど、ハイシーズンはこの山頂も人だらけだろうな

平標山に到着 松手山ルートでは一人しかすれ違わなかったけど、ここにいる間に平標山の家ルートから何人も登ってきた 意外と松手山ルートは人気ないのかな? 今は小屋も営業していないので登山者もちらほらレベルだけど、ハイシーズンはこの山頂も人だらけだろうな

予定より1時間押しだけど、ひざの調子もまだ行けそうなので前回引き返した地点のその先にいざ鎌倉!
蛭ケ岳ピストンや早月尾根のときも感じたけど、前回到達地点を超えるときって結構テンション上がる

予定より1時間押しだけど、ひざの調子もまだ行けそうなので前回引き返した地点のその先にいざ鎌倉! 蛭ケ岳ピストンや早月尾根のときも感じたけど、前回到達地点を超えるときって結構テンション上がる

予定より1時間押しだけど、ひざの調子もまだ行けそうなので前回引き返した地点のその先にいざ鎌倉! 蛭ケ岳ピストンや早月尾根のときも感じたけど、前回到達地点を超えるときって結構テンション上がる

仙ノ倉山に続く稜線
山頂付近は積雪してそうなので平標山の山頂にてチェーンスパイクを装着した

仙ノ倉山に続く稜線 山頂付近は積雪してそうなので平標山の山頂にてチェーンスパイクを装着した

仙ノ倉山に続く稜線 山頂付近は積雪してそうなので平標山の山頂にてチェーンスパイクを装着した

平標山の山陰で見えなかった赤城山が見えた
手前にある山頂が横にまったいらな山はなんだろう

平標山の山陰で見えなかった赤城山が見えた 手前にある山頂が横にまったいらな山はなんだろう

平標山の山陰で見えなかった赤城山が見えた 手前にある山頂が横にまったいらな山はなんだろう

この辺りは日が当たるからか雪はほとんどない

この辺りは日が当たるからか雪はほとんどない

この辺りは日が当たるからか雪はほとんどない

うーんよき眺め

うーんよき眺め

うーんよき眺め

木道とスパイクの跡
うーんこれは既視感

木道とスパイクの跡 うーんこれは既視感

木道とスパイクの跡 うーんこれは既視感

鞍部まで下りてきた
稜線は広く滑落の心配はなさそう
うーん滑落のリスクがないって素敵

鞍部まで下りてきた 稜線は広く滑落の心配はなさそう うーん滑落のリスクがないって素敵

鞍部まで下りてきた 稜線は広く滑落の心配はなさそう うーん滑落のリスクがないって素敵

越後山脈とその奥に魚沼盆地

越後山脈とその奥に魚沼盆地

越後山脈とその奥に魚沼盆地

前仙ノ倉山の手前から雪深になり、場所によっては踏み抜くと太ももまで埋まるハメに
一体何度踏み抜いたか…体重軽い人が羨ましい、、、

前仙ノ倉山の手前から雪深になり、場所によっては踏み抜くと太ももまで埋まるハメに 一体何度踏み抜いたか…体重軽い人が羨ましい、、、

前仙ノ倉山の手前から雪深になり、場所によっては踏み抜くと太ももまで埋まるハメに 一体何度踏み抜いたか…体重軽い人が羨ましい、、、

前仙ノ倉山の山頂から仙ノ倉山を望む
ここまで来たらあと少し

前仙ノ倉山の山頂から仙ノ倉山を望む ここまで来たらあと少し

前仙ノ倉山の山頂から仙ノ倉山を望む ここまで来たらあと少し

前仙ノ倉山より
正面は赤城山で平野の反対側には榛名山

前仙ノ倉山より 正面は赤城山で平野の反対側には榛名山

前仙ノ倉山より 正面は赤城山で平野の反対側には榛名山

写真ばしゃばしゃ撮ってるから先に進まないんだよなぁ

写真ばしゃばしゃ撮ってるから先に進まないんだよなぁ

写真ばしゃばしゃ撮ってるから先に進まないんだよなぁ

山頂への最後の階段を登る

山頂への最後の階段を登る

山頂への最後の階段を登る

仙ノ倉山に到着!
大好きなRTA走者の動画で見た山頂標が目の前にある

仙ノ倉山に到着! 大好きなRTA走者の動画で見た山頂標が目の前にある

仙ノ倉山に到着! 大好きなRTA走者の動画で見た山頂標が目の前にある

