動画🎬美ヶ原高原ロングトレイル、うま煮そばが旨いように、美ヶ原はホントに美しい。

2023.11.03(金) 2 DAYS

美ヶ原高原ロングトレイル。陽が沈む前にキャンプ場に着きたいけど、美ヶ原の美しっぷりに足が止まる。 美ヶ原高原ロングトレイルには水場がないので、どうしても荷物が重くなる。 長野県美ヶ原自然保護センターには自動販売機があったけど、時期によってはシャッターが閉まりそう。 足の裏が痛い。1日目は地下足袋、2日目はルナサンダル。 地下足袋は地面をつかんで歩けるし、ルナサンダルは地面を感じながら歩ける。足裏って敏感だよね。 うま煮そばがホントに旨いように、美しいって言ってホントに美しい、美ヶ原高原。 ▼関連リンク 美ヶ原高原ロングトレイル https://www.city.matsumoto.nagano.jp/soshiki/76/4098.html 三城いこいの広場オートキャンプ場 https://www.sanjiro-camp.com ▼アクセス 行きのタクシー あらかじめ予約しておいたタクシーで、松本市のホテルに朝5:00に迎えに来てもらい、金山町(かなやままち)の信州ゴールデンキャッスル(長野県松本市金山町46)まで行く。タクシー代¥7,600。 帰りのタクシー 牛伏寺(ごふくじ)から松本駅までタクシー。お寺のお堂で30分待った。真っ暗だけど、怖いとかそういう次元じゃない。タクシー代¥5,800。 結果的に、行きも帰りも相互第一交通株式会社さん。 松本市のタクシー https://www.taxisite.com/cal/pref/20/202.aspx

早々に、落ち葉が積もった45度くらいの急登が続く。

早々に、落ち葉が積もった45度くらいの急登が続く。

早々に、落ち葉が積もった45度くらいの急登が続く。

あ、アレを使ってみよう。

あ、アレを使ってみよう。

あ、アレを使ってみよう。

AR山ナビでスキャン。行ったことある山が見えると感動があるよね。

AR山ナビでスキャン。行ったことある山が見えると感動があるよね。

AR山ナビでスキャン。行ったことある山が見えると感動があるよね。

登山道に立ちはだかる倒木。

登山道に立ちはだかる倒木。

登山道に立ちはだかる倒木。

ピンクテープさま。

ピンクテープさま。

ピンクテープさま。

木々から落ちる葉々。

木々から落ちる葉々。

木々から落ちる葉々。

ピンクテープとリス。

ピンクテープとリス。

ピンクテープとリス。

人間と野生動物の境目。今回は熊よけスプレー(催涙スプレー)を、極めて取り出しやすいポケットに入れてる。

人間と野生動物の境目。今回は熊よけスプレー(催涙スプレー)を、極めて取り出しやすいポケットに入れてる。

人間と野生動物の境目。今回は熊よけスプレー(催涙スプレー)を、極めて取り出しやすいポケットに入れてる。

AR山ナビ。この辺りの山はまだ行ってないなぁ。

AR山ナビ。この辺りの山はまだ行ってないなぁ。

AR山ナビ。この辺りの山はまだ行ってないなぁ。

ススキ。そういえば、美ヶ原高原ロングトレイルで「セイタカアワダチソウ」を見かけなかった。

ススキ。そういえば、美ヶ原高原ロングトレイルで「セイタカアワダチソウ」を見かけなかった。

ススキ。そういえば、美ヶ原高原ロングトレイルで「セイタカアワダチソウ」を見かけなかった。

美ヶ原とか、思い出の丘とか、ネーミングが美しい。

美ヶ原とか、思い出の丘とか、ネーミングが美しい。

美ヶ原とか、思い出の丘とか、ネーミングが美しい。

ここから長野県美ヶ原自然保護センターまで飲み水不足。だましだまし残りの水で喉を潤しながら歩いた。

ここから長野県美ヶ原自然保護センターまで飲み水不足。だましだまし残りの水で喉を潤しながら歩いた。

ここから長野県美ヶ原自然保護センターまで飲み水不足。だましだまし残りの水で喉を潤しながら歩いた。

電波塔。

電波塔。

電波塔。

美ヶ原高原に到着。

キャンプ場に、チェックインの時間が遅れることを連絡した。明かりのない真っ暗なキャンプ場なので、できるだけ早く到着することをおすすめしますとのこと。

美ヶ原高原に到着。 キャンプ場に、チェックインの時間が遅れることを連絡した。明かりのない真っ暗なキャンプ場なので、できるだけ早く到着することをおすすめしますとのこと。

