池ノ山 続ぎふ百山編

2023.11.05(日) 日帰り

活動データ

タイム

05:28

距離

19.6km

のぼり

1074m

くだり

1079m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
5 時間 28
休憩時間
13
距離
19.6 km
のぼり / くだり
1074 / 1079 m
56
1 52
1 35
46

活動詳細

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続ぎふ百山めぐりの旅(飛騨地区・北部)1泊2日 2日目 雪が降る前に、飛騨北部の山へ行き、ちょっと遅い紅葉を観るソロ企画・第3部。 ぎふ百山を優先して、続ぎふ百山は後回しにしていたので、池ノ山で36座目。 過去レポを参考に、茂住峠まで車で上がれないので、崩落地点の手前に駐車しました。 dannaさんのレポにあった倒木は林道脇に移動されていましたので、崩落地点まで車で上がりました。 EIZさんのレポを参考に、茂住峠から林道をピストンしました。 下山後は岐阜に帰りました

六谷山 神岡町茂住パーキングより林道に入ってすぐの看板
神岡町茂住パーキングより林道に入ってすぐの看板
六谷山 dannnaさんのレポにあった倒木は道路脇に移動してありました
dannnaさんのレポにあった倒木は道路脇に移動してありました
六谷山 浮石だらけの崩落個所を少し登る
浮石だらけの崩落個所を少し登る
六谷山 林道に戻ります
林道に戻ります
六谷山 紅葉を愛でながら歩きます
紅葉を愛でながら歩きます
六谷山 1時間ほどで茂住峠に到着
1時間ほどで茂住峠に到着
六谷山 今日の目的地は六谷山ではなく、ここより南の池の山
今日の目的地は六谷山ではなく、ここより南の池の山
六谷山 茂住峠から一旦、下ります
舗装されていました
茂住峠から一旦、下ります 舗装されていました
六谷山 T字路に差し掛かり、左は富山県側へ
T字路に差し掛かり、左は富山県側へ
六谷山 右手の林道を進みます
右手の林道を進みます
六谷山 神社跡がありました
神社跡がありました
六谷山 左右の狛犬も健在でした
左右の狛犬も健在でした
六谷山 お地蔵さま(父・母・子供)かな?
お地蔵さま(父・母・子供)かな?
六谷山 景色を眺めながら、ひたすら歩きます
景色を眺めながら、ひたすら歩きます
六谷山 林道終点と思ったら違いました
林道終点と思ったら違いました
六谷山 更に奥へ続きます
更に奥へ続きます
六谷山 広場から更に奥へ
広場から更に奥へ
六谷山 茂住峠から林道歩いて約90分、終点が見えました
茂住峠から林道歩いて約90分、終点が見えました
六谷山 手前に階段がありました
手前に階段がありました
六谷山 藪入口にテープあります
藪入口にテープあります
六谷山 崩落個所を渡ります
崩落個所を渡ります
六谷山 1座目
1座目
六谷山 木が邪魔
木が邪魔
六谷山 古い熊の爪痕
古い熊の爪痕
六谷山 県境
県境
六谷山 幻想的
幻想的
六谷山 イワウチワの群生
イワウチワの群生
六谷山 山頂直下の急登
山頂直下の急登
六谷山 山頂
山頂
六谷山 三等三角点「池ノ山」
三等三角点「池ノ山」
六谷山 木が邪魔
木が邪魔
六谷山 大滝山と池ノ山の分岐サイン
大滝山と池ノ山の分岐サイン
六谷山 ルート上の直角に曲がるポイントサイン
ルート上の直角に曲がるポイントサイン
六谷山 薬師岳
薬師岳
六谷山 槍ヶ岳
槍ヶ岳
六谷山 笠ヶ岳
笠ヶ岳
六谷山 乗鞍岳
乗鞍岳
六谷山 剣岳・立山
剣岳・立山
六谷山 黒部五郎岳
黒部五郎岳
六谷山 林道終点まで戻り
乗鞍岳
林道終点まで戻り 乗鞍岳
六谷山 剣岳・立山
剣岳・立山
六谷山 薬師岳
薬師岳
六谷山 御嶽山
御嶽山
六谷山 御嶽山アップ
御嶽山アップ
六谷山 邪魔な木が無ければ車でも上がれそうです
邪魔な木が無ければ車でも上がれそうです
六谷山 目立つ赤色
目立つ赤色
六谷山 手入れされています
手入れされています
六谷山 神社跡まで戻りました
横を流れる川には30cmの魚影が見られました
神社跡まで戻りました 横を流れる川には30cmの魚影が見られました
六谷山 茂住峠に戻る手前の池
魚の気配はなし
茂住峠に戻る手前の池 魚の気配はなし
六谷山 茂住峠に戻りました
茂住峠に戻りました
六谷山 紅葉を愛でながら帰ります
紅葉を愛でながら帰ります
六谷山 三段模様
三段模様
六谷山 崩落個所を越えてゴール
崩落個所を越えてゴール

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