越後山脈と山頂標
なお正面からは撮り忘れた模様 
大好きな動画のEDカットが正面から撮影した山頂標だったので、ミーハーな自分としては次回こそは正面から撮影したい

越後山脈と山頂標 なお正面からは撮り忘れた模様 大好きな動画のEDカットが正面から撮影した山頂標だったので、ミーハーな自分としては次回こそは正面から撮影したい

越後山脈と山頂標 なお正面からは撮り忘れた模様 大好きな動画のEDカットが正面から撮影した山頂標だったので、ミーハーな自分としては次回こそは正面から撮影したい

平標山のほうを見ながら山頂コーラ
なお途中で下山のパーティとはすれ違ったものの、自分が着いたときは山頂には誰もおらず
まぁ日没時間を考えたら間違いなくこの時間に山頂いるのは遅いからね…

平標山のほうを見ながら山頂コーラ なお途中で下山のパーティとはすれ違ったものの、自分が着いたときは山頂には誰もおらず まぁ日没時間を考えたら間違いなくこの時間に山頂いるのは遅いからね…

平標山のほうを見ながら山頂コーラ なお途中で下山のパーティとはすれ違ったものの、自分が着いたときは山頂には誰もおらず まぁ日没時間を考えたら間違いなくこの時間に山頂いるのは遅いからね…

山頂標どれだけ好きなんだ俺…

山頂標どれだけ好きなんだ俺…

山頂標どれだけ好きなんだ俺…

北に張り出したピークのほうは登山道がなく藪漕ぎしないと行けなさそう

北に張り出したピークのほうは登山道がなく藪漕ぎしないと行けなさそう

北に張り出したピークのほうは登山道がなく藪漕ぎしないと行けなさそう

何はともあれ腹ごしらえ
今日のお昼ごはん
山と渓谷で紹介されてた牛肉の卵とじを購入したので、味見を兼ねていただきます

何はともあれ腹ごしらえ 今日のお昼ごはん 山と渓谷で紹介されてた牛肉の卵とじを購入したので、味見を兼ねていただきます

何はともあれ腹ごしらえ 今日のお昼ごはん 山と渓谷で紹介されてた牛肉の卵とじを購入したので、味見を兼ねていただきます

中身はこんな感じ
尾西の白飯にフリーズドライの牛肉卵とじを入れてお湯を注ぐ

中身はこんな感じ 尾西の白飯にフリーズドライの牛肉卵とじを入れてお湯を注ぐ

中身はこんな感じ 尾西の白飯にフリーズドライの牛肉卵とじを入れてお湯を注ぐ

今回のカバー写真
どの写真にしようか悩んだ末に、この先に続く谷川連峰の縦走路が綺麗に撮れているこの写真にした
いつか縦走してみたいな

今回のカバー写真 どの写真にしようか悩んだ末に、この先に続く谷川連峰の縦走路が綺麗に撮れているこの写真にした いつか縦走してみたいな

今回のカバー写真 どの写真にしようか悩んだ末に、この先に続く谷川連峰の縦走路が綺麗に撮れているこの写真にした いつか縦走してみたいな

 I Love 山頂標

I Love 山頂標

I Love 山頂標

久しぶりに山頂でゆっくり食事を楽しんで大満足だった
体調が万全なときに山頂からの景色を眺めながらゆっくり食事したのはたぶん9月の富士山以来かな
その後の山行は、、、
①北岳→山頂はパンのみ
②奥穂高岳→山頂はコーラのみ
③剱岳→山頂はパン&コーラ
④金峰山→爆風&白一色
⑤木曽駒ヶ岳→寝不足ぐろっきー
⑥塔ノ岳→覚えてない
⑦蛭ケ岳→白一色
っていうか山行きすぎてもはや全然ランチタイムどうだったか覚えてないわ😅

久しぶりに山頂でゆっくり食事を楽しんで大満足だった 体調が万全なときに山頂からの景色を眺めながらゆっくり食事したのはたぶん9月の富士山以来かな その後の山行は、、、 ①北岳→山頂はパンのみ ②奥穂高岳→山頂はコーラのみ ③剱岳→山頂はパン&コーラ ④金峰山→爆風&白一色 ⑤木曽駒ヶ岳→寝不足ぐろっきー ⑥塔ノ岳→覚えてない ⑦蛭ケ岳→白一色 っていうか山行きすぎてもはや全然ランチタイムどうだったか覚えてないわ😅