美ヶ原高原に到着。 キャンプ場に、チェックインの時間が遅れることを連絡した。明かりのない真っ暗なキャンプ場なので、できるだけ早く到着することをおすすめしますとのこと。

だいぶ陽が暮れてきた。

だいぶ陽が暮れてきた。

だいぶ陽が暮れてきた。

日帰り登山ではあまり見ることのできない、山の夕焼け。アーベントロート。

日帰り登山ではあまり見ることのできない、山の夕焼け。アーベントロート。

日帰り登山ではあまり見ることのできない、山の夕焼け。アーベントロート。

少しでも早くキャンプ場に到着したいのに、シャッターが止まらない。

少しでも早くキャンプ場に到着したいのに、シャッターが止まらない。

少しでも早くキャンプ場に到着したいのに、シャッターが止まらない。

最高に頭に焼きついた1枚。

最高に頭に焼きついた1枚。

最高に頭に焼きついた1枚。

歩こう。

歩こう。

歩こう。

真っ暗な森を歩く。シカの鳴き声と、シカの子供たちが避難するような足音がした。熊よけスプレーを手に持って歩いた。

真っ暗な森を歩く。シカの鳴き声と、シカの子供たちが避難するような足音がした。熊よけスプレーを手に持って歩いた。

真っ暗な森を歩く。シカの鳴き声と、シカの子供たちが避難するような足音がした。熊よけスプレーを手に持って歩いた。

受付からフリーサイトまで一緒に歩いて案内してくださり、良い場所を確保できた。

あまりにふかふかで、スリーピングマットを使わずに、落ち葉マットで寝た。そんなに冷える感じもなかったので。

たまに動物の鳴き声が聴こえたり、落ち葉がテントに落ちる音。

受付からフリーサイトまで一緒に歩いて案内してくださり、良い場所を確保できた。 あまりにふかふかで、スリーピングマットを使わずに、落ち葉マットで寝た。そんなに冷える感じもなかったので。 たまに動物の鳴き声が聴こえたり、落ち葉がテントに落ちる音。

受付からフリーサイトまで一緒に歩いて案内してくださり、良い場所を確保できた。 あまりにふかふかで、スリーピングマットを使わずに、落ち葉マットで寝た。そんなに冷える感じもなかったので。 たまに動物の鳴き声が聴こえたり、落ち葉がテントに落ちる音。