久しぶりに山頂でゆっくり食事を楽しんで大満足だった 体調が万全なときに山頂からの景色を眺めながらゆっくり食事したのはたぶん9月の富士山以来かな その後の山行は、、、 ①北岳→山頂はパンのみ ②奥穂高岳→山頂はコーラのみ ③剱岳→山頂はパン&コーラ ④金峰山→爆風&白一色 ⑤木曽駒ヶ岳→寝不足ぐろっきー ⑥塔ノ岳→覚えてない ⑦蛭ケ岳→白一色 っていうか山行きすぎてもはや全然ランチタイムどうだったか覚えてないわ😅

何かプレート

何かプレート

何かプレート

前仙ノ倉山まで戻ってきたけど…まあまあ遠いなぁ

前仙ノ倉山まで戻ってきたけど…まあまあ遠いなぁ

前仙ノ倉山まで戻ってきたけど…まあまあ遠いなぁ

前仙ノ倉山付近の足元はこんな感じ

前仙ノ倉山付近の足元はこんな感じ

前仙ノ倉山付近の足元はこんな感じ

前仙ノ倉山から平標山の中間地点
なお平標山の山頂手前に平標山の家方面へトラバースした足跡があった
足跡を追走するか悩んだけど、登山は急がば回れなので素直に予定どおり山頂を経由することにした

前仙ノ倉山から平標山の中間地点 なお平標山の山頂手前に平標山の家方面へトラバースした足跡があった 足跡を追走するか悩んだけど、登山は急がば回れなので素直に予定どおり山頂を経由することにした

前仙ノ倉山から平標山の中間地点 なお平標山の山頂手前に平標山の家方面へトラバースした足跡があった 足跡を追走するか悩んだけど、登山は急がば回れなので素直に予定どおり山頂を経由することにした

ちょっと変わった角度から写した平標山

ちょっと変わった角度から写した平標山

ちょっと変わった角度から写した平標山

山頂まであと少し

山頂まであと少し

山頂まであと少し

歩いてきた道を振り返る

歩いてきた道を振り返る

歩いてきた道を振り返る

陽射しはもう西日になっている

陽射しはもう西日になっている

陽射しはもう西日になっている

平標山の山頂に戻ってきた
松手山ルートで苗場山を見ながら下山とも思ったけど、なるべく日没までに山中を抜けたかったので、当初の予定どおり登山口までの距離が近い平標山の家ルートで下山することにした

平標山の山頂に戻ってきた 松手山ルートで苗場山を見ながら下山とも思ったけど、なるべく日没までに山中を抜けたかったので、当初の予定どおり登山口までの距離が近い平標山の家ルートで下山することにした

平標山の山頂に戻ってきた 松手山ルートで苗場山を見ながら下山とも思ったけど、なるべく日没までに山中を抜けたかったので、当初の予定どおり登山口までの距離が近い平標山の家ルートで下山することにした

また来年会いましょう

また来年会いましょう

また来年会いましょう

平標山の家へのルート
コースタイムどおりだと15時過ぎには平標山の家に着くはず

平標山の家へのルート コースタイムどおりだと15時過ぎには平標山の家に着くはず

平標山の家へのルート コースタイムどおりだと15時過ぎには平標山の家に着くはず

日没まで時間がないのに写真は欠かさない

日没まで時間がないのに写真は欠かさない

日没まで時間がないのに写真は欠かさない

木道と階段が続く
丹沢っぽくてちょっと落ち着く

木道と階段が続く 丹沢っぽくてちょっと落ち着く

木道と階段が続く 丹沢っぽくてちょっと落ち着く

平標山の家が見えた
なお見えてから着くまでが結構長かった

平標山の家が見えた なお見えてから着くまでが結構長かった

平標山の家が見えた なお見えてから着くまでが結構長かった

平標山の山頂のほうへ振り返って
この写真もちょっと面白い

平標山の山頂のほうへ振り返って この写真もちょっと面白い

平標山の山頂のほうへ振り返って この写真もちょっと面白い

もう1枚
空がきれい

もう1枚 空がきれい

もう1枚 空がきれい

赤城山

赤城山

赤城山

ようやく着いた

ようやく着いた

ようやく着いた

なぜか小屋は閉まっていた(予定調和

なぜか小屋は閉まっていた(予定調和

なぜか小屋は閉まっていた(予定調和

バカ長いトレイルコース

バカ長いトレイルコース

バカ長いトレイルコース

玄関の様子

玄関の様子

玄関の様子

小屋の裏には休憩スペースがあった

小屋の裏には休憩スペースがあった

小屋の裏には休憩スペースがあった

なんだこのハシゴ…と思ったけど、ああ、小屋を開ける時は2階から入るのか…と納得

なんだこのハシゴ…と思ったけど、ああ、小屋を開ける時は2階から入るのか…と納得

なんだこのハシゴ…と思ったけど、ああ、小屋を開ける時は2階から入るのか…と納得

平標山の山頂を望む
休憩もそこそこに下山を再開する

平標山の山頂を望む 休憩もそこそこに下山を再開する

平標山の山頂を望む 休憩もそこそこに下山を再開する

平標山の家から登山道までは松手山コース同様の樹林帯を進む

平標山の家から登山道までは松手山コース同様の樹林帯を進む

平標山の家から登山道までは松手山コース同様の樹林帯を進む

階段があるので膝に負荷が掛からないよう注意しつつ加速する

階段があるので膝に負荷が掛からないよう注意しつつ加速する

階段があるので膝に負荷が掛からないよう注意しつつ加速する

登山口に着いた
飛ばしたらけっこうあっという間だった

登山口に着いた 飛ばしたらけっこうあっという間だった

登山口に着いた 飛ばしたらけっこうあっという間だった

駐車場方面に続く林道
できれば日没までに林道を抜けたい

駐車場方面に続く林道 できれば日没までに林道を抜けたい

駐車場方面に続く林道 できれば日没までに林道を抜けたい

途中かるく走りながらゲート地点まで来た
なおゲートそのものは積雪のため?撤去されていた

途中かるく走りながらゲート地点まで来た なおゲートそのものは積雪のため?撤去されていた

途中かるく走りながらゲート地点まで来た なおゲートそのものは積雪のため?撤去されていた

ゲート地点横の小川

ゲート地点横の小川

ゲート地点横の小川

松手山ルートの鉄塔が見えた

松手山ルートの鉄塔が見えた

松手山ルートの鉄塔が見えた

林道の途中で登山道が河原に下りたためルートどおりに進むも、途中でピンクテープを見失ってしまった
日没となり足元が岩場で夜闇のなか歩くと怪我するリスクがあるため、距離ロスになるが林道まで引き返すことにした
結果的に林道まで引き返して正解だったと思う

林道の途中で登山道が河原に下りたためルートどおりに進むも、途中でピンクテープを見失ってしまった 日没となり足元が岩場で夜闇のなか歩くと怪我するリスクがあるため、距離ロスになるが林道まで引き返すことにした 結果的に林道まで引き返して正解だったと思う

林道の途中で登山道が河原に下りたためルートどおりに進むも、途中でピンクテープを見失ってしまった 日没となり足元が岩場で夜闇のなか歩くと怪我するリスクがあるため、距離ロスになるが林道まで引き返すことにした 結果的に林道まで引き返して正解だったと思う