お湯を沸かしてハンバーグカレー。

お湯を沸かしてハンバーグカレー。

お湯を沸かしてハンバーグカレー。

2日目スタート。もうすでにしんどい。

2日目スタート。もうすでにしんどい。

2日目スタート。もうすでにしんどい。

槍では?と思ったらやはり槍ヶ岳だった。あのやんちゃな形は槍ヶ岳しかないのでは。

槍では?と思ったらやはり槍ヶ岳だった。あのやんちゃな形は槍ヶ岳しかないのでは。

槍では?と思ったらやはり槍ヶ岳だった。あのやんちゃな形は槍ヶ岳しかないのでは。

稜線歩き。

稜線歩き。

稜線歩き。

ザックが重い。軽いザックだったらもっとペースを上げられるのにと何度も思った。

ザックが重い。軽いザックだったらもっとペースを上げられるのにと何度も思った。

ザックが重い。軽いザックだったらもっとペースを上げられるのにと何度も思った。

美ヶ原高原ロングトレイルは、全体を通して登山道に倒木が多い印象。

美ヶ原高原ロングトレイルは、全体を通して登山道に倒木が多い印象。

美ヶ原高原ロングトレイルは、全体を通して登山道に倒木が多い印象。

他の木に引っかかっている倒木。ぼちぼち倒れそう。

他の木に引っかかっている倒木。ぼちぼち倒れそう。

他の木に引っかかっている倒木。ぼちぼち倒れそう。

朽ち木の多いエリア。

朽ち木の多いエリア。

朽ち木の多いエリア。

あそこから歩いてきたねー。

あそこから歩いてきたねー。

あそこから歩いてきたねー。

そろそろ登りは終わりなハズ。

そろそろ登りは終わりなハズ。

そろそろ登りは終わりなハズ。

明瞭な登山道。

明瞭な登山道。

明瞭な登山道。

山のシーズンも終わって冬が来るねぇ。今年の四季は春夏秋冬ではなく「春夏あっ!冬」という感じだった。

山のシーズンも終わって冬が来るねぇ。今年の四季は春夏秋冬ではなく「春夏あっ!冬」という感じだった。

山のシーズンも終わって冬が来るねぇ。今年の四季は春夏秋冬ではなく「春夏あっ!冬」という感じだった。

Google Mapでは駐車場(有料)となっている場所。休憩所があるようで、宿泊の文字も見えた。

Google Mapでは駐車場(有料)となっている場所。休憩所があるようで、宿泊の文字も見えた。

Google Mapでは駐車場(有料)となっている場所。休憩所があるようで、宿泊の文字も見えた。

疲れ切って最後に撮った写真。

疲れ切って最後に撮った写真。

疲れ切って最後に撮った写真。

早々に、落ち葉が積もった45度くらいの急登が続く。

あ、アレを使ってみよう。

AR山ナビでスキャン。行ったことある山が見えると感動があるよね。

登山道に立ちはだかる倒木。

ピンクテープさま。

木々から落ちる葉々。

ピンクテープとリス。

人間と野生動物の境目。今回は熊よけスプレー(催涙スプレー)を、極めて取り出しやすいポケットに入れてる。

AR山ナビ。この辺りの山はまだ行ってないなぁ。

ススキ。そういえば、美ヶ原高原ロングトレイルで「セイタカアワダチソウ」を見かけなかった。

美ヶ原とか、思い出の丘とか、ネーミングが美しい。

ここから長野県美ヶ原自然保護センターまで飲み水不足。だましだまし残りの水で喉を潤しながら歩いた。

電波塔。

美ヶ原高原に到着。 キャンプ場に、チェックインの時間が遅れることを連絡した。明かりのない真っ暗なキャンプ場なので、できるだけ早く到着することをおすすめしますとのこと。

だいぶ陽が暮れてきた。

日帰り登山ではあまり見ることのできない、山の夕焼け。アーベントロート。

少しでも早くキャンプ場に到着したいのに、シャッターが止まらない。

最高に頭に焼きついた1枚。

歩こう。

真っ暗な森を歩く。シカの鳴き声と、シカの子供たちが避難するような足音がした。熊よけスプレーを手に持って歩いた。

受付からフリーサイトまで一緒に歩いて案内してくださり、良い場所を確保できた。 あまりにふかふかで、スリーピングマットを使わずに、落ち葉マットで寝た。そんなに冷える感じもなかったので。 たまに動物の鳴き声が聴こえたり、落ち葉がテントに落ちる音。

お湯を沸かしてハンバーグカレー。

2日目スタート。もうすでにしんどい。

槍では?と思ったらやはり槍ヶ岳だった。あのやんちゃな形は槍ヶ岳しかないのでは。

稜線歩き。

ザックが重い。軽いザックだったらもっとペースを上げられるのにと何度も思った。

美ヶ原高原ロングトレイルは、全体を通して登山道に倒木が多い印象。

他の木に引っかかっている倒木。ぼちぼち倒れそう。

朽ち木の多いエリア。

あそこから歩いてきたねー。

そろそろ登りは終わりなハズ。

明瞭な登山道。

山のシーズンも終わって冬が来るねぇ。今年の四季は春夏秋冬ではなく「春夏あっ!冬」という感じだった。

Google Mapでは駐車場(有料)となっている場所。休憩所があるようで、宿泊の文字も見えた。

疲れ切って最後に撮った写真。