林道はほどなく舗装路になり、ペンションや別荘が立ち並ぶ道を歩いていくと国道17号のトンネルが見えた
どうやら今回も無事に生還できそうだ

林道はほどなく舗装路になり、ペンションや別荘が立ち並ぶ道を歩いていくと国道17号のトンネルが見えた どうやら今回も無事に生還できそうだ

林道はほどなく舗装路になり、ペンションや別荘が立ち並ぶ道を歩いていくと国道17号のトンネルが見えた どうやら今回も無事に生還できそうだ

辺りはもう暗くなった

辺りはもう暗くなった

辺りはもう暗くなった

駐車場手前の橋から松手山を望む

駐車場手前の橋から松手山を望む

駐車場手前の橋から松手山を望む

駐車場には自分の車しか停まっていなかった
みんなもう帰ったらしい
今回の山行の余韻に浸りつつ、横浜まで約5時間のドライブを満喫しました

ありがとうございました

駐車場には自分の車しか停まっていなかった みんなもう帰ったらしい 今回の山行の余韻に浸りつつ、横浜まで約5時間のドライブを満喫しました ありがとうございました

駐車場には自分の車しか停まっていなかった みんなもう帰ったらしい 今回の山行の余韻に浸りつつ、横浜まで約5時間のドライブを満喫しました ありがとうございました

*写真コメント編集中*

松手山の手前ですでに日陰には雪溜まりが…冬も近そう

松手山の中腹から三国峠方面を見る ゲレンデはおそらく人工降雪機込みで白くなっているが、スキー場のオープンにはもう少しかかりそう

鉄塔まで来た 前回は撮影しなかった足元からのアングルでぱしゃり

写真みてあらためて思ったけど、斜面に鉄塔を立てるってよく考えるとすごい建築技術

鉄塔の前は日影になりやすいのかまぁまぁ積もってる

鉄塔の真下から三国峠をのぞむ やっぱり冬晴れは雲が少なくてよき

左上が松手山の山頂 まだまだ登るよー

だいぶ雪が増えてきた

足元はこんな感じ この辺りはまだ秋山装備でこなせるけど、平標山から先はこんなもんじゃない積雪なかったので、チェーンスパイクを持ってきてよかった

松手山から平標山の稜線に出た 奥のピークが平標山の山頂 先月来たときは手前の偽ピークに騙されてがっかりした

松手山の山頂に到着 ここから平標山までがなかなか遠い 膝爆弾に注意しつつペース抑制気味で行く

平標山の稜線から見た三国峠 景色が良すぎてたくさん同じような写真を撮ってるのはご愛嬌 景色が綺麗なんだから仕方ないね

稜線から振り返って苗場山 来年は登りたいな あっちからなら北アルプスも見えるかな

ここから斜度が変わってキツめの登り坂と階段がはじまる 個人的には松手山ルートの核心部はここの登りな気がする

だいぶ登ってきた 苗場山は山容が独特だなぁ

平標山の山頂にだいぶ近づいた

平標山の山頂標が見えた

仙ノ倉山と谷川岳が見えてきた どれが谷川岳かよくわかんないけど😆 奥には巻機山も見えているらしい

仙ノ倉山はすっかり白くなっている なお今歩いている平標山の稜線も深いところで膝丈くらいまで雪が積もってる

足元はこんな感じ

平標山に到着 松手山ルートでは一人しかすれ違わなかったけど、ここにいる間に平標山の家ルートから何人も登ってきた 意外と松手山ルートは人気ないのかな? 今は小屋も営業していないので登山者もちらほらレベルだけど、ハイシーズンはこの山頂も人だらけだろうな

予定より1時間押しだけど、ひざの調子もまだ行けそうなので前回引き返した地点のその先にいざ鎌倉! 蛭ケ岳ピストンや早月尾根のときも感じたけど、前回到達地点を超えるときって結構テンション上がる

仙ノ倉山に続く稜線 山頂付近は積雪してそうなので平標山の山頂にてチェーンスパイクを装着した

平標山の山陰で見えなかった赤城山が見えた 手前にある山頂が横にまったいらな山はなんだろう

この辺りは日が当たるからか雪はほとんどない

うーんよき眺め

木道とスパイクの跡 うーんこれは既視感

鞍部まで下りてきた 稜線は広く滑落の心配はなさそう うーん滑落のリスクがないって素敵

越後山脈とその奥に魚沼盆地

前仙ノ倉山の手前から雪深になり、場所によっては踏み抜くと太ももまで埋まるハメに 一体何度踏み抜いたか…体重軽い人が羨ましい、、、

前仙ノ倉山の山頂から仙ノ倉山を望む ここまで来たらあと少し

前仙ノ倉山より 正面は赤城山で平野の反対側には榛名山

写真ばしゃばしゃ撮ってるから先に進まないんだよなぁ

山頂への最後の階段を登る

仙ノ倉山に到着! 大好きなRTA走者の動画で見た山頂標が目の前にある

越後山脈と山頂標 なお正面からは撮り忘れた模様 大好きな動画のEDカットが正面から撮影した山頂標だったので、ミーハーな自分としては次回こそは正面から撮影したい

平標山のほうを見ながら山頂コーラ なお途中で下山のパーティとはすれ違ったものの、自分が着いたときは山頂には誰もおらず まぁ日没時間を考えたら間違いなくこの時間に山頂いるのは遅いからね…

山頂標どれだけ好きなんだ俺…

北に張り出したピークのほうは登山道がなく藪漕ぎしないと行けなさそう

何はともあれ腹ごしらえ 今日のお昼ごはん 山と渓谷で紹介されてた牛肉の卵とじを購入したので、味見を兼ねていただきます

中身はこんな感じ 尾西の白飯にフリーズドライの牛肉卵とじを入れてお湯を注ぐ

今回のカバー写真 どの写真にしようか悩んだ末に、この先に続く谷川連峰の縦走路が綺麗に撮れているこの写真にした いつか縦走してみたいな

I Love 山頂標

久しぶりに山頂でゆっくり食事を楽しんで大満足だった 体調が万全なときに山頂からの景色を眺めながらゆっくり食事したのはたぶん9月の富士山以来かな その後の山行は、、、 ①北岳→山頂はパンのみ ②奥穂高岳→山頂はコーラのみ ③剱岳→山頂はパン&コーラ ④金峰山→爆風&白一色 ⑤木曽駒ヶ岳→寝不足ぐろっきー ⑥塔ノ岳→覚えてない ⑦蛭ケ岳→白一色 っていうか山行きすぎてもはや全然ランチタイムどうだったか覚えてないわ😅

何かプレート

前仙ノ倉山まで戻ってきたけど…まあまあ遠いなぁ

前仙ノ倉山付近の足元はこんな感じ

前仙ノ倉山から平標山の中間地点 なお平標山の山頂手前に平標山の家方面へトラバースした足跡があった 足跡を追走するか悩んだけど、登山は急がば回れなので素直に予定どおり山頂を経由することにした

ちょっと変わった角度から写した平標山

山頂まであと少し

歩いてきた道を振り返る

陽射しはもう西日になっている

平標山の山頂に戻ってきた 松手山ルートで苗場山を見ながら下山とも思ったけど、なるべく日没までに山中を抜けたかったので、当初の予定どおり登山口までの距離が近い平標山の家ルートで下山することにした

また来年会いましょう

平標山の家へのルート コースタイムどおりだと15時過ぎには平標山の家に着くはず

日没まで時間がないのに写真は欠かさない

木道と階段が続く 丹沢っぽくてちょっと落ち着く

平標山の家が見えた なお見えてから着くまでが結構長かった

平標山の山頂のほうへ振り返って この写真もちょっと面白い

もう1枚 空がきれい

赤城山

ようやく着いた

なぜか小屋は閉まっていた(予定調和

バカ長いトレイルコース

玄関の様子

小屋の裏には休憩スペースがあった

なんだこのハシゴ…と思ったけど、ああ、小屋を開ける時は2階から入るのか…と納得

平標山の山頂を望む 休憩もそこそこに下山を再開する

平標山の家から登山道までは松手山コース同様の樹林帯を進む

階段があるので膝に負荷が掛からないよう注意しつつ加速する

登山口に着いた 飛ばしたらけっこうあっという間だった

駐車場方面に続く林道 できれば日没までに林道を抜けたい

途中かるく走りながらゲート地点まで来た なおゲートそのものは積雪のため?撤去されていた

ゲート地点横の小川

松手山ルートの鉄塔が見えた

林道の途中で登山道が河原に下りたためルートどおりに進むも、途中でピンクテープを見失ってしまった 日没となり足元が岩場で夜闇のなか歩くと怪我するリスクがあるため、距離ロスになるが林道まで引き返すことにした 結果的に林道まで引き返して正解だったと思う

林道はほどなく舗装路になり、ペンションや別荘が立ち並ぶ道を歩いていくと国道17号のトンネルが見えた どうやら今回も無事に生還できそうだ

辺りはもう暗くなった

駐車場手前の橋から松手山を望む

駐車場には自分の車しか停まっていなかった みんなもう帰ったらしい 今回の山行の余韻に浸りつつ、横浜まで約5時間のドライブを満喫しました ありがとうございました

この活動日記で通ったコース

【周】平標山(平標登山口駐車場)<松手山・平標山の家 >

  • 07:33
  • 13.8 km
  • 1352 m
  • コース定数 32

平標山登山口には駐車場とトイレが整備されている。公共交通期間の場合は、越後湯沢駅からバス便が出ているので利用しよう。松手山を経由するコースは、しばらく樹林帯が続く。松手山を過ぎ、平標山の手前に差し掛かると森林限界を超えて開放的な稜線歩きが楽しめる。この先の登山道は木道が整備された区間が続き、非常に歩きやすい。仙ノ倉山に至るまで、この開放的な稜線は続く。下山は、再び平標山に戻り、ここから平標山之家方面に降りていき、平標新道を経由して登山口に戻